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ザ・フィッシング 全2シーズン 2017

シーズン2
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1983年10月の放送開始以来、釣りファンの皆様に 支持されている番組。地上波レギュラー放送の 釣り番組としては日本有数の長寿番組です。2016年10月以降に放送された作品が次々とラインアップされます 日本を代表するアングラー(釣り人)が出演し、 ビギナーの方に釣りの楽しみを伝えるだけでなく、 釣りファンの方には見応え十分の本格的なフィッシングをお届けします。

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1. 人気上昇中!関西のカワハギ釣り

ターゲットはエサ取り名人の異名をもつカワハギ。カワハギは泳ぎが得意な魚ではないが、他の魚にはマネできない特技がある。その特技とは、前進、後進はもちろん胸ビレや尾ビレを巧みに使ってヘリコプターのようにホバリングができることだ。おちょぼ口なので大きなエサをひとくちで食べることはまずない。エサを見つけるとエサの動きに合わせてホバリングし、少しずつかじり取るようにして食べる。そんなカワハギをテクニカルに狙うのがカワハギ釣りの魅力だ。今回の舞台は和歌山県の加太。元々、関東で人気のある釣りだが、今では関西でもじわじわと人気を集めている。アングラーは、カワハギ釣りのスペシャリスト宮澤幸則と大阪在住のエキスパート清水恭仁。2人は順調にカワハギを釣り上げていく。 しかし、次第に天候が悪化。潮の流れも速くなり、仕掛けのコントロールが取れない状況に。 そこで2人の名手の技が光る。そのテクニックとは…

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2016年10月1日
2. 釣れまっか?釣れまっせ!大阪湾<NL>ショアジギ+(プラス)

ソルトルアーフィッシングのエキスパート高橋慶朗と、博多の釣りガール“みっぴ”こと秋丸美帆が、大阪湾でショアジギングとタチウオ釣りを楽しむ。金属製のルアーメタルジグを使い陸から青物などを狙うショアジギングは、今全国で人気が爆発。大阪湾でもブレイク中だ。まず2人は南港の沖にある堤防、通称“新波止”でサゴシとタチウオを狙った。だが釣行初日の朝は、アタリはあるもののノーバイト。淡路島で青物が爆釣中との最新情報をキャッチした2人は、午前中で新波止を切り上げる。淡路島の釣り公園ではショアジギファンが列をなしていた。海に目をやるとベイト(エサとなる小魚)の大群が。夕方、タチウオ狙いに絞り新波止に戻る。地元の釣り方にならって、メタルジグからワームに変更。しかしノーフィッシュ。翌日はまた淡路島へ。秋丸がツバスを2尾、高橋がサゴシ2尾をキャッチ。そして三度目の正直、夕方から新波止でタチウオを狙う。

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2016年10月8日
3. 今年もやってきた!沖釣り人気ターゲット ヤリイカ

今回のターゲットはシーズンに突入したヤリイカ。釣って楽しい食べて美味しい沖釣りの人気ターゲットだ。アングラーは、旬の魚を追いかける沖釣りのスペシャリスト田渕雅生。 様々な釣種に挑戦する若きアングラー高槻慧。そして、釣るのも食べるのも大好きな釣りガールあべなぎさ。この釣りでは、プラヅノと呼ばれる色鮮やかなプラスチックの疑似餌を使う。田渕は幹糸に直接ツノを結ぶ直結仕掛け。高槻、あべはエダスにツノを付けるブランコ仕掛けで狙う。開始早々、サワリが連発!田渕は、底に着いて直にイカを乗せる着乗りに成功! イカ特有のガツンという乗り感とグイッグイッ引く感覚が釣り人を魅了する。 その後も好調に数を重ね、高槻とあべも2点、3点掛けと爆釣モードで三人のテンションも最高潮!釣りの後は、やっぱり食!オシャレで絶品、アレンジ料理もご紹介。食と釣り、ヤリイカの魅力が詰まった30分!

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2016年10月15日
4. 日本海のモンスター若狭湾ソデイカ釣り!

今回のターゲットは「ソデイカ」。巨大ソデイカを狙って二人のアングラーが福井県敦賀にやって来た。ソデイカ釣りを始めて17年、イカ釣りのエキスパート岩城透。そして、ソルトルアーフィッシングのパイオニア・村越正海。午後4時、敦賀湾にある色ケ浜港から出船。走ること約一時間、ポイントの敦賀沖に到着。ソデイカは日中、水深100m~300mの深場にいるが、夜になるとエサを求めて浅いところまで上がってくるという。ファーストヒットは岩城。スルメイカをのせた。ターゲットのソデイカはこのスルメイカを捕食しにやってくる。スルメイカがいるということはソデイカも必ず近くにいるはずだ。ところが、この日は、ソデイカの姿見ることが出来なかった。2日目、風が強く海が荒れていた。船長曰く「海が荒れている方がソデイカは釣れる」釣り開始から3時間、ようやく村越にアタリが。ロッドが大きくしなる!出るかモンスター!!

