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ザ・フィッシング

(4)2016 全2シーズンNR

1983年10月の放送開始以来、釣りファンの皆様に 支持されている番組。地上波レギュラー放送の 釣り番組としては日本有数の長寿番組です。 日本を代表するアングラー(釣り人)が出演し、 ビギナーの方に釣りの楽しみを伝えるだけでなく、 釣りファンの方には見応え十分の本格的なフィッシングをお届けします。

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スポーツ
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1. バスマスタークラシックに挑む 日本人アングラーに密着!

優勝賞金30万ドル。世界最高峰のバスフィッシングトーナメント・バスマスタークラシック。全米の選ばれたトッププロだけが出場できるこのビッグイベントに日本人アングラーが参戦。今回は大森貴洋と清水盛三を追う。大会初日、寒波の影響で朝の最低気温は-13℃。湖はバッドコンディションだ。清水はまず、オフショアのストラクチャー周りをディープクランクで攻める。大会前の公式練習、プラクティスで釣果をあげたポイントだ。しかし、魚は口を使わない。ポイントを移動し、ボートドッグやシャローで探りを入れるが厳しい釣りが続く。一方、大森は ほとんど移動せずに、じっくりと攻める。島の島の間にある“ハンプ”水中島をライトタックルで攻め、ヒットを連発。大森は好調を維持したまま、予選の2日間を終えてトップに躍り出る。2004年の栄冠から11年。再び、優勝のチャンスが巡ってきた。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2015年3月14日
2. カンパチ&カンナギに挑む<NL> 宮古島の泳がせ釣り

 今回は南国・宮古島で釣り人憧れの魚、カンパチとカンナギを泳がせ釣りで狙う。アングラーは、沖釣りのエキスパート・北本茂照と、日本を代表する女性プロアングラー・児島玲子の2人。  泳がせ釣りは、生きた魚をエサに大物を狙う釣り。まずはエサのムロアジを確保する必要がある。2人は、効率良くムロアジを釣り上げる為、6本針のサビキ仕掛けを連結して12本針をセット。少ない時間でより多くのムロアジを釣り上げることで、本命を狙う時間が増え、釣果アップに繋がる。数時間後、十分な数をキャッチ、宮古島の海に潜む大物達に会いに行く。  ポイントに到着したら、ムロアジの口元に針を掛けて船長の合図とともに投入、水深は200m以上。着底後、すぐに2人の竿に反応が!生きエサのムロアジが海底で暴れている。大物に狙われている証拠だ。北本の竿が大きくしなる!幸先よく本命のカンパチを釣り上げた。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2015年3月21日
3. 待ち遠しい… 和歌山県の鮎釣り

今年の解禁まで最短で1か月あまり。ファン待望のあの季節がいよいよやって来る…今回は鮎釣りファンに送る特別編。昨年10月に収録した和歌山県日高川、有田川での鮎釣り。 前半戦の日高川で鮎の友釣りの魅力を紹介するアングラーは、鮎の友釣り界の帝王・村田満。そして、その村田軍団のエキスパート、浅川進。 釣行初日、午前9時。川中迂回線の佐井橋周辺の瀬で竿を出す。村田がいきなり掛ける。サイズは16㎝程度。しかし村田は「50㎝はあると思ったで!」と興奮を隠さない。その後、続けて2尾を掛けるが、水温が低いせいか後が続かない。近くのトロ場へ移動。 トロ場とは、川の流れが穏やかで、 ある程度水深のあるポイントだ。浅川は泳がせ釣りで攻める。鮎の習性を利用し、目当てのポイントへ誘導する釣りだ。しばらく粘って見事に掛けた。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2015年3月28日
4. 大型狙い ひとつテンヤ真鯛

近年船釣り界で絶大な人気を誇っている“ひとつテンヤ”。その名のとおり、テンヤ(オモリと針が一体になった仕掛け)を操り、真鯛の食い気を誘うシンプルな釣法だが、驚くべき釣果に魅了される釣り人も多い。 今回そんなひとつテンヤ発祥の地、千葉県大原にやってきたのはソルトルアーフィッシングのパイオニア・村越正海と房総半島をホームグラウンドとする名手・福田豊起の二人。 早速出船。この日は波が荒く思うような釣りがさせてもらえない。そんな中、福田の竿にアタリが!上がってきたのはチダイ。 すぐさままた福田の竿がしなる!見事本命マダイを釣り上げた。しかし、納得のいくサイズではなかった。 後日、二人はサイズアップを求め、再び大原を訪れた。

