日本外に滞在中または居住中ですか? ビデオによっては、日本外でご視聴いただけない場合があります。サインインして、利用可能なビデオをご確認ください。

pet

シーズン1
 (134)
202013+
人の脳内に潜り込み、記憶を操る能力を持つ者達がいた。 人は恐れ、蔑み、彼らを「pet」と呼ぶ。 能力者である“ヒロキ”と“司”は特別な絆で結ばれていた。 彼らは互いに縛り合うことで、自身をも蝕むその力から脆く危うい心を守った。 『ただ、一緒にいたいだけ』 そんな彼らのささやかな願いを裏社会の組織“会社”は無情にも利用し、翻弄する。 歪んでしまった2人の”絆”がもたらす結末とは──? ©三宅乱丈・KADOKAWA/ツインエンジン
出演
ヒロキ:植田圭輔司:谷山紀章悟:小野友樹
オーディオ言語
日本語

プライムで¥0で視聴できます

ウォッチリストに追加する
ウォッチリストに
追加する
『バチェラー・ジャパン』シーズン4独占配信中

あの『バチェロレッテ・ジャパン』シーズン1に参加した黄皓(こうこう)が、4代目バチェラーとして戻ってきた。シーズン4の波乱だらけ、予測不可能な旅を通して、バチェラー黄晧は真実の愛を見つけることができるのか?
今すぐ観る

注文確定またはビデオを再生することにより、お客様は各種規約に同意したものとみなされます。販売者:Amazon.com Sales, Inc.

  1. 1. 潰し屋
    1月 5 2020
    24分
    13+
    オーディオ言語
    日本語
    ヒロキと司は、健治の営むダイビングショップに住み込みで働いていた。いつか健治のように店を持ちたいと語り合う2人。しかし、健治はショップ経営の傍らで怪しげな依頼を受けていた。様子がおかしくなっていく健治に2人は…。 ©三宅乱丈・KADOKAWA/ツインエンジン
  2. 2. 「ヤマ」の景色
    1月 5 2020
    24分
    13+
    オーディオ言語
    日本語
    ヒロキと司の幻覚を見て混乱し意識を失う健治。そこへやってきた桂木は秘密を知ってしまった健治を潰せと2人に告げる。反発するヒロキの気持ちを汲んで、司は自分達なら健治を潰さずに済む、とある方法があると持ち掛けて…。 ©三宅乱丈・KADOKAWA/ツインエンジン
  3. 3. 仕事
    1月 12 2020
    24分
    16+
    オーディオ言語
    日本語
    司と念願の店を持てたと喜ぶヒロキ。喜びもつかの間、桂木が新たな仕事のため司を連れて行ってしまう。司のミッションは中国系マフィアの乾を操り、とある要人を殺害すること。しかし、乾の記憶操作は一筋縄ではいかなかった。 ©三宅乱丈・KADOKAWA/ツインエンジン
  4. 4. 袋の林
    1月 12 2020
    24分
    13+
    オーディオ言語
    日本語
    林はずっと日本にいた。その情報を掴んだ司と桂木は、彼を捕まえるため行動を開始するも、林の抵抗に翻弄される。一方、ヒロキは司に置いて行かれ店で一人、情緒不安定になってしまい──。 ©三宅乱丈・KADOKAWA/ツインエンジン
  5. 5. 鍵
    1月 12 2020
    24分
    13+
    オーディオ言語
    日本語
    会社から逃亡していた林が目の前に現れ、再会の喜びと置いて行かれた憎しみをぶつける司。しかし二人の気持ちは擦れ違って…。一方、悟はホテルのバーで「会社」の女、ジンと出会う。彼女は、いぶかしがる悟にとある提案を持ちかけて──。 ©三宅乱丈・KADOKAWA/ツインエンジン
  6. 6. 裏技
    1月 12 2020
    24分
    13+
    オーディオ言語
    日本語
    記憶を操作してでも司を連れ出そうとする林。記憶をたどり、「タニ」で明かされる司の暗い過去。「ヤマ」へ辿り着くことに成功したかに見えたが、司は捨て身の裏技で林に抵抗する! ©三宅乱丈・KADOKAWA/ツインエンジン
  7. 7. リベンジ
    2月 17 2020
    24分
    16+
    オーディオ言語
    日本語
    ヒロキたちと同様にイメージを持つ能力者、メイリン。しかし、彼女には完全な「ヤマ」が備わっていない。これこそ「会社」の求めるpetの姿。社員であるロンはメイリンを連れ、社長の恨みを晴らすため、大豪の前に現れる! ©三宅乱丈・KADOKAWA/ツインエンジン
  8. 8. 策謀
    2月 24 2020
    24分
    16+
    オーディオ言語
    日本語
    司に社員登用の話は来ているのではないか。悟の何気ない一言に司への疑念が浮かんでは消えるヒロキ。その思いを振り払い、悟とともにヒロキは要人を潰すミッションへ向かう──。 ©三宅乱丈・KADOKAWA/ツインエンジン
  9. 9. 風の道
    3月 2 2020
    24分
    13+
    オーディオ言語
    日本語
    栄養失調により倒れ、病院に搬送されるヒロキ。退院のため荷物を整えていると体の下から風を感じるが、鏡を見ても変化はない。ヒロキは司が潰れかけた日のことを思い出し、病院の深部へ足を運ぶとそこには…。 ©三宅乱丈・KADOKAWA/ツインエンジン
  10. 10. 壊れた水槽
    3月 9 2020
    24分
    13+
    オーディオ言語
    日本語
    司が自分のヤマ親を潰した──。自分の知らない彼の一面に打ちのめされるヒロキ。問い詰めてもはぐらそうとする司にヒロキは初めて反抗し、彼の元を去ろうとする。ヒロキを手放したくない司がとった行動とは…? ©三宅乱丈・KADOKAWA/ツインエンジン
  11. 11. 再会
    3月 16 2020
    24分
    16+
    オーディオ言語
    日本語
    念願の林との再会に胸を弾ませる悟。しかし、目の前に現れたのは変わり果てた姿の林だった。現実を受け入れられない悟に司は同調するが、裏ではヒロキを取り戻し、さらには悟を潰す手筈を着々と整えていた…。 ©三宅乱丈・KADOKAWA/ツインエンジン
  12. 12. 伝書鳩
    3月 23 2020
    24分
    16+
    オーディオ言語
    日本語
    メイリンの蝶によって司たちの元へ強制的に引き寄せられたヒロキ。司が「林を潰したのはヒロキだ」と悟に吹き込んでいたことを知り、さらにショックを受ける。自分を絡めとる悟のドアをヒロキは捨て身の行動で回避しようとするが…。 ©三宅乱丈・KADOKAWA/ツインエンジン
  13. 13. 虹
    3月 30 2020
    24分
    NR
    オーディオ言語
    日本語
    林のメッセージを読み、全ての真実を知る悟をロンの放った銃弾が貫く──。一方、司は「これで全部終わったんじゃないか…」そう思いながらヒロキの元へ向かう。しかし、ヒロキは司にある問いかけをする。そして、彼らの出した答えとは…? ©三宅乱丈・KADOKAWA/ツインエンジン