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2016年10月22日
5. アタリ連発!秋は数を釣れ!爆釣ひとつテンヤマダイ

近年、絶大な人気を誇っている“ひとつテンヤマダイ”。大型を狙える春に対して、秋は型こそ小さいものの、アタリが多く数釣りを楽しめる、初心者入門にも持ってこいのシーズンだ!アングラーは、房総半島をホームグラウンドとする名手・福田豊起と、釣るのも食べるのも大好きな釣りガール・あべなぎさの2人。午前5時出船。最初のポイントは、水深20m。こんな浅場で釣れるのも、秋のひとつテンヤマダイならでは。水深が浅いからこそ、マダイの強烈な引きがダイレクトに味わえる。ファーストヒットはあべ。幸先よく本命マダイを釣り上げた。福田も、すぐに本命マダイがヒット!秋の数釣りらしくなってきた!そこからは、マダイが爆釣!なんと午前中だけでクラーボックスは満タン!そのどれもが良型揃いで、秋のひとつテンヤマダイを存分に楽しんだ。釣りの後には、船宿でマダイ料理を堪能!

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2016年10月29日
6. 紅葉映える自然湖で晩秋のへらぶな釣り

一本のウキの動きに一喜一憂。日本生まれのゲームフィッシング、ヘラブナ釣り。今回は生井澤聡が雄大な自然の中、ヘラブナとの対話を楽しむ。場所は、八ヶ岳の麓にたたずみ、昭和初期からヘラブナ釣りが行われてきた長野県、松原湖。当日は紅葉真っ只中の最高のシチュエーション。最初のポイントでは、宙釣りからスタート。まずはエサを打ち、ヘラブナを寄せる。何回かエサを打つとウキに反応が。ヘラブナが集まってきたようだ。ウキが引き込まれると、寸分のズレもなく生井澤は鋭くあわせを決めた。上がってきたのは美しいヘラブナ。その姿に生井澤も満足。その後も次々と掛けていき、深紅の竿が水面に映る紅葉の中で弧を描く。宙釣りを十分に楽しんだ後は、底釣りに変更。同じ魚を釣るとはいえ、一味違うウキの動きが楽しめる。そして、21尺の長竿を大きくしならせて深場から引き上げた魚も、また美しい魚ばかり。自然溢れる湖でのヘラブナ釣り。

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2016年11月5日
7. 釣って食べて女子会Fishing

今回は、女の子4人で釣り女子会を開催!イマドキ女子が釣りにバーベキュー!女子会を楽しみます!アングラーは、SFA(スーパーフレッシュアングラー)の秋丸美帆と、磯貝真由。そして、アングラーズアイドルの晴山由梨と、橘みづほ。4人は、都会の真ん中、東京の品川駅から徒歩10分の船宿から出船。最初に狙うのはアジ。船長から指示されたタナに合わせてコマセを撒く。すると、開始直後からアタリ連発! 本命、アジはもちろん!嬉しいゲストも登場!後半はターゲットをシロギスに変更。ブルブルとダイレクトに伝わるアタリに大興奮! 釣りを楽しんだ後は、バーベキュー。刺身、なめろう、塩焼きと、自分で釣った新鮮な魚を味わい、大満足の4人!都会の真ん中で、女の子だけでも手軽で簡単に、釣りを楽しめる!

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2016年11月12日
8. 出るか!ランカー 秋田リバーシーバスゲーム

今回は、シーバスアングラー憧れの地、秋田県雄物川で大型シーバスを狙う!雄物川は、雑誌やメディアで取り上げられることの多い超有名河川。アングラーは、シーバスの世界記録を持つ高橋慶朗と、東北のランカーハンター、及川太一の2人。実釣初日。まずは、雄物川の上流からスタート。すると、開始早々、いきなり及川にヒット!かなりの手応えだ!しかし、痛恨のバラシ。雄物川というフィールドのポテンシャルの高さを再確認した2人だったが、ここからまさかの大苦戦。本来この時期のシーバスは、「落ち鮎」と呼ばれる、産卵を終え流されてくる鮎を捕食するため、川に入ってくる。しかし、時期が少し早かったためか、鮎が落ちていなかった。2週間後、諦め切れない2人は泣きのリベンジ釣行!すると、雄物川の状況は大きく変わっていた!目に見える範囲でも落ち鮎の姿が確認できる。期待に胸を膨らませ、キャストを繰り返す。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2016年11月19日
9. 40センチオーバー乱舞!磯釣りの熱き季節到来!