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2015年4月4日
5. 東京湾干潟とバチ抜けシーバスを狙う

シーバスファンにとって待ちに待った春のバチ抜けシーズンがやってきた!バチ抜けとは、バチと呼ばれるイソメやゴカイが、産卵のため川底から大量に這い出て水面を泳ぎ回ること。シーバスは、捕食しやすいバチを狙って集ってくる。1年でもっとも爆釣が楽しめる時期とされ、1キャスト1ヒットも夢ではない。今回はシーバスの世界記録を持つ、エキスパート・高橋慶朗と東京湾での釣りは初めてというシーバスマン・及川太一が挑む。 釣行初日の午前10時。2人はまず千葉県市原市五井の干潟でシーバスを追った。バチ抜けは大潮前後の日没から大体始まるとされ、そのため日中はベイトパターンで狙う。 1投目、高橋の竿がいきなりしなる。フッコサイズだが開始早々に1尾をゲットした。間髪入れず2尾目をヒット。幸先のいいスタートかと思いきや、その後はエイとボラばかりがヒット

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2015年4月11日
6. 奄美大島のオフショアジギング 巨大カンパチに挑む

 今回はオフショアジギングで春のカンパチを狙う。舞台は、日本有数のカンパチ釣りの名所、鹿児島県奄美大島。近海では釣ることが困難な大型を狙えるフィールドだ。 そんな奄美大島を訪れたのはソルトルアーフィッシングのパイオニア・村越正海、パワーファイトが自慢のルアーマン西野成彦と奄美大島在住のアングラー池秀平の3人。 釣行初日は生憎の強風で波が荒い。悪環境の中、船長の合図と共にジグを沈める。ジギング特有の激しいロッドアクションで、カンパチの食い気を誘う。 ファーストヒットは池。ヒットした瞬間、カンパチは思い切り底の根を目掛けて走り出す。そのダッシュを止め、頭を上に向かせられるかで勝負が決まる。引きの強さを楽しみながら見事良型のカンパチを釣り上げた。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2015年4月18日
7. ウミタナゴ&メジナ釣り

春の訪れを感じるこの季節、たまにはのんびりと釣り糸を垂らしてみませんか。 今回は今の季節にピッタリで、手軽に出来る、小磯でのウミタナゴ、メジナ釣りを、水中映像も交えご紹介。 タックルはのべ竿一本。仕掛けもウキとハリだけ。そんなお手軽フィッシングを紹介するのはソルトルアーフィッシングのパイオニア・村越正海と高槻慧の二人。 まずは村越の地元真鶴周辺の磯からスタート。今回の釣りはのべ竿で足元周辺を狙う、お手軽な釣り。二人はコマセを撒いて、魚を自分の射程圏内に集める。 ファーストヒットは高槻。普段磯釣りをあまりしない高槻だが、ウキの微妙な変化を感じ取り一尾目を釣り上げた。そして、村越のウキにも反応が。あわせを入れると竿が大きく絞り込まれる!上がって来たのはなんと30cmを超えるメジナ。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2015年4月25日
8. 高知県中筋川のバスフィッシング

春のベストシーズンが到来。 陸っぱりのプリンスこと、川村光大郎が高知県中筋川でブラックバスを狙う。 バスフィッシングの好ポイントとして知られる中筋川。しかし、釣行前日に降った大雨で、川は増水し濁っていた。川村は、どう攻略するのか。 初日、森沢引舟橋の下流からスタート。 朝一は、シャロークランクで浅場を攻める。濁りのある本流とクリアな水が流れ込む合流付近を狙う。岸際に素早くキャストしルアーを引く。すると、ブラックバスのエサとなるベイトフィッシュの群れが水面をはねた。 期待がふくらむ。同じポイントに投げる。すると、食った!推定35cmの ブラックバスを釣り上げた。「エサが多くて良い川だ!」川村の笑顔がはじけた。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2015年5月2日
9. テンカラ釣りでアマゴと遊ぶ

今回は徳島県の渓流で、アマゴをテンカラ釣りで狙う。 テンカラ釣りとは、竿と釣り糸と毛針だけを用いるシンプルな釣りだ。 アングラーはテンカラ釣りのニュースタイル、レベルライン釣法の第一人者・片山悦二。テンカラ釣りを嗜む者ならその名を知らぬ者はいないといわれる名手だ。 釣行初日。前日に降った大雨で増水が予想されたため、本命の本流を避け影響の少ないと思われる支流に入る。早速のヒット!見事良型のアマゴを釣り上げた。その後も目ぼしいポイントを次々と攻め、数をのばした。