詳細

監督
大森貴弘
出演
林:加瀬康之桂木:咲野俊介
シーズンイヤー
2020
コンテンツ警告
喫煙飲酒肌の露出暴力
購入権
すぐにストリーミング再生 詳細
フォーマット
Prime Video(オンラインビデオをストリーミング再生)
デバイス
サポートされているデバイスで視聴できます

レビュー

5つ星のうち3.3

134件のグローバルレーティング

  1. 27%のレビュー結果:星5つ
  2. 19%のレビュー結果:星4つ
  3. 24%のレビュー結果:星3つ
  4. 16%のレビュー結果:星2つ
  5. 14%のレビュー結果:星1つ
カスタマーレビューを書く
並べ替え:

トップレビュー日本から

鳥モモ2020/01/14に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
最初は確かにとっつきづらい が、この作品が傑作であることは間違いない(元原作未読派)
三宅乱丈先生の「ペット」
名作だとは聞いていましたが「なぜ金魚?」「主役いったい誰?」「まずコレなんの話?」
と、かなり最初のハードルが高いお話でした(ゆえに、未読だった)

今回のアニメ化したから~と6話までまとめて鑑賞したのですが、原作読まないわけにはいかないよね?
つか、これ、次の配信まで展開が気になって待ってられないよね?
という事で、原作、まとめ買いしてしまいました

原作を読み込んでからみるOPは最高しかありませんでした
凛として時雨さんの「蝶の飛ぶ水槽」のシンクロ率の高さ 映像のすさまじさ
初見「?????」しかなかったOPが、映像が流れるだけで号泣ものに変化します
何が言いたいかというと くじけないで なんとか5話あたりまで… 見てほしい 見てほしいです

「精神感能力」が強すぎるため、自分の記憶を作れない子たち「PET」
同じ境遇だった人物が「精神感能力」を使い「混沌しかない統合失調症の方みたいな世界」から救ってくれて
自己の世界を確立させてくれる 「人間にしてくれた」事から起こる 悲劇を描いた群像劇です