磯釣り師が熱くなる季節がやって来た!狙うは磯釣りの人気ターゲット、グレ。舞台は長崎県五島列島。アングラーは、大阪在住で五島での釣行は今回で5回目という、グレ釣りのエキスパート武田一平。そして、熊本在住の田中貴。田中は日本最大級のグレ釣りトーナメント「グレマスターズ」で5度の優勝経験を持つ、トップトーナメンターだ。1日目は椛島(かばしま)の“椎の木のカド”という磯、2日目はサザエ島の“手代のハナレ”という磯で状況に合わせ色々な釣り方を試しながら大物を狙う。

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2016年11月26日
10. トップウォーターで水面炸裂!驚異のランカーシーバス連発

本格シーズン突入!大人気ターゲット、シーバスをボートから狙う。舞台は東京湾。釣りのパターンは色とりどり。今回、そんな攻略しがいのあるフィールドを楽しむのは、シーバスの世界記録を持つエキスパート・高橋慶朗と、横浜を拠点とするチャーターボートのキャプテン、遠藤正明さん。釣行初日。まずは港湾エリアから攻める。早々に実力を見せつけたのは遠藤。ルアーの種類やカラー、誘い方などを次々と変えて、ヒットを連発させる。エキスパートの高橋も黙ってはいない。

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2016年12月3日
11. 狙って釣る 大型ヒラメ

今回のターゲットは、今が旬のヒラメ。この時期のヒラメは脂がのって、絶品!「寒ビラメ」と呼ばれ、高値で取引されている。そんな高級魚ヒラメ。しかも大型を“狙って釣る”というのが今回のテーマだ。訪れたのは千葉県・飯岡。ヒラメ釣りが盛んなこの地域では、4キロを超すヒラメを大板(おおいた)と呼ぶ。その大板を狙って釣るべくやって来たアングラーは、沖釣りのスペシャリスト、北本茂照。過去に102cm、9.6キロの巨大ビラメを釣り上げた経験を持つ。

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2016年12月10日
12. 日本の最西端・与那国島で大型連発!沖縄生まれのするするスルルー

今回紹介する沖縄生まれのその釣法は“するするスルルー”。一風かわった名前の由来は、全遊動のするする仕掛けで、エサにキビナゴを使う為だ。沖縄ではキビナゴを“スルルー”と呼んでいることからその名がついた。名付けたのは、沖縄在住のアングラー与那嶺功。フィールドは、日本最西端の島、沖縄県与那国島。ロウニンアジやイソマグロなど大型魚が狙える釣人の憧れの島。まず向かったのは島の北側に位置する、馬鼻崎(うまはなさき)。早速、与那嶺は仕掛けを潮流に乗せ、沖へと流していく。すると、いきなりヒット!釣り上げたのは約40cmのシルイユー(和名:シロダイ)。次にヒットしたのは推定3kgのダルマ-(和名:マダラタルミ)。その後、3kgクラスのダルマ-が5連発!翌日は与那国島の西の端にある“西崎(いりざき)のハナレ”。仕掛けを投入すると勢いよく沖へ流れていった。しばらくすると、鬼のようなフッキングが。果たして…

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2016年12月17日
13. デカバスキラー奥村和正 聖地「池原」のロクマルを追え

デカバス、それも60cm以上のバスを釣ることはバスアングラーにとっての憧れだ。今は、ビッグベイトと呼ばれる20cm近くある巨大なルアーを使って釣るのが、一つのスタイルとして確立されている。そんなビッグベイトを操り、デカバスハンターとして名を馳せるカリスマアングラーがいた。奥村和正。そのカリスマが“デカバスの聖地”と呼ばれる奈良県の池原ダムで60cm以上のバス、通称“ロクマル”を狙う。奥村いわく池原ダムは一筋縄ではいかないフィールド。水の透明度が極めて高いので、ルアーを見破られやすい。バスの姿が見えても中々食わせられないため、アングラーに相当の工夫が強いられる。バスフィッシングのIQを高めてくれる、いわば「修行の場」。奥村は長年の経験とハンターの嗅覚を働かせポイントを絞り込む。やがて、ロクマルらしき黒い影が。奥村の投じたルアーを追いかけてくる。果たして…。

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2016年12月24日
14. 新年早々大爆釣!深場を狙うディープタイラバ

仕掛けを海底まで落とし、ただ巻くだけで簡単にマダイが釣れると人気のタイラバゲーム。今回は、タイラバで深場を狙う「ディープタイラバ」を紹介する。一般的にタイラバは水深80mまでを狙うことが多く、120m近くの深さでやることは少ない。その為、好奇心旺盛なマダイが食ってきやすい。アングラーは、村越正海と中井一誠。舞台は京都府の丹後半島沖。初日。中井の竿にアタリが。釣り上げたのは53cmの良型。さらに中井の竿がしなる。一方、村越にもアタリが。釣れたのは75cmの大物。その後、村越は60cmを中井も65cmを一尾ずつ追加して、上々の釣果で1日目を終えた。2日目。この近海のタイラバでマダラが釣れるという。この日も中井は絶好調。いきなり約4kgのマダラをヒットさせると続けざまに4kg、5kgクラスの良型をゲット。

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2017年1月7日
15. 東京湾奥のエキスパートin九州 ランカーシーバスを追え