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2015年5月9日
10. 対馬のエギング

エギングとは、日本の伝統ルアーの餌木(えぎ)を使いながら、アオリイカ、コウイカ、スルメイカなどのイカ類をねらうルアーゲーム。 今回はそのエギングファンの間でカリスマと崇められる山田ヒロヒトが登場。長崎県対馬で春の大型アオリイカに挑む。 離島釣行の多い山田は「対馬は、数、型ともに狙えるエギングパラダイス」という。    初日、やってきたのは越高(こしたか)の漁港。春の産卵期を迎えたアオリイカは、沖から接岸して海藻に卵を産みつける。周辺にアマモやホンダワラなど海藻の多いこの漁港は期待がもてる。 実釣開始からしばらくして、山田の竿が大きく曲がった。2キロオーバーの大型だ。いきなりのビッグヒットに山田は「この後が恐ろしい」と喜びとも不安ともつかない表情で応えた。その後、2ハイを立て続けに釣り上げ、好釣果で初日を終えた。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2015年5月16日
11. 伝統釣法シャクリ真鯛

 日本全国にある、ご当地釣法を紹介する新シリーズが始動。 第一弾は伝統釣法“シャクリ真鯛”。昔ながらの手バネと呼ばれる短竿を使い、その名の通り大きく竿をしゃくり上げ、エサのエビを高く舞い上がらせて真鯛を誘う釣法だ。 今回は、ソルトルアーフィッシングのパイオニア・村越正海とシャクリ真鯛初挑戦の高槻慧が、千葉県・竹岡の豊国丸に乗り込み、楽しむ。 豊国丸は伝統釣法シャクリ真鯛を守り続けている船宿。船長の川島誠一さんは、シャクリ真鯛釣りの名人としても有名だ。 川島船長に釣り方のレクチャーをしてもらい、船長とともに実釣開始。開始早々、船長にアタリが!なんなく釣り上げた。 この釣りで一番難しいのはアワセ。竿を振り上げただけではアワセが決まらず、さらにラインを素早く手繰る必要がある。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2015年5月23日
12. のっこみのヘラブナ釣り

今回は、のっこみシーズン真っ只中のヘラブナを狙う。この時期は「のっこみ」つまり産卵を控えた大型のヘラブナが浅場にやってくる。ヘラブナが産卵する様子「ハタキ」を見ることが出来る。ヘラブナ釣り師にとっては大物に出会える年に一度のイベントだ。 アングラーは、ヘラブナ釣りを愛して止まない生井澤聡。 最初に訪れたのは、神奈川県・相模湖。関東で巨ベラの狙える有数の湖だ。午前5時、生井澤は胸を膨らませボートに乗り込む。移動中、ヘラブナがバシャバシャとハタく音が聞こえる。これは期待出来そうだ。のっこみシーズンの釣り方は、寄せて釣るのではなく、浅場にやってきたヘラブナが通る道に上手くエサを打ち込めるかがポイントとなる。エサを打ち続ける。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2015年5月30日
13. 川の王者・サクラマスを獲る

釣りを極めた人たちが狙う魚… 釣れない魚の代名詞…今回のターゲットは川の王者・サクラマスだ。 場所は秋田県を流れる雄物川の支流・玉川。スペシャリストの本波幸一が追った。 サクラマスは謎の多い魚。生態についても解明されてことがたくさんある。秋から冬にかけて川で生まれ、1年を川で過ごした後、海に出て回遊しながら成長し、3年目に産卵のため、生まれた川に戻ってくるという。ちなみにサクラマスの中でも、海に出ずに一生を川で過ごす個体がいる。つまり陸封型のサクラマス、それがヤマメである。サクラマス釣りは、遡上してきたタイミングを狙う。川に戻ってきたサクラマスは、ほとんどエサを食べないため極めて釣り上げることが難しい。シーズンを通して1本も釣れないことなど珍しくない。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2015年6月6日
14. 大型チヌの楽園・五島列島

