Androidアプリストア 知育学習玩具大賞 まとめ買い・セット本ストア Amazon Cloud Drive psm Amazon MasterCard nav_flyout_biss nav_flyout_videogame ファッション Fire 7 ・Fire HD 8 Fire TV おせち特集2018 ハロウィンストア2017 家電_秋のセール Kindle Amazon MP3 釣具・釣り用品 戦闘車

photographers' gallery

pg-shop
 
Photographers’ gallery (Press no.1)
Photographers’ gallery (Press no.1)
"press no. 1"
photographers'gallery press no.2
photographers'gallery press no.2
"press no. 2"
photographers'gallery press no.3
photographers'gallery press no.3
"特集:「日本の写真におけるさまざまな位置」展"
photographers' gallery press no.4
photographers' gallery press no.4
"特集:東松照明2005"
photographers' gallery press no.5
photographers' gallery press no.5
"特集:写真のシアトリカリティ"
photographers'gallery press no.6
photographers'gallery press no.6
"初邦訳:「ロラン・バルトのプンクトゥム」マイケル・フリード"
photographers'gallery press no.7
photographers'gallery press no.7
"特集:写真史を書き換える──写真史家 ジェフリー・バッチェン"
写真0年沖縄
写真0年沖縄
"press 別冊:「沖縄と写真・論」特集号"
File07 ニジノハラワタ
File07 ニジノハラワタ
"File 07:高橋万里子"
File08 PARK CITY
File08 PARK CITY
"File 08:笹岡啓子"
ナルシスの視点
ナルシスの視点
"ナルシスの視点:横湯久美"
TELOMERIC
TELOMERIC
"TELOMERIC:王子直紀"
PARK CITY—笹岡啓子写真集
PARK CITY—笹岡啓子写真集
"倉石信乃氏によるテキスト「広島の印象」を栞として所収。★推薦文★伊藤俊治(美術史家)光をあてて見るのではなく、影を投げ掛けて、その不確かな存在をなぞる。絡まりあい、沈んでいった澱が、呟きにさえなれない無数の身体の淀みが透けて見えてくる。風景にすべりこむ、潜在する影の織物。 ★港千尋(写真家)】都市を動く秘密の足。誰にも見えないサーチライトは、静かに、着実に、わたしたちの行動を走査してゆく。立方体に取り込まれるのは、日々の忘却。その微視的歴史の連鎖をとおして浮かび上がってくるのは、21世紀の屏風絵。新しい『洛中洛外図』、それはあらゆる計画の彼方、どんな契約からも約束からも誓いからも離れて立つ、まなざしの誕生だ。★土屋誠一(美術批評)[…]なによりも今私たちが知るのは、写真の新たなる潜勢力を拓く、笹岡啓子という存在の圧倒的な手応えである。広島=公園に鋭く切り結ぶこの写真家の登場に、刮目せよ。"
New York—北島敬三写真集
New York—北島敬三写真集
"New York:北島敬三"
A.D.1991
A.D.1991
"A.D.1991:北島敬三"
photographers' gallery press no. 10
photographers' gallery press no. 10
"特集:ジョルジュ・ディディ=ユベルマン ──イメージで思考する"
GRACE ISLANDS—南大東島、北大東島
GRACE ISLANDS—南大東島、北大東島
"倉石信乃(批評家)によるテキスト「島の開け」所収。推薦文★島田雅彦(小説家) 何か落ちているのか、誰か潜んでいるのか、もう終わったのか、これから始まるのか? ここには動詞も形容詞もない。この静かな風景、この何もなさは不穏だ。見過ごすことは容易だが、見てはいけないものが隠れている気がするし、風景に見返される不安もつきまとう。土くれやサトウキビや雑草や廃墟ばかりを捉えた一連の写真は、日本人の無意識を照らし出す心霊写真になっている。★仲里効(批評家)この静けさ、この寂しさ、そしてこの烈しさ。凝視する果てに、百年の時は巡り、写真はグレイスアイランドというもう一つの島の誕生を告知する。孤島が存在論を織る、稀なる眼の行為がここにはある。★平倉圭(芸術論・知覚論)[…]孤絶の高さは眼前の矩形を静かに切り閉じ、写真にしかなしえぬ仕方で、私を島のただなかに置き去りにする。このような孤絶にだけ価値があるのだ。"
Remembrance 1~4(4冊セット)
Remembrance 1~4(4冊セット)
"Remembrance 1~4(4冊セット):笹岡啓子"
Remembrance 5〜6 (2冊セット)
Remembrance 5〜6 (2冊セット)
"Remembrance 5〜6 (2冊セット):笹岡啓子"
Remembrance  7〜10 (4冊セット)
Remembrance 7〜10 (4冊セット)
"Remembrance 7〜10 (4冊セット) :笹岡啓子"
Remembrance 11
Remembrance 11
"Remembrance 11:笹岡啓子"
FISHING
FISHING
"朝日新聞 2012年11月18日朝刊書評《視線》掲載より抜粋転載:釣りをする小さな後ろ姿の有無で変 わるのは、風景のスケールではなく、風景の意味だと思う。 もし人の姿がなければ、おそらくはとらえどころのない海岸風景だろう。だが海を向いている、つまり写真を見ている人と同じ方向を見ている人が現れることで、この風景がより親密な、見られる存在になる。大きな空と、海に「いいなあ」とつぶやきそうになる。 そこに糸を垂らすという営みが加わり、生活との関わりもぼんやりと想起される。原生林に対する里山のようなものか。一方で、人々の小ささが「里海」と呼ぶ には手なずけられそうもない、海と海岸の強さも暗示する。そんな絶妙の大きさを持った、人たち。(評・大西若人(本社編集委員))"
THE BOY
THE BOY
"2005年の初個展から継続して、自身と同世代の男性の身体を撮影してきた中村早による第一作目の写真集。林道郎氏によるテキスト「エントロピー的身体ーS/N経由」所収。"
photographers' gallery press no.11
photographers' gallery press no.11
"写真とカタストロフィ:2011年3月の東日本大震災と福島第一原発事故以来、被災状況などを記録した数多くの写真が撮影されています。災害を記録するとはどういうことか、この度の震災は写真というメディアに多くの問いを投げかけています。 本誌では、関東大震災直後の鉄道、圧倒的な規模の土砂災害、近代最大級のトンネル工事を記録した、3つの写真帖を約200頁にわたって収録し、伊藤俊治氏・平倉圭氏の書き下ろし原稿とともに、災害表象をこれまでにないかたちで捉え直します。また気鋭の執筆陣を迎え、これからの写真や美術、批評のあり方を導くような濃密な論考・対談を掲載いたします。"