今回は、ソルトルアーフィッシングの人気ターゲット、シーバスを狙う。アングラーは大野ゆうき。激戦区東京湾奥で培ったテクニックで様々なフィールドで結果を出すプロフェッショナルだ。大野がやってきたのは、熊本県上天草市。大野にとって相性の良いフィールドだ。最初に入ったポイントは島の間にかかる橋。明暗部ができやすく潮流も早い一級ポイントだ。だが、反応はない、すぐに見切りをつけて移動。ラン&ガンで様々なポイントをテンポよく探っていると、チャンスは突然やってきた。ベイトフィッシュが水面で騒がしく跳ね回り、直後に大きな捕食音。ボイルだ。すぐさまルアーを回収し、正確なキャストを決める。ヒット!しかし、狙いのランカーサイズには届かなかった。その後もポイント移動を繰り返す。そして、今までにない強いアタリとともに、ドラグが一気に出された!果たしてランカーを手にすることは出来るのか!?

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2017年1月14日
16. 絶景!絶品!!絶好釣!!!萌える北陸 タチウオジギング

12月下旬、白銀に覆われた立山連峰を仰ぎ見る富山湾で、タチウオジギングを楽しむ。アングラーは秋丸美帆と初登場の大玉直也。タチウオジギングは、実にシンプルな釣りだ。金属製のルアー、メタルジグを一旦海底まで沈め、着底したら巻き上げる。その際、メタルジグにアクションをつけタチウオにアピール。1回しゃくったら1回ハンドルを巻く、1ピッチ1ジャークが基本だ。それさえ体得できれば、初心者でもすぐに数釣りが楽しめる。メタルジグはサイズやカラーにバリエーションがあり、喰い渋ったときや型を狙いたいときなど、状況に応じて使い分ける。果たして秋丸と大玉はどんな答えを導き出し、タチウオジギングを楽しむのか?さらに、タチウオは釣っても楽しいが食べても美味しい。富山限定タチウオの1本焼きをはじめ、2人は絶品タチウオ料理に舌鼓。

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2017年1月21日
17. 豪快ファイト!ライトタックルで狙うヒラマサ

強烈な引きと鮮烈な走りで釣り人から海のスプリンターと呼ばれるヒラマサ。今回はライトタックルでヒラマサのスリリングなファイトを楽しむ。アングラーは、ソルトルアーフィッシングのパイオニア村越正海とロッド設計に携わる富樫祐毅。2人がやってきたのは、長崎県、五島列島。黒潮が大きく流れる東シナ海と日本海の境に面した五島の海は一年を通して豊富な魚を釣ることができる釣り人憧れの地だ。初日、テンポ良くポイント移動しながら釣っていく。すると早速、富樫にヒット!ヒットと同時にロッドがバットまでブチ曲がる!ライトタックルならではのダイレクトな引きに全身を使ってやり取りする。上がったのはナイスサイズのヒラマサ!幸先のいいスタートを切った。2日目も開始早々、富樫にヒット!村越も本命を釣り上げると、その後は連発モードに!果たして、大型のヒラマサは飛び出すのか!?魚とのファイトを最大限に楽しむ。

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2017年1月28日
18. ド迫力のファイトを見よ!!南国宮古島 夢の大物釣り

今回は、沖縄県、宮古島で釣り人なら誰でも憧れる夢の大物に挑む!メインターゲットはカンパチ。アングラーは、沖釣りのスペシャリスト・北本茂照と、日本を代表する女性プロアングラー・児島玲子の2人。目標は30キロ。2人は生きたムロアジをエサにした、泳がせ釣りで大カンパチを狙う。まずは、エサのムロアジ釣りからスタート。

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2017年2月4日
19. 尾長グレ一本勝負 中泊の大型に挑む

磯釣りの人気ターゲット、グレ。グレには尾長グレと口太グレがおり、尾長グレの方が大きく成長しヒキも強い。口太に比べ釣るのが難しいとされている。その為、60cmオーバーの尾長を仕留めることを夢見る磯釣り師も多い。アングラーは、徳島県在住の山元隆史。山元は、過去に69cmの尾長グレを釣り上げた実績を持つ巨グレハンターの異名を持つ。舞台となるのは愛媛県中泊(なかどまり)。中泊はどの磯からでも60cm超える尾長グレが狙えると言われ、全国に名を馳せる人気のフィールドだ。「尾長は釣るチャンスは少ない。一投一投集中してやる分疲れるけど、その分釣れた時嬉しい」と山元。心揺さぶる1尾との出会い。その出会いを求める大物師のグレ釣り。

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2017年2月25日
20. 小さなアタリを見極めろ!テクニカル系人気ターゲット マルイカ

シーズン到来!沖釣りの人気ターゲット、マルイカ!その魅力は、竿先に出る繊細なアタリを取っていくゲーム性の高さ、そして食味の良さだ。アングラーは、仕掛けの開発に携わる名手・宮澤幸則と、ここ数年マルイカ釣りにどっぷりとハマっている、高槻慧の2人。船長の合図と共に仕掛けを投入。すると、開始早々から宮澤にヒット。幸先よく本命マルイカを釣り上げた!活性が高いのか、次々とマルイカを釣り上げていく2人。仕掛けを投入する度に触りが止まらない!ダブルヒットや、多点掛けも連発!更なる釣果を狙う2人は、マルイカの掛かったスッテの位置や、カラーを参考に仕掛けを組み直し、その日のヒットパターンを探っていく。