チヌ釣り師憧れのフィールド、五島列島福江島。 春から初夏にかけて、50㎝オーバーの数釣りが楽しめる、というこのとんでもない島で、瀬戸内の名手・木村公治と東北の名手・高山智幸が、大型チヌを狙った。 高山は、山形庄内地方の出身。江戸時代、藩主が武士のたしなみとしてチヌ釣り(黒鯛釣り)を奨励したほど、歴史的にチヌ釣りが盛んな地域だ。 2人が上がった磯は、玉之浦湾の仏崎。釣り座からおよそ15m沖の駆け上がりを狙う。マキエで魚を寄せ、軽い仕掛けを潮に流して、ツケエサに食わせる、いわゆるフカセ釣りだ。

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2015年6月13日
15. 愛媛県・宇和島のアジング

愛媛県・宇和島でアジングを楽しむ。アジングとはアジをルアーで釣ることで、近年爆発的なブームとなっている。 アングラーは、瀬戸内海を中心に活躍する後迫正憲と、房総半島を拠点にするルアーマン、渡邉長士の二人。 まずは、日中の堤防から竿を出す。アジングというと昼間はなかなか釣れず、夜が本番というイメージが強い。ところが宇和島では昼間でも型の良いアジが釣れると評判だ。アジングファンなら一度は訪れてみたい好フィールドだ。 明るいうちから次々と良型アジを釣り上げていく2人。ついには尺超え(30センチオーバー)まで飛び出した。 夜になると常夜灯まわりでのナイトゲームを楽しむ。今度は数釣りを堪能。 アジングのエキスパート2人が魅せるテクニック満載の30分!

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2015年6月20日
16. 楽しい!おいしい!スルメイカ釣り

シーズン突入!スルメイカを相模湾で楽しむ。スルメイカといえば釣って良し、食べて良しの沖釣り人気ターゲット。狙うのは沖釣りのエキスパート・北本茂照と旬の魚を追うオールラウンダー・田渕雅生。 わくわくする気持ちでポイントに着き、仕掛けを投入。すると早速2人同時にヒット。なんとあげてみると、お互いに6点掛け!いきなり、スルメイカ釣りの醍醐味、多点掛けでスタートした。多彩な誘い方でアピールしていく。 本命が乗ってくる中で、見せてくれたのは田渕。かなりの手ごたえがある。重そうに巻き上げる。取り込んでみると、あげてもあげてもイカがつぎつぎ船中に。みるみるうちに甲板はイカだらけになった。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2015年6月27日
17. トップの技 投げのシロギス

今回はついにシーズン突入!投げのシロギス釣り! 場所は、鹿児島県・吹上浜。ここは「日本三大砂丘」の一つに数えられ、47キロにも及ぶ、国内で1番長い砂丘だ。そんな長大なフィールドに挑む今回のアングラーは、投げのシロギス釣りの大会で、幾度となく優勝を飾ってきた百戦錬磨のトップトーナメンター・高橋明彦。 一日目。前日までの大雨で、海水は少し濁っている状態。悪条件の中、高橋はどういう釣りを展開していくのか? まずは6本針にジャリメ、チロリ、アオイソメをランダムに着け、シロギスの反応を探っていく。すると1投目から本命シロギスを釣り上げた! その後も名手・高橋の戦略が冴えわたり、連掛けを連発!百戦錬磨の実力をいかんなく発揮していく。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2015年7月4日
18. 爽快!シイラフィッシング

夏が来た!シイラの季節だ! オフショアキャスティングゲームで絶大な人気を誇るシイラ。大迫力のファイトを見せてくれるのは、オフショアゲームのスペシャリスト・西野成彦と、オフショアゲームを得意とする栗山佳尚、それにSFA(スーパーフレッシュアングラー)の山脇愛子の3人だ。 釣行初日、わくわくの3人は朝5時に出船。船に揺られること数十分で、シイラがつきやすいといわれる潮目が見えてきた。流れ物も周りにあり、雰囲気抜群だ。さっそく始めるが、あいにくシイラの姿は見当たらない。

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2015年7月11日
19. お手軽ファミリーフィッシング

夏休みを迎えるこれからの季節。家族、友だちどおし…様々なシチュエーションのレジャーにぴったりなファミリーフィッシングをご提案する。手軽にしかも簡単に魚が釣れ、楽しめること間違いなし! ご紹介するのは釣りの楽しさを届けているSFA(スーパーフレッシュアングラー)の松田拓也と山脇愛子。 まず2人が向かったのは砂浜。ここで、ちょい投げのシロギス釣りを楽しむ。“パールピンクの女王”シロギス釣りというと100m以上も遠投しなければならないイメージがある。大型、連掛けを狙うならそれも必要だが、家族で楽しむ分にはそこまで投げなくても大丈夫。シロギスの小気味好いアタリを堪能する2人。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2015年7月18日
20. エサ釣り&ルアーで楽しむ東京湾のタチウオ