群像劇であり、人の内面、精神的なものを描いた作品のため、登場人物それぞれの独白が異様に多く
「いったい…誰が主人公…?」と、途中までは感じてしまうため、かなり戸惑ってしまう作品です
また「人間の記憶」「精神の内面的なイメージ」を映像化しているため、現実なのか、正しい記憶なのか
記憶なのか はたまた「偽憶」理解できるまでかなり時間を必要としました
が、理解できれば人の葛藤、思慕、情念 極上の人間ドラマへと感じること間違いなしかと

アニメについてですが、原作を読んでしまうと
「3話の構成とかちょっと…」「三宅先生の絵柄に寄せているの いないのか…」
「むしろBLっぽい表現を、なんとか親子っぽい方向にもっていけなかったのか」「主役のヒロキ…声が…」
…いろいろ注文をつけたくなる気持ちも理解できてしまいます
ただ「視聴者への間口を広く」「原作の世界観を壊さない」「商売にしないといけないからね…」の
ギリギリ バランスをとったアニメ化だったのかなーと想像する次第です
個人的には「PET」を知るきっかけになった「アニメ化」ありがたや…と感じているので採点甘めです

今敏監督の作品群を愛している方には、間違いなくオススメできる作品です
与えられ、奪われ、それでも守りたいともがく「人間たち」の葛藤が丁寧に描かれた物語なので、
たくさんの方たちに、知っていただきたい作品です

そして、あわよくば 原作の第3部を… その先の彼らをいつか見られることを願って
137人のお客様がこれが役に立ったと考えています
chikuwabu2020/01/09に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
名作を、駄作にしたアニメ。すごく残念。
原作は、2003年の三宅乱丈さんの名作。(それを2009年に改稿したのが完全版リマスターエディション)
久々に作品名を聞いて驚きました。
一方であの世界観が再現できるのか不安もあり、イヤな予感もしましたが。
やっぱり、イヤな予感が的中しました。
原作の三宅乱丈の独特な画のタッチはなく、世界観もなんとも陳腐なイメージに。
せっかくアニメにするなら、もっと魅せる技術やデザインや色彩設計があると思うのですが。
特にヤマとタニの世界は。
また、キャラと声が合っていない。下手な演技の人が目立つ。
何より、現代設定にするなら(スマホとか)、きちんとやりましょう。若者が新聞読むわけないでしょ。
「刻々」もそうでしたが、昔の隠れた名作をアニメ化するなら、何を生かして、何を変えて、今の作品にするのか、
そこがアニメ制作者に問われると思うのですが。
昔の名作にスポットライトを当てるのは、その作品ファンには嬉しいことです。
しかし、このようなセンスのない駄作にするなら、アニメ化をしてほしくなかったと正直思います。
すごく残念です。
93人のお客様がこれが役に立ったと考えています
koba2020/01/07に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
製作スタッフの愛を感じます
2019年夏ごろに放送予定だったと思いますが、満を持して半年後になりましたね。
私は原作を読んでいますが、細かい描写まで、例えばイメージ(金魚、風、水)の幻想性や、記憶の中のごちゃまぜ感など、しっかりと描かれていてすごいなと思います。
色がついたことでより作品の良さが伝わると思います。
PrimeVideoだと1,2話同時配信なのでともかく、
地上波組は1話を見ただけだと「なんじゃこれ」状態でしょう。
前評判を知らない人であれば切ってしまうかもしれない、そういったリスクはありますが、
監督さんは自信があるのかもしれません。

この流れで「イムリ」も映像化しないかなあと期待しています。
43人のお客様がこれが役に立ったと考えています
佐藤 啓2020/01/09に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
精神世界の具現化
2話まで観た感想ですが、面白いです。
大まかな構成としては、ある事件の顛末を1話では被害者視点から、2話では犯人側の視点から描いていくわけですが、犯人側は人間の精神世界に侵入する能力を持っていて、被害者視点では事件の全容はほとんど意味不明です。
2話とセットで初めて何が起こっていたのか分かります。なので2話までは絶対観てください。
今敏作品、ジョジョ、ペルソナシリーズ、映画ではデヴィッドリンチ作品にキューブリック、インセプションなどなど…これまで人間の複雑な精神の世界を具現化しようとした作品はいくつかありましたが、このpetも例に漏れずその創作群の一角にある存在です。
1話に関して言えば精神や記憶に干渉される側の視点で終始描かれるため、パーフェクトブルーやパプリカ、映画ではリンチのマルホランドドライブやキューブリックのシャイニングとアイズワイドシャット、ビューティフルマインドやファイトクラブなども想起されました。
2話のチームで人の記憶や精神構造の中に入っていってパズルのように組み替えようとする様はインセプションを想起させワクワクしますね。
アニメーションは原作のダイナミックな構図展開を可能な限り汲み取って再現しようという努力が垣間見え、好印象です。これからも期待しています。
ただ、致し方ない事とは思いますが、番組の尺に収めるため原作のディティールが省かれ、アニメのみでは細かい所の辻褄が気になる点もありました。
これはこの作品に限らず原作ありきの映像化の性とも言えるので何とももどかしい所です。
とりもなおさず、上記に挙げた作品を一つでも観たことがあり、好きであれば間違いなく観続けた方が良いです。私は原作既読なのでこの先の展開を知っていますが、観て損はないと思います。
41人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レイブン2020/01/05に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
【『刻刻』が好きなら要チェック】でも声優はイケメンである必要はない
「バビロン」、「どろろ」などと同じツインエンジン製作です。
その中では、雰囲気は『刻刻』と似ているでしょうか。
アニメ制作が同じジェノスタジオですし、原作が青年漫画という点も同じです。