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2017年3月4日
21. 狙って仕留める 大分メバルゲーム

今回は高いゲーム性で人気のあるメバルゲームを紹介する。アングラーは岩崎林太郎と秋丸美帆。初日、2人は大分県の北東部に位置する姫島(ひめしま)に渡った。午後7時。港近くの常夜灯のあるポイントで竿を出す。光のある場所にはベイトが集まりやすい、そのベイトを求めてメバルも集まる。早速、秋丸にヒット。約15センチのメバルを釣り上げた。その後、2人合わせて5尾を釣り上げた。2日目、姫島から佐伯市へ移動。まずはワームで攻める。しかし、メバルの反応はない。やがて夜になり、常夜灯のある港に移動。すると、表層付近までメバルが浮いてきていた。そこで、フローティングミノーで表層付近のメバルを狙う。すると、岩崎にヒット。幸先よくメバルを釣り上げると、続いて秋丸もヒット。立て続けにメバルを釣り上げた。

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2017年3月11日
22. グレマスターズ2016 若きグレ釣り師が絶対王者に挑む

目指すは日本一。グレ釣り師の頂点をかけた男たちの戦い、第24回ダイワグレマスター2016全国決勝大会が本州の最南端、和歌山県串本町で行われた。全国から厳しい予選を勝ち抜いた12人と、シード選手4人がその頂点を目指し熱き戦いを繰り広げた。今大会の注目選手は前年覇者の田中貴。そして、山元八郎。グレ釣り師で知らぬものなし。強豪揃いの出場選手の中で、一際目を引く若手アングラーの姿が。池田翔悟26歳。池田は、ダイワ創立50周年企画で行われた“釣りの楽しさを伝える”SFA(スーパーフレッシュアングラー)のオーディションに合格。

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2017年3月18日
23. エキスパートが攻略!エリアトラウトフィッシング

今回は、手軽に楽しめて奥が深い、エリアトラウトの魅力を紹介。アングラーは高田達也と三浦敬児。二人が訪れたのは、静岡県にある東山湖フィッシングエリア。全国屈指の広さと放流量を誇る人気フィールドだ。管理釣り場といえば常に魚が放流されており、誰もが簡単に楽しめる場所。しかし、釣りは釣り。ちょっとした釣りの違いが、大きな釣果の差につながるのだ。実釣開始。すぐにヒットを連発させるが、もちろん、エキスパートの二人は何となく釣りをしている訳ではない。アタリの出方など刻々と変わる変化を読み取り、レンジ、カラー、リトリーブスピードなど、その時その時のヒットパターンを見つけ出して行く!果たして、エキスパートはどんなことを考えて釣りをしているのか!?そして二人は、一日釣りをして得た情報を活かし、トーナメンターのプライドをかけた20分間一本勝負!

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2017年3月25日
24. 深海に潜む超高級魚 絶品!アコウダイ釣り

今回のターゲットは、深海に潜む超高級魚、アコウダイ!アングラーは、田渕雅生と北本茂照と児島玲子の3人。アコウダイは、水深400~650メートルに潜んでいる魚。だが、春の産卵を迎える時期は水深300メートルと比較的浅い海域に群れが集まる。アコウダイ釣りは、1日を通して、投入出来るチャンスはわずか6~7投。仕掛けを落とすのも、巻き上げるのも時間が掛かるからだ。仕掛けが着底したら糸フケを取り、船の揺れでオモリが底をトントンとたたく程度にタナをキープ。竿先にアタリが出たら道糸を送り出し、追い食いを狙う。追い食いが成功した時に海面に浮き上がる真っ赤なアコウダイの「提灯行列」は壮観の一言。深海釣りならではの、めったにお目にかかる事の出来ないゲストも登場!さらに、アコウダイの絶品料理もご紹介!

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2017年4月1日
25. 屋久島の赤い悪魔 レッドモンスターを追え!

釣ってよし、食べてよし「イカの王様」と呼ばれるアオリイカ。従来、アオリイカは1種しかいないと考えられていた。だが、近年の研究でアカイカ型・シロイカ型・クアイカ型の3種のアオリイカが生息していることがわかった。その中でもアカイカ型は最大で5~6キロに成長する大型種。この巨大アオリイカを通称"レッドモンスター"と呼ぶ。舞台となるのは鹿児島県屋久島。屋久島は島全域で大型のアオリイカが狙える実績の高いフィールドだ。今回は"レッドモンスター"をエギングで狙う。アングラーはエギング界のカリスマ、"ヤマラッピ"こと山田ヒロヒト。屋久島の赤い悪魔"レッドモンスター"に全身全霊で挑む。

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2017年4月8日
26. 乗っ込みシーズン到来 ひとつテンヤで狙う大鯛

