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iPhoneとツイッターは、なぜ成功したのか? 単行本 – 2010/4/26

5つ星のうち 3.1 9件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

iPhone、ツイッターの成功が物語るITビジネスの新たな潮流、そして201X年代を生き抜くために知っておきたい「5つの新常識」を、気鋭のITジャーナリスト、林信行が斬る。

「フリー」と「クラウド」を読み解くカギがここにある!

1.マイクロ化するコンテンツ
2.永遠のベータ――今こそWeb2.0に注目せよ
3.「原型」をデザインせよ
4.最強のメディアは「自分」である
5.デジタルは「身体性」と融合する

【担当編集長からのメッセージ】

iPhoneとツイッターの成功に象徴される、ITビジネスの潮流をITジャーナリスト林信行さんが、ゼロ年代のITシーンに起きた出来事をご自身の見聞と体験に基づき検証し、201X年代に必要とされるニュースタンダードについて大胆に予測しました。

「フリー」「クラウド」という、既存のビジネスモデルを大きく変動させた現象の次にくるIT業界のトレンドは果たして何か?

気になる方はぜひ本書をお読みください。

内容(「BOOK」データベースより)

iPhoneとツイッターの大成功から見えてくる、ゼロ年代から始まっているネットビジネスのパラダイムシフトと201X年代のネット社会のすがた。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 256ページ
  • 出版社: アスペクト (2010/4/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4757217528
  • ISBN-13: 978-4757217522
  • 発売日: 2010/4/26
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 13 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.1 9件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,306,573位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
話題のiPhoneアプリ版で読了。
早い者で小生がツイッターを始めて1年数ヶ月経つが、始めた頃にツイッターのエヴァンゲリスト的に大活躍されている様子を、ツイッター上で自ら「ダダ漏れ」されていたのが著者だった。
題名はやや昨今のトレンドに乗ってのことなのだろうが、実際には2000年あたり以降の、具体的にはiPod出現以降のITやウエッブ歴史と展開を、著者の種々の実体験から振り返るという趣だ。
従って、ここでこのようなレビューをお読みになるようなリテラシーのある方には、新味の無い退屈なものなのかも知れないという点は指摘をしておきたい。
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形式: 単行本
身近で話題になっていたので手に取りました。

ただ、ちょっと内容が薄すぎるのではないかと… ある程度、twitterやiPhoneを日常的に使っている人や、ICT業界で働いていて関心のある人であれば、普通にネット上で読める感想などの情報以上のものはありませんでした。

林氏ならではの良い書き口も散見されましたが、少し残念でした。
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投稿者 つね 投稿日 2010/5/1
形式: 単行本
ちょっとでもニュースを見ていれば誰でも知ってるような事や、著者の個人的な感想などを、思いつくままに書いたような内容。
表現がいちいち大袈裟なのも鼻につく。
ちなみに、2010/5/5まではiPhoneアプリとして無料公開されています。
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形式: 単行本
本著は、iPhoneやTwitterに特化した書籍ではない。モバイルインターネット革命を端に発した、個人革命をテクノロジー側から追った良著であると、私は思う。

この10年間の動きと、その前の10年程度を比較して表現しているところが顕著だ。

また、すべてが今を良いと表現しているわけではなく、今後への課題も説明している。

その中で特に気になったのが、2、3章の日本のモノづくりへの提言とAppleとの対比である。過剰なお客様志向が企業の死に至る病であるとする指摘はもっともであり、その生み出される製品は企業哲学の塊で有らねばならないのに、マーケットインという言葉に踊らされすぎて、まったく色気のない製品しか生まれなくなった。また、モノとサービスの境界線は曖昧で、本来ソリューションですらモノであっておおかしくないのに、サービスだけでソリューションを行ってしまおうとしたり、その逆であったりちぐはぐな現在の日本は過度のモラトリアムな脆弱な精神に侵されていたのではないか、そのように私は受け止められた。

本来日本人の持つ、良いものに改良する力は少しづつ復活し始めているが、まだまだこれからではないだろうか。

先人たちが蓄えてきたモノづくりの資産を食いつぶしたからこそ、サービスとモノづくりを融合し
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形式: 単行本 Amazonで購入
今、メディアを騒がす「スマートフォン」と「ソーシャルメディア」。
その代名詞?でもある「iPhone」と「Twitter」が成功した理由を
著者が分析をしている。

「スマートフォン」と「ソーシャルメディア」
この2つは切っても切れない関係なのに、書籍は別々にある。
本書は珍しく両方を一緒に取り上げている。

IT史の学習用に・・・
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