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コメント: 盤面:CD+DVD 良好 / 冊子:おおむね良好 / ケース:スリーブケース(外箱)はスレ、擦り傷多めで使用感あり。プラケースは良好/ 帯:有り(少しヨレあり) / 記載していない特典・付属品等は原則付属しておりません / 午前中までのご注文確定分はゆうメールで当日発送、それ以降のご注文確定分は翌日にゆうメールで発送予定です。
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period(初回限定盤) CD+DVD, Limited Edition

5つ星のうち 5.0 7件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (2014/3/5)
  • ディスク枚数: 2
  • フォーマット: CD+DVD, Limited Edition
  • レーベル: ワーナーミュージック・ジャパン
  • 収録時間: 55 分
  • ASIN: B00HLLD3B4
  • JAN: 4943674161782
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 93,448位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. Singer
  2. Voice
  3. Lit
  4. RDM
  5. One
  6. Light along
  7. Six
  8. Sensei
  9. Melody Line
  10. Neko
  11. Time Machine
  12. Under The Sun
  13. Missing
  14. Stardust

ディスク:2

  1. documentary
  2. One (studio live)
  3. Lit (studio live)
  4. Voice (studio live)

商品の説明

内容紹介

Disc-1(CD)
M-1Singer
M-2Voice ※3rd Single(日本テレビ系ドラマ『Woman』主題歌)
M-3Lit
M-4RDM
M-5One
M-6Light along
M-7Six
M-8Sensei
M-9Melody Line
M-10Neko
M-11Time Machine
M-12Under The Sun
M-13Missing 4th Single (映画「ルームメイト」(主演:北川景子、深田恭子)主題歌)
M-14Stardust

Disc-2(DVD)
【DVD】
・documentary
・studio live
01.One
02.Lit
03.Voice

2009年に『anew』でデビューし、以降これまで5枚のアルバムタイトルの頭文字が、andropの順にリリースされていた彼らが、
CDデビュー5周年を迎える今年、遂に最後のピースとなる「p」から始まる最新作『period』を完成させた。

意味のない造語であるバンド名andropに、6作品のリリースを経て、"意味"を付けたかったという彼らが、今ここに最大の自信をもって「ピリオド」を打った意欲作であり、andropの完成系ともいえる過去最高傑作が誕生した。
昨年ドラマ「Woman」主題歌として話題となったシングル「Voice」や、映画「ルームメイト」主題歌「Missing」ほか、全14曲を収録。
初回限定盤はCD+DVDの2枚組で、DVDには、ツアーやレコーディングに密着した60分にも及ぶバンド初の長編ドキュメンタリー映像や、360°全方位でノーカット撮影された迫力のスタジオライブ映像が3曲収録されている。
3/23(日)には初のアリーナ単独公演@代々木第一体育館も決定しており、勢いにのる彼らの2014年にますます注目。

メディア掲載レビューほか

4人組ロック・バンド、andropの1年3カ月ぶり(2014年時)となるサード・フル・アルバム。日本テレビ系ドラマ『Woman』主題歌のサード・シングル「Voice」、映画『ルームメイト』(主演・北川景子、深田恭子)主題歌で通算4枚目のシングル「Missing」他を収録。andropの最後の文字“p”を頭文字としたアルバム・タイトル作品。 (C)RS


カスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0
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7
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トップカスタマーレビュー

形式: CD
シングル「Voice」の時点でとてつもないアルバムになるという気はしていましたが、予想をはるかに超えた傑作です。
最近聴いたアルバムでこんなに最初から最後まで心地良さを感じれたものはないですね。

「note」で知ってからずっと聴き続けていたので、ついにこの境地まで来たか、という感じです。
個人的に一番お気に入りの作品は「door」と「relight」で、でもそれらの作品って「切なさ」とか「儚さ」が
前面に押し出されていたと思うんです。ボーカルの内澤さんも「消えかけた明かりにもう一度灯を灯したい」というようなコメントをしていたので。
自分はそういったタイプの曲が好きなので上記の作品が一番好きなのですが(笑)

そこから「one and zero」で一気に「希望」というような要素が強くなって、彼らにとってかなり重要な作品になったと思います。
今までで一番バラエティー豊かで素晴らしい作品でしたが、まだ試行錯誤といった感じでした。

そしてこの「period」。
前作から目指していた方向性がここにきてついに極まったという感じでしょうか。

1曲目「Singer」でもう確信しました。このアルバムは傑作だと(笑)
聴いているだけで心に光が差し込
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形式: CD Amazonで購入
ポップミュージックの本質といえる「聞いてて気持ちいい」音楽をさらに
追い求めたアルバムだと思います。
前作はわかりやすくすごかったけどこのアルバムはさりげなくすごい印象です。
さらに進化しています、聴いて損なし。
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形式: CD Amazonで購入
すごっ!すご〜!すご〜い!
曲が進むたびにびっくりして、ほっとして、ワクワクしました。
聞いていて心地いい彼らの曲が、多岐に変化したアルバム。
新たな一面がたくさん見れて、とても楽しめました。
androp最後のpのピリオド。
終わりではなく、まさにピリオド。
ここから始まる!そんな予感のするアルバムでした。
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形式: CD
これまでにリリースされたアルバムのなかで、一番 ”バンド感” が前面にでている1枚だと思う。
それはもしかしたら、リスナーによっては戸惑いを感じられるかもしれませんが……。
『anew』から比べれば、『period』の楽曲はストレートな音の印象を受けたし、なんだか体の芯にガツーンと響いた。
最初に視聴したときは一瞬混乱もした。あれ?なんだ?、どうしてだ?? と。。。

しかし、どの曲も、内澤さんの繊細なソングライティングセンスは健在で心はしっかりと掴まれてしまうし、相変わらず素敵。
曲の作りが荒々しくなったわけでも、もちろんない。
1曲1曲丁寧に作られているのも変わらない。むしろ、演奏のストイックさには驚くほどでした。

では、何が変わったのだろう? と考えると、それはバンドとしてのエネルギーなのではないかと私は理解しました。
メンバー全員のベクトルが同じ方向に向かい、「androp」がandropとして音を奏でていく事への強い意思が、今回のアルバムにはっきりと表示されているように感じられたのです。

そして、聞いている私達との距離感も、こちらから手を伸ばすのではなく、andropが手を伸ばし、私達の手を引っ張ってくれる……、そんな錯覚を覚えてしまうくらいに近い。
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