今回は、春の大鯛をひとつテンヤで狙う!大鯛を求めてやってきたアングラーは沖釣りのエキスパート・北本茂照と、名手・福田豊起。そして、釣るのも食べるのも大好きな釣りガール・あべなぎさの3人。今回の舞台は、ひとつテンヤ発祥の地、千葉県大原。開始早々、あべが待望のマダイをキャッチ!その後も良型マダイと様々な美味しいゲストを連発させ、絶好調!しかし、釣果に満足していない3人は、後日サイズアップを目指すことに。二日目、明らかな大型のアタリやヒットが相次ぎ、雰囲気も前回とは違う。しかし、なかなか船に魚が上がらない。「今日も大鯛に出会えないのか。」皆がそう思い始めたとき、突如、強烈な引きが襲う!大きくしなる竿に、リールから吐き出される糸。これまでにないパワーに緊張が走る船上!ついに大鯛か!

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2017年4月22日
27. キャスティングで差をつけろ!春バス攻略のススメ

今回は千葉県市原市にある人気フィールド、高滝湖でブラックバスを狙う。アングラーは川村光大郎。初日、まずは流入している水際にクランクベイト(ハードルアー)をキャスト。しかし反応はない。流入している水は本湖よりも水温が2℃も低かった。初日はノーフィッシユで終えた。2日目は晴天に恵まれた。まずは、ネコリグで立ち木を狙い正確にキャスト。すると約40センチの良型を釣り上げた。次に橋の下のポイントに入った。橋脚まわりの障害物付近にキャストし丁寧に探る。すると45センチのナイスサイズ。「高滝湖に限らずバスフィッシングはキャストが大事。バスがいる所に正確に静かにキャストする精度が求められる」と川村は言う。さらに川村光大郎直伝キャスティング講座。秋丸美帆を交えてキャスティング上達法を詳しく紹介。

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2017年4月29日
28. 豪快!連発!ルアーで挑む沖縄久米島のマグロ釣り

今回は、沖縄県、久米島を舞台にルアーフィッシングで大型のキハダを狙う。アングラーは、新しいオフショアの世界を切り開くために結成された、チーム・ソルティガの面々。リーダーである村越正海と、富樫祐毅。そして、今回から新たにメンバーに加わった清水一成の3人。3人は、キャスティング、エビング、ジギングと状況に合わせ様々な釣り方で狙う。最初にヒットしたのは、エビングで狙っていた村越。上がって来たのは、良型のキハダ。その後もキハダ、メバチ、カツオと連続ヒット!やはり、魚影は濃いようだ。すると、清水、富樫に立て続けに強い引きが!上がってきたのは、20kgクラスのナイスサイズ。しかし、マグロの楽園久米島のポテンシャルは、ここで終わるものでは無い。釣り人と魚の真剣勝負!

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2017年5月6日
29. 牡蠣イカダで迎え撃つ!広島湾のチヌ

今回は広島湾に浮かぶ、牡蠣(カキ)の養殖筏からチヌを狙う。広島県阿多田島(あたたじま)の沖合にはカキを養殖する筏が数多くある。チヌはカキの貝殻に付着した虫などを目当てに群がってくる。そんなチヌを迎え撃つというわけだ。ベストシーズンは6月から7月頃。釣果の多い日は、1人で100尾以上も釣れるという。撮影を行った4月下旬は型狙いの豪快な釣りが楽しめる。アングラーは広島在住の木村公治。木村はチヌ釣りのエキスパートだ。豊富な経験と、独自の想像力で毎回おもしろい釣りを見せてくれる。今回は、どんな釣りを見せてくれるのか…。名手の技が光る!

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2017年5月13日
30. スピニングタックルで狙う!新島タイラバゲーム

仕掛けを海底まで落としてただ巻くだけでマダイが釣れるタイラバ。通常の「縦方向」のタイラバと違い、今回はキャスティングで「斜め方向」に探りを入れるスピニングタイラバゲームをご紹介!訪れたのは東京都・新島。ポイントに到着し、竿を出すと、開始から1分もしないうちに村越にヒット!なんと1投目で本命マダイを釣り上げた!続いて中井にもヒット!こちらも良型のマダイだ。さらにハタなどの様々なゲストも登場!何が食ってくるか分からないのもタイラバの魅力の一つ。スピニングタックルでのタイラバ初挑戦の村越は、その自由度の高さに驚きの様子。そして突如、今までとは比べ物にならない引きが!その直後、村越にも強烈な引き!果たしてそのサイズは!?タイラバの新たな可能性を提案する30分!

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2017年5月20日
31. 関西アーバンサイドのチニングゲーム!