今年もこの季節がやって来た!夏の沖釣り人気ターゲット・タチウオ。 アングラーは、タチウオ釣りの魅力にどっぷりハマっている高槻慧と、はるばる福岡からやって来た秋丸美帆。秋丸は普段はルアーを中心にマルチに釣りを楽しんでいる。 ポイントに到着すると、早くも船団が出来ている。これは期待できそうだ。 まず高槻はエサ釣り、秋丸はジギングで挑むことに。船長に指示されたタナを探っていくと、早速高槻の竿にアタリが!しかしなかなか食い込ませることができない。タチウオはアタリを見極めるのが難しい魚。でもその駆け引きこそが釣り人を熱くさせる! そんな中、まだアタリの来ていなかった秋丸にヒット!本命のタチウオが顔を見せた。そしてすぐに高槻も釣り上げた!

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2015年7月25日
21. 水中まる見え!鮎釣り大分解

石に付いた苔を食む鮎。エサ場となる石にナワバリを持ち、他の鮎が侵入すると体当たりして追い払う。そんな習性を逆手に取り、オトリ鮎で野鮎を掛けるのが、鮎の友釣りだ。 陸の上の釣り人は目印の動きや手元に伝わる竿の感度で、水中のオトリ鮎の状態を把握する。前アタリ(野鮎がオトリに体当たりし針に触れている状態)本アタリ(針掛かり)など。では実際に水中はどういうふうになっているのか。今回は、カメラを水の中に沈めて友釣りのメカニズムに迫る。 アングラーは日本最大規模の鮎釣りトーナメント“鮎マスターズ”を過去2回制している名手・瀬田匡志と、7年前から鮎釣りにはまっているというSFAの松田拓也。長い鮎竿を1.5mのタナゴ竿に持ち替えて、潜りながら釣り、水中の様子を目で確認する。 浅くて緩い流れの中に鮎が溜まっていた。そこにオトリを送るも、鮎は無反応。こうした鮎は群れ鮎と言い、ナワバリを持つほど成長していない。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2015年8月1日
22. 夏休み!手軽な釣りで魚たちと遊ぶ

今回は大阪と和歌山を舞台に、夏休みに楽しめる手軽な釣りを満喫します。 アングラーはSFA(スーパーフレッシュアングラー)の池田翔悟と秋丸美帆。池田は、和歌山をメインフィールドにグレのフカセ釣りを楽しむ磯釣り師。秋丸はルアーフィッシングが中心で、大物とのファイトが大好きだ。スタイルの異なる2人が、釣りの原点ともいえるサビキ釣りや、のべ竿を使って色んな魚たちと戯れる。 まず、訪れたのは和歌山県海南市にある釣り公園、シモツピアーランド。 肩にかけていたバッグからオールマイティに使えるロッドとリールを取り出して、ラインの先に、スナップのついたジョインターをセット。そこへサビキ仕掛けを取り付ける。早速、仕掛けを海に…。すると、魚種豊富な和歌山の海との対話が楽しめる。アジ、サバ、カマス、スズメダイ、ガシラ、グレ…。色んな魚が遊びに来てくれる

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2015年8月8日
23. 夏の瀬戸内でタイラバゲーム

バレることの多かったタイラバゲームも今は昔。タイラバの進化によって、今やタイラバはただ単に仕掛けを巻くだけでマダイが釣れることで人気を博している。進化したタイラバは獲れる確率だけでなく、その楽しみ方にまで変化をもたらそうとしている。 -王道の乗せ、攻めの掛け- 舞台は香川県高松市。瀬戸内海特有の潮流が早さ、水深の浅さをもつこの場所はマダイの宝庫として有名だ。 夜明けとともに2人のアングラーが港を出る。後迫正憲と秋丸美帆。 4年前タイラバ唯一にして絶対のルール『あわせずに巻くこと』を教えた後迫とその教えにしたがい数々のマダイを釣り上げてきた秋丸がさっそくタイラバゲームを始める。順調にマダイを釣り上げ、巻くだけで釣れるというタイラバの王道を楽しむ2人。

