カスタマーレビュー

2021年1月31日に日本でレビュー済み
後半で明らかになる桜蘭妃の正体と、壬氏と猫猫の関係性の変化の描写がシリーズ1〜10巻の中で1番お気に入りです。虫好きな子翠と猫猫のやり取りが好きだったので寂しいですが、、
毎回思うのですが、挿絵の壬氏がイメージ通りでさらに想像力を掻き立てられます。
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5つ星のうち4.6
星5つ中の4.6
317 件のグローバル評価