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iFi Audio 「iFi micro iLink」据置型 USB DDC(デジタル-デジタルコンバーター)

5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー

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  • ブランド:iFI Audio(アイファイ オーディオ)機種:iFI micro iLink(アイファイ マイクロ アイリンク) 保証期間:1年
  • 製品仕様:24Bit/192KHz対応USB-DDC(USB to S/PDIF)  USBオーディオクラス2.0ハイスピード対応  消費電力:2.5W  サイズ:168(L)×67(W)×28(H)mm  重量:265g
  • 24Bit/192KHz、アシンクロナス対応
  • 独自超低ジッター回路"JET" (Jitter Elimination Technology)、
  • "Super Digital Output"ノーマルSPDIF及びハイ・ヴォルテージSPDIF出力対応


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商品の情報

詳細情報
メーカー型番iLINK
電圧9 V
  
登録情報
ASINB00CM736AA
おすすめ度 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
Amazon 売れ筋ランキング 楽器 - 38,887位 (ベストセラーを見る)
発送重量522 g
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2013/5/2
  
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商品の説明

超絶的なジッター排除テクノロジーを搭載。

据置型 USB DDC

iLinkはデジタル伝送におけるジッターの影響にも着目、
DDCの役割(USBからSPDIFへの変換)を根本から見なおし
超絶的なジッター排除テクノロジーを搭載しています。


デスクトップオーディオを前提にした小さな製品ながら、
そのポテンシャルは空前絶後で、測定値だけとってみても
他のDDC製品の約3分の1という測定限界に近い値を叩き出しています。 


Super Digital Output(スーパー・デジタル・アウトプット)

S/PDIF同軸出力

iLinkのフロントパネルにはS/PDIF同軸出力があります。
Normalとighの2つの出力端子はそれぞれ信号の出力電圧が違います。
これはS/PDIFを受けるDAC側でシーラス・ロジックのCS8412/14/16など
定格より高い(AES/EBUと同じ5V)出力電圧が適切なDACチップが存在するためで、
これを切り替えではなく独立させることでインピーダンス・マッチングの
整合性を担保しています。


その他絶縁、純正バランス回路、電光石火の起動時間。
これらの技術はすべて、SPDIFの伝送プロトコル(オプティカル、BNC/RCA、XLR)を
注意深く分析し、考え抜いて再設計したことにより、開発されたのです。


JET(ジッター除去技術)

iLINK背面

JET(ジッター除去技術)は、他のコンバーターにはできないことをやってくれます。
人間の耳がいちばん強く感じる可聴帯域のジッターを、
決定的に取り除いてくれる回路なのです。


一般的な装置のジッター除去能力は、可聴帯域よりも上の高域でのみ効果を発揮します。
現在の技術が抱えるこの「盲点」を理解し、
ジッター除去能力を可聴帯域内にまで引き下げるための
並外れた技術的ノウハウを投入することによって、
JETは決定的に重要な可聴帯域内におけるもっともやっかいなジッターを
特定して除去することができるのです。 


24Bit/192KHz、アシンクロナス対応

iLINK側面
iLINK

コンピューター・オーディオ技術の進歩によって、
音質はCDを上回るようになりました。

iLINKは適切な能力を持ったDACの音を新しいものにし、
現代の高解像度デジタル・フォーマット(24Bit/192kHz及びそれ以上)から
そのすばらしい潜在能力をフルに引き出します。

※MacOSXおよびLinuxには標準で対応、Windowsの場合のみ
ASIOドライバーをインストールする必要があります。



カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0
星5つ
2
星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
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トップカスタマーレビュー

このDDCはジッター低減にかなり力を投入しているとのうたい文句で、大いに期待して購入しました。LindemannのDACとvoyageMPD(Alix)の間に入れて同軸で使用しています。
取説に、iLinkの光接続は同軸より音質が落ちると書かれてありました。そのとおり、確かに光にすると少し固くきつい音になりました。voyageMPDからDACに直接USB接続した場合に比べると、iLinkを同軸で間に入れることにより、臨場感と迫力が増しましたが、音質は実になめらかです。この辺がiLinkの特徴であり、PC-DAC直結でなくDDCを入れるメリットがはっきりとわかります。なお、私の使用環境では、ジッター低減回路JETはONの方が良く、同軸出力は低電圧の方がより聞き疲れしないバランスよい音になりました。
ジッターには、(1)デジタル信号に相関のあるものと(2)ないものがあるようです。iLinkはバスパワータイプですので、USB外部電源とデータ専用ケーブルを使用して(2)のジッターを抑え、iLink-DDCを使うことで(1)を抑える、この相乗効果で、「柔らかいけれどしっかりとした生き生きした音」に一歩前進できたと考えています。とてもよい製品です。
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【デザイン】
非常に質感の高い外観で、チープさとは無縁です。
重量感はさほどではありません。かえって、一緒に購入したGEMINI Dual-headed USB Cableの方がズシっときましたw

【機能】
バスパワーで駆動するDDCの購入は初めてですが、非常に優秀だと思います。
私はシーラス・ロジック性のデジタル・レシーバーを搭載したDACも持っているのですが、iFi micro iLink 同軸出力のHigh側を接続することで、24bit 192kHzまで問題なくロックしてくれました。
本機のNormal側、もしくは手持ちの他のDDC(FOSTEX HP-A8 DACですねw)では、192kHzでロックがよく外れるのですが、それが同軸で入力される電圧に関係しているということが、これでよく分かりました。(Normalでは0.5V、Highでは5Vの出力電圧です)

※以下はちょっと注意して読んで下さい。
ただコスパ的にはHP-A8の方がオススメ。
DACを代わりにすすめるというのも変ですが、それほどA8のDDCとしての機能が高く、それにプラスしてDAC機能、ヘッドホンアンプ機能、DSD再生機能等々を勘案すると、断然HP-A8のコスパが勝ると感じたからです。
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