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2015年8月15日
24. エビング&キャスティング 相模湾のキハダ

今年も相模湾にマグロの季節がやって来た!首都圏から近いこのフィールドでは、夏になるとアングラー達が一斉にキハダというマグロを追いかける。 今回のアングラー、ソルトルアーフィッシングのパイオニア・村越正海もその中の一人だ。 村越が挑戦するのはエビング。エビングでは専用の直線テンビンを使い、テンビンの先にリーダーをつなぎ、ソフトルアーをセットする。これをジギングの要領でシャクリ続け、魚にアピールする。村越が沖縄のマグロ漁をヒントに編み出した釣法である。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2015年8月22日
25. リバースケッチ・長良川

白山国立公園内に聳える大日ケ岳に源を発する長良川。全長160㎞あまりのこの川は、郡上市、美濃市など主に岐阜県を貫流し伊勢湾へと注ぐ。 長良川は古くから、鮎の川として名高い。毎年、友釣りが解禁になると連日のように大勢の釣り人で賑わう。全国屈指の友釣りの川の一年を追った。 長良川流域の郡上八幡で生まれ育った白滝治郎さんは、子供の頃から鮎の友釣りをしてきた。郡上漁協の職員として長良川とともに生きている。郡上八幡を中心とした長良川流域で獲れる鮎は「郡上鮎」として格別に扱われてきた。かつては鮎を漁って糧を得る職漁師がいた。 鮎は一年で命が尽きる年魚だ。秋に川で生まれ、冬を海で過ごし、春に川を遡る。夏に大きく成長し、秋に産卵すると短い一生を終える。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2015年8月29日
26. 投げ釣りニューワールド キャスティズム

タックル一つで、浜でも堤防でも磯でも。投げ釣りの枠組みにとらわれない自由な釣り、‘キャスティズム’。 この釣りの提唱者、ソルトルアーフィッシングのパイオニア・村越正海が伊豆諸島の一つ、式根島の磯でアカハタ狙いのぶっこみ釣りに挑む! 式根島は、周囲12km、人口約600人と小さな島ながら、豊かな自然に囲まれ、年間を通して多くの釣り人が訪れる人気スポットだ。 まずは足元から様子を伺う。開始早々顔を見せたのは定番のウツボ。その後も、アタリはあるが釣れてくるのは、ウツボやベラばかり。エサ取りに悩まされ思うような釣りを展開出来ず、序盤から苦戦を強いられてしまう。

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2015年9月5日
27. 本格シーズン!ヒラメ釣り

高級魚で知られるヒラメ。 釣って楽しい、食べて美味しい魚だ。 9月初旬。沖釣りエキスパート、北本茂照と福田豊起の2人は、わくわくして、千葉県銚子沖へ向かう。今回狙うのは、ヒラメだ。 大きな口に鋭い歯を持つヒラメは典型的なフィッシュイーター、魚を捕食する肉食の魚だ。 エサは生きたマイワシを使う。イワシの口に親バリを刺し通し、孫バリは背や腹に刺す。エサの活性がこの釣りのキモになる。2人は水で手を冷やし、十分配慮をしてエサ付けする。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2015年9月12日
28. 霞ケ浦のバスフィッシング

関東を代表するメジャーフィールド・霞ヶ浦水系。今回は、陸っぱりのプリンスこと川村光大郎が、この広大なフィールドを縦横無尽に釣り巡る。 夏の暑さがやわらぎ過ごしやすくなり、これからの時期はバスが活発に動きだす。いかにバスの居場所を見つけ出すかが釣果を伸ばすカギとなる。 初日、川村は霞ヶ浦水系の一つ北浦で釣る。朝一番は北浦本湖の護岸沿いをバズベイトとスピナーベイトといった、いわゆる巻き物系ルアーでテンポよく探っていく。広大なフィールドなだけに効率よくスピーディーに釣っていかなければバスを見つけ出すのは難しい。しかし、徐々に風が強くなり、思い通りの場所で釣りができなくなる。そこで川村は風の影響を受けにくいヘビーカバーに狙いを変える。

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2015年9月19日
29. ビギナー歓迎!秋のエギング