『刻刻』も独特の世界観で、絵柄も個性的な作品でしたが、
TVアニメのテンプレとは外れていたので、ニッチな層向けの作品でした。
本作も世界観や絵柄が独特で、内容も分かり易くはないですね。

あと特徴としては、舞台化されていて、主役の声が、
舞台の俳優という点が『どろろ』と同じ様です。
『どろろ』の場合は、百鬼丸がしゃべれない期間が相当あり、
それ以外も無口だった為、違和感が少なかったですが、
この作品はちょっと違和感を感じました。(2話時点ですが)
女性誌の美男子コンテスト出身のイケメンさんらしいのですが、
舞台では武器になっても、アニメでは関係ないですね。
(ファンがディスクを買うのでしょうか?)
やはり舞台俳優さんと声優さんでは違うのかなあ。

原作は元々15年以上前に刊行された青年漫画ですが、
10年くらい前に改訂版が刊行されて、
このアニメはそちらの改訂版を原作にしているとのことです。
個性的で魅力的な点もありますが、やや気になる点もあり、
評価的には均してイーブンくらいでしょうか。
35人のお客様がこれが役に立ったと考えています
なちゃん2020/01/06に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
1.2話見ての感想…面白い!!
1話での伏線を2話で回収していて見応えがあります。ヒロキが感情で生きてるタイプだけどウザくなくてむしろ可愛いです。
(ネタバレ)
でも健治は命は助かったが土足で思い出に踏み込まれて記憶をこねくり回されて挙句一番大事にしている記憶を憎んでる桂木にすり替えられるなんてもう…ね…って感じ
殺されてなくても殺されちゃってます。
まあそれは自業自得な部分もあるので置いといて、、、
まだまだ謎が散りばめられていて、いい感じに面白くなっていきそうなんですが
腑に落ちないところもあります。

①桂木の仕事の話を削ったら仕事以外で桂木との接点はまだ存在するのか
②、①を踏まえて桂木との接点がなければ桂木という人物を知らないことになるから、ヤマの記憶での横田と桂木をすり替えるということができないのでは?
③そもそもあのヤマの記憶は仕事をしている最中の会話から生まれたヤマではないのか。
ならばヤマ自体の記憶が仕事を知らないという記憶に書き換えられた時点で消えちゃうんじゃないかと…

いろいろ書いちゃいましたが、すごく期待のあるアニメです。
是非見てください。
22人のお客様がこれが役に立ったと考えています
YAM2020/01/06に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
ヤマありタニあり
原作未読、予備知識なしで視聴。
第一印象は一言で表すと気味が悪い。
キャラデザが好みでないのと、内面世界の不気味さにより見ていてあまり楽しいと思えず。
ただ2話を最後まで見ると、そんなに悪くはないと感じた。
とりあえずは視聴継続します。
今まで自分が見た限り、ツインエンジン制作に大ハズレはないのでこれもそうだと思いたい。

独特な作風のようなので受け付けない人も多そうだし、積極的にオススメする気も起きない。
間違いなく見る人を選ぶタイプのアニメでしょう。
23人のお客様がこれが役に立ったと考えています
Amazon カスタマー2020/01/11に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
精神世界改変の葛藤
2話まで視聴。原作未読。
1話はひたすら恐ろしく、2話でそれぞれの立ち位置やキャラが分かり愛着が湧いた。

”他者の精神世界を改変することへの葛藤”が2話ラストで描かれており、
某アトラスゲー5作目に個人的に求めていたものが見られそうな予感がした。
記憶をテーマにしているだけあって、視覚的なインパクトが大きい。
1話ラストの混乱シーンは恐怖、2話ヤマの描写は非情に綺麗だった。

時雨のOPテーマも先の展開への想像を膨らませてくれて良い。
"光と影の軌跡も、血だらけの傷も僕なんだ"
"すべてを奪われた僕でも君の名前を呼べるかな"
23人のお客様がこれが役に立ったと考えています
すべてのレビューを表示