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iPhoneが日本に上陸する日 単行本(ソフトカバー) – 2008/2/19

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商品の説明

内容紹介

アップルから発売されているiPhoneは世界中の注目を浴びている携帯電話ですが、残念ながら日本での発売予定はまだありません。その背景には、他の国とは異なる通信方式、通信事業者主導の販売方式などさまざまな障壁があります。本書では、なぜiPhoneが日本で使えないのかという視点から、日本の携帯電話業界のさまざまな疑問点を取り上げていきます。

内容(「BOOK」データベースより)

iPhoneが日本で販売されるためにはさまざまな障壁がある。一番の要因は日本の携帯電話ビジネスそのものだ。携帯電話先進国といわれながら、実は世界的に見れば孤立している携帯電話鎖国の日本。はたしてiPhoneはそれを打ち破る黒船となるのだろうか?

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 176ページ
  • 出版社: 技術評論社 (2008/2/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4774133957
  • ISBN-13: 978-4774133959
  • 発売日: 2008/2/19
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本(ソフトカバー)
本書は、iPhoneという魅力ある携帯端末の登場を受け、その魅力を述べるとともに、これを日本で利用するに当たって多くの障壁があることを示すことを通じて、垂直統合型の日本の携帯電話ビジネスの問題点を上手くあぶりだしている。
 iPhoneについて書かれた書物は既に何冊か存在する(例えば林信行「iPhoneショック」)が、本書がこれらに比べて良いと思われるのは、通信事業者やメーカのサイドから企業経営や戦略等を論じるよりも、ユーザの視点をメインに、iPhoneの可能性とオープン化の利便性、そしてそこから日本の携帯電話ビジネスモデルの弱点を明らかにしていることである。すなわち、日本企業の採用してきた垂直統合型モデルに一定の理解を示しつつも、時代の流れは日本以外で採用されているオープン化(iPhoneはその下での利用を基本としている)であり、ユーザの視点からもオープン戦略が求められる旨述べている(なお、最終節の表題が「日本的垂直統合モデルの長所を生かせ」となっているが、中身を読むと垂直統合モデルからオープン化への方向を求める内容である)。顧客が求める商品・サービスの提供が重要となっている現在、本書のようにユーザからの視点から論ずることは、iPhone、そして携帯電話ビジネスを語るにおいて、より相応しいアプローチであろう。
 日本でのiPhoneの可能性について、新聞等では
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iPhone をタイトルにふくむ本は日本でもすでに何冊か出版されているが,iPhone がまだ当分日本ではつかえないためか,これまでの本は iPhone そのものにはあまりページをさかず,iPhone をつくった Apple や Steve Jobs について書いていた.この本は iPhone そのものに正面からとりくんだ最初の本だといえるだろう.iPhone の機能や日本の携帯電話との比較,日本での発売の可能性などについて書いている.意外な話はとくにないが,iPhone の概要を知るにはよいだろう.
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