秋のエギング。この時期のイカは活性が高く、ビギナーからエキスパートまで楽しめる最高の季節。 今回の舞台は長崎県の五島福江島。福岡空港からわずか40分という場所に位置するこの島は、魚影が濃いことで有名。イメージよりもアクセスがよい離島だ。 そんな場所で秋イカを狙うのは、愛称「たまちゃん」でおなじみの野村珠弥と「みっぴ」こと秋丸美帆。果たして2人はどんな釣りを見せてくれるのか。 釣行初日。ポイントに到着して海を覗いて見ると早速イカの姿が。野村「見えイカ発見!」 すかさずキャストし、サイトフィッシング開始。エギの動きも、反応するイカの姿も全て丸見え!狙い通りエギを抱かせて大興奮!一方、秋丸もサイトフィッシングで狙うが…。秋丸「なんで抱かんの?」

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2015年9月26日
30. 東西を代表するアングラー! 村越・中井の和歌山釣行

ソルトルアーフィッシングのパイオニア村越正海と、中井一誠が10年ぶりに番組で共演。和歌山の海で楽しく話しながら釣りをする。村越は普段の取材とは違い、釣り道具を持たずに港へやってきた。出迎えたのは、和歌山で釣り舟の船頭をしている中井。中井は年間200日以上は海に出ている。客に楽しい釣りをしてもらおうと、タイラバを研究し続けている。今回、村越は中井の船に乗り込みタイラバを中心にいろんな釣りを楽しむ。 午前7時出船。中井の操船で和歌山港沖を目指す。タイラバの経験が少ないという村越に、慣れた様子でレクチャーする中井船長。ポイントを移動し、潮の流れを感じ、ヘッドの重さを代えて、二人は釣果を上げていく。53㎝、 61㎝、71㎝のマダイを釣り上げた。

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2015年10月3日
31. スーパーバトルカップ投げ

今回は福岡を舞台にシロギスを始めハゼやメバルなど色々な魚を手軽なライトタックルで楽しむ! アングラーは、ルアーフィッシングやエサ釣りなど様々な釣りをする岩手在住・佐々木修と福岡出身の釣りガール、みっぴこと秋丸美帆。そして、ザ・フィッシング初登場で同じく福岡出身の現役大学生・金子新。 1日目、秋丸の案内で宗像の釣川河口にやってきた3人。まずは、テンビン仕掛けで海底から少し上の層を攻める事に。シロギスは砂地にいる魚で、海底から20〜30センチ程に潜んでいる事が多い。チョイ投げで沖の少し深くなったところを探る3人。すると、秋丸、金子、佐々木と立て続けにシロギスをヒット。小さい魚でもアタリがダイレクトで伝わり色んな魚が釣れる、それがこの釣りの面白さだと佐々木は言う。

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2015年10月10日
32. 三島湖のヘラブナ

「最高の一尾」。釣り人が手にした瞬間喜びがこみ上げてくる魚。今回そんな魚を追い求めるのは、幼少の頃からヘラブナ釣り一筋の生井澤聡。関東指折りのヘラ釣り場、三島湖で極上のヘラブナを狙う。 6時出船。朝日に照らされた綺麗な景色を眺めながらポイントに向かう。最初のポイントでは18尺を使った両ダンゴの深宙釣りからスタート。まずは餌を打って、ヘラブナを寄せる。何投かしているとウキに変化が出始める。ここからが腕の見せ所だ。止め、触り、アタリ。この三段階のウキの変化を確実に捕らえていく生井澤。すると、ウキが鏡の様な水面に突き刺さる!生井澤の鋭いアワセが決まり、竿が絞り込まれる。野ベラのヒキは油断したらハリスが切られてしまう程の強いヒキ。最初の突っ込みを止められないと、竿がのされて魚に逃げられてしまう。しかしそこは名手・生井澤、華麗な竿さばきでヘラブナのヒキをいなす。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2015年10月17日
33. 玄界灘の落とし込み釣り

今回は、九州の玄界灘を舞台に豪快で迫力あるファイトが人気の落とし込み釣り。狙うは大型の青物。アングラーは沖釣りのエキスパート・北本茂照。そして、番組初登場で福岡在住の女性アングラー郷原未来。 福岡県神湊港から出船。ポイントまでは、約1時間。落とし込み釣りとは、食物連鎖を利用した釣法だ。中層にいるベイト(エサとなるイワシやアジなど)を掛け、そのまま仕掛けを底まで落とし、ブリやヒラマサなどの大型青物のみならず、マダイやヒラメ、カサゴなどが狙える。小魚と大型魚を同じ仕掛けで釣る為、仕掛けはかなり小さい。その為、バラシが多い釣りでもある。開始直後、郷原の仕掛けにベイトが掛かる。慎重に仕掛けを落とし、本命が食いつくのを待つ。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2015年10月24日
34. 霞ヶ浦のバスフィッシング