今回は関西アーバンサイドのチニングを紹介。アングラーは、チニングのエキスパート、中山聡と若きアングラー松田拓也。まずは大阪・淀川の河口からスタートする。ポツポツと小さなアタリはあるものの食ってくる気配が無い。やがて、日が沈み辺りが薄暗くなってきた。「これからが本番。これぞチニングって感じ」。暗くなるにつれ二人のボルテージは上がる。ここで中山はルアーをワームに変更。すると本命のキチヌがヒット!続いて松田もヒット!「アーバンサイドで手軽に楽しめる。これがチニングの醍醐味」。様々なルアーを使い状況に合わせて考えて釣る。こうしたゲーム性が街中でも手軽に楽しめる。関西アーバンサイドのチニング、どうぞお楽しみに!

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2017年5月27日
32. 待ちに待ったシーズン到来!物部川のアユ釣り

今年もこの季節がやってきた。日本の夏の風物詩・アユの友釣り。今回は、高知県の物部川で解禁直後のアユとたわむれる。アングラーは、日本最大規模のアユ釣りトーナメント・鮎マスターズで優勝経験のある有岡只祐。そして、バレエとアユ釣りをこよなく愛する釣りガール宮田亜夢。まずは、流れのゆるい“トロ場”で泳がせ釣り。すると、釣行開始1分で見事にアユを釣り上げた宮田。今年初のアユに「やりました」と満面の笑みの宮田。これには有岡も「速い!これはすごい!」と、感心しきり。一方、有岡はチャンピオンの釣りを披露。流れの強い瀬で良型を連発!“アユ”と共に“亜夢”が舞う。どうぞお楽しみに!

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2017年6月3日
33. 水面のマジック炸裂!フロッグで狙うバス

カエルを模したバスフィッシング用ルアー、フロッグ。草や木々が生い茂る「カバー」へ撃ちこみ、カエルが泳ぐようなアクションをさせると、水面を割ってバスが豪快にバイトをしてくる。アングラーは、バスプロ内山幸也。自身でフロッグをプロデュースするほど、この釣りに精通している。釣行初日。狙うのは、岸際の障害物まわり。内山は首を左右に振るアクションで誘いを入れる。すると、水面を割ってバスがバイトしてきた!そして内山の強烈なアワセ!興奮気味にバスと格闘する内山!喜びを爆発させた。1回のバイトで船上は興奮のるつぼと化す!!今回は、一度ハマればやめられないフロッグのバスフィッシングの魅力を余すところなく伝えます!お楽しみに!

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2017年6月10日
34. ボートで狙う!ハードロックフィッシュin桜島

今回の舞台は、鹿児島県・桜島。狙うは、このエリアの溶岩帯に潜む大型の根魚!ハードロックフィッシュゲームは大型の根魚を狙う釣り。そのためタックルも通常より強いものを使用する。このエリアの溶岩帯はロックフィッシュが好むポイントが多いフィールド。さらに、ボートなら大型根魚でもアングラー有利な条件でやりとりが出来る。訪れたアングラーは、この釣りのエキスパート・大玉直也と釣りガール・秋丸美帆。ポイントに到着し、竿を出す。すると、1投目から大玉にヒット!釣り上げたのは、なんと本命キジハタ。続いて秋丸にもヒット!その後もアタリが連発!すると、突如訪れる強烈な引き!容赦ない魚のパワーにロッドが引き込まれる!ガチンコファイトの始まりだ!50cmオーバーのキジハタ出るか!?どうぞお楽しみに!

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2017年6月17日
35. パターンを掴んで大物連発!デイゲームで狙うシーバス

今回は、利根川でルアーフィッシングの人気ターゲット、シーバスを狙う。ナイトゲームのイメージが強いシーバスだが、デイゲームはより戦略的な釣りを味わえる。そして、シーバス特有のエラ洗いと呼ばれる豪快なファイトを目の当たりにすることも出来る。アングラーはシーバスを得意とする二人だ。バイブレーションで広く探りを入れる。ハクやイナッコ、アミなどさまざまなベイトが見える。シーバスは果たして何を捕食しているのか?そして二人がたどり着いた答えは!?その後はヒットの連続!完全にパターンがはまった!激しいファイト!激しいエラ洗い!間違いなく超大物!パターンの掴み方、攻め方、掴んだときの連発劇!釣果を上げるポイントを余すところなくお伝えする30分!お見逃しなく!

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2017年6月24日
36. 楽しい!美味しい!魅惑のイカメタルゲーム

今回の舞台はイカ釣りフィールドとして人気が高い福井県の敦賀湾。ターゲットは100種類以上のイカの中で最もうまいといわれているケンサキイカ。今回の釣りは漁具を進化させた金属製スッテをラインの先に着けたシンプルな仕掛けでダイレクトにイカのアタリを楽しむイカメタルゲーム。使うのは金属の重りにカラフルな布を巻いたイカ釣り専用の疑似餌のスッテ。アングラーはイカメタルゲームを考案したパイオニアの1人、岩城透と、共にこの釣りを盛り上げているエキスパートでイカメタルゲームの第一人者、横山兄弟。釣って楽しいイカメタルゲーム、もちろん食味も楽しむ。イカメタルゲームの魅力が詰まった30分間。どうぞ、お楽しみに。

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2017年7月1日
37. バイト丸見え大興奮!トップウォーターで狙うバス

今回はトップウォーターで狙うバス。バスが水面のルアーに食いつくド迫力のヒットシーンを見られる釣りだ。場所は、関東屈指のバスフィッシングのフィールド、霞ヶ浦。訪れたアングラーは、数々のトーナメントで好成績を残しているバスプロ・橋本卓哉。今回橋本が使うルアーはポッパー。ファーストヒットが遠いものの、根気よく続けていると、待望のヒット!次は水面を割るデカいやつを釣りたい、そう意気込む橋本に迫力溢れるバイトとヒットが連発!そして、日も落ちかけた頃、ついに水面を割るド派手なバイトが!引きも今までのものとは違う!ついに大物登場か!? バイトのラッシュが止まらない!トップウォーターの魅力に迫る30分。どうぞお楽しみに!

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2017年7月8日
38. 豪快!爽快!瀬釣りのすすめ~岐阜県長良川~

アユ釣りの醍醐味の一つである瀬釣り。今回の舞台は岐阜県・長良川。アングラーは日本最大規模の鮎釣りトーナメント・鮎マスターズで優勝経験のある実力派のトーナメンター、瀬田匡志と岡崎孝。まず、瀬田が入ったのは長良川の中流部にあるポイント。強い流れに立ち込み良型の鮎を掛けていく、豪快で迫力のある瀬釣りを見せる。そして、岡崎は長良川の上流部にある道満の瀬というポイントで竿を出す。ここは瀬が階段状や続く段々瀬やザラ瀬のある場所だ。ピンポイントに攻めテンポよくアユを掛けていく。豪快に!そして、爽快に!二人のトップトーナメンターが魅せるアユの瀬釣り!どうぞお楽しみに!

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2017年7月15日
39. 東京湾・ジギングで!大阪湾・テンヤで!いよいよ開幕!真夏の東西タチウオ釣り

いよいよ夏タチウオが本格シーズンを迎える。今回は東西の人気フィールドで狙う。まずは大阪湾。関西定番のテンヤと呼ばれる仕掛けを使う。アングラーは名手宮澤幸則と日本を代表する女性プロアングラー児島玲子。大阪湾は最盛期になると100隻を越す船で溢れかえる程人気だ。しかし、この日は、シーズン先駆け、なかなかバイトまで持ち込めない。しかし、あることをきっかけに良いアタリが!パターンを掴んでヒット連発!そして後半は東京湾。ジギングで狙う。アングラーは、この釣りのエキスパート、大玉直也と博多の秋丸美帆。ポイントに到着すると開始早々、強烈なファイト、いきなりビックサイズが!その後も刻々と変わる状況にアジャストさせて連発モードに!強烈な引きとゲーム性の高さ、そして数もサイズも楽しめる夏タチウオ!お楽しみに!

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2017年7月22日
40. 激釣!大阪夏の陣 海上釣り堀ででんやわんや

今回は大阪!夏休み、どこへ行こうかお悩みの方にピッタリ!家族や恋人同士でも手軽に釣りを楽しめる“海上釣り堀”をご紹介!!アングラーは大阪在住の池田翔悟と福岡在住の秋丸美帆。訪れたのは田尻町にある“海釣ぽーと田尻”。この釣り堀は大小合わせて12基のイカダが浮かび、マダイをはじめ、カンパチやブリなんあの高級魚もいるらしい!?さらに、ここで釣れた魚は捌いて同じ施設内にあるバーベキューコーナーで楽しめる。一体どんな高級魚が釣れるのか!?また、釣り堀以外にも大阪の様々なスポットもご紹介!中には大阪ならではのディープなスポットも・・・。そして、秋丸が池田に紹介したい人がいると福岡からある人物を連れてくる。もしかして彼氏初公開か!?どうぞお楽しみに!

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2017年7月29日
41. 放送1700回記念2週連続!知床SP 北の怪魚オオカミウオを狙え!

今回は知床を舞台にダイナミックな釣りを2週連続でお届けするスペシャル版!ターゲットは、北の怪魚オオカミウオ。その大きさは1m、15kgを超え、巨大な口と強力な顎の力で大きなカニや貝を殻ごと噛み砕いてしまうという、聞くだけでも恐ろしい魚だ。このオオカミウオは釣りが確立されていない謎多き魚だ。 引きもエサも見当がつかない。しかし、早速児島にヒット! …と思いきや、北海道ならではの魚、シマソイ。その後も竿先を揺らすのは様々な北の魚たち。 とそこへ、村越に手応えが。上がってきたのはまさに本命、オオカミウオ! その体長1mを優に超える猛々しい姿に驚きを隠せない2人!知床の大自然には、とんでもない生物が潜んでいた! そして、これだけでは終わらない! この後、驚きの展開が2人を待ち受けていた!

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2017年8月5日

作品詳細

ジャンル スポーツ・フィットネス
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フォーマット Amazonビデオ(オンラインビデオをストリーミング)

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2017年3月20日
形式: Amazonビデオ
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