日本で2番目に大きい湖、霞ヶ浦。この湖は関東屈指のバスフィッシングのメジャーフィールドで、多くの人が訪れる。その中でも「鬼」の異名を持つ男が、トッププロ赤羽修弥だ。今回は霞ヶ浦の鬼がビッグバスを追い求める! 釣行初日、秋のベストシーズンという事で、赤羽は期待を抱きバスボートを走らせる。霞ヶ浦の代表的な釣りは、湖岸のカバー撃ち。障害物の陰に潜むバスを狙う釣りだ。初めてこの湖に訪れた人はその広大さから、全てのカバーがポイントに見えてしまうだろう。しかし赤羽はその中から、風、水温、地形等を考え、その日に合ったエリアを絞り込む。そして、様々なルアーを駆使し、初日は2尾のバスを釣りあげた。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2015年10月31日
35. “釣り偏差値”UP エリアトラウト

頭を使うことで釣果に差が出る!知れば知る程面白い、エリアトラウトを楽しみます。 自然の中で遊ぶ釣りは、元来「不確定要素」が多い遊び。しかし、管理釣り場では魚の状況を把握し、地形、風向き、水流などを考慮すれば再現性が高い!つまり、パターンを掴んで、釣り方をマスターすれば、アナタも釣れる様になる! アングラーはエリアトラウトの達人・高田達也と、SFA(スーパーフレッシュアングラー)の山脇愛子。2人が訪れたのは、神奈川県にある開成フォレスト-スプリングス。レストハウスなどの施設も充実し、家族連れにも人気を博している。 高田に釣り方のレクチャーを受け、実釣開始。まずはスプーンの釣りからスタート。豊富にあるルアーのカラーセレクト、アクション、ロッドの角度など、様々な事を考え、釣れるパターンを探って行く。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2015年11月7日
36. 和歌山 串本のグレ釣り

シーズン本番を迎える秋の磯釣りを紹介する。舞台となるのは本州最南端の町、和歌山県串本町。黒潮の影響で魚種、魚影ともに濃く関西屈指のフィールドだ。狙うは磯釣りで人気のターゲット、グレだ。 アングラーは大阪在住で、ここ串本をホームグラウンドとするグレ釣りのエキスパート、武田一平。そして、熊本からやってきた田中貴。田中はこれまで、日本最大級のグレ釣りトーナメント「グレマスターズ」で4度の優勝経験を持つ。誰もが認めるトップトーナメンターだ。串本で釣りをするのは3度目だという。 初日、午前6時に出雲漁港を出船。約10分でポイントの磯に到着。上がったのは、「双子の親」という一級磯だ。 マキエを打ち、仕掛を投入する。 一投目で武田にヒット。釣れたのはキタマクラ。「いろんな魚がたくさん釣れるのが秋磯の醍醐味!」と武田は言う。 他にも、タカベ、イスズミ、カツオ などを釣り上げた。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2015年11月14日
37. 赤いダイヤ!南房のアカムツ

“赤いダイヤモンド”や“白身のトロ”と呼ばれる幻の高級魚、アカムツ。味はもちろんの事、釣りが実にテクニカル。それに深場から釣り上げてくるにも関わらず、最後まで抵抗を見せるこの魚に釣り人は次々と魅了されていく。 そんなアカムツを狙うのは、北本茂照、田渕雅生、福田豊起という沖釣りのスペシャリスト達。幻の魚を3人はどのように攻略するのか。 朝5時出船。アカムツの代表的なエサはホタルイカ。誘い方によって釣果に大きく差がでるのがこの釣りの特徴。3人の釣り方は必見だ。 ポイントに到着。船長の合図と共に一斉に仕掛けを下ろす。海底に着いたらすぐに誘いを入れ、その日に合った誘い方のパターンを探して行く。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2015年11月21日
38. 伊勢志摩沖のボートエギング

秋の人気ターゲット・アオリイカ。今回は、ボートエギングで狙う。秋は、好奇心旺盛なイカが多く、警戒心が薄い為エギを抱きやすい。また、今回訪れた三重県志摩沖は、イカの魚影が濃くこの時期は数釣りが望める。 アングラーは三重県在住でエギングのエキスパート住澤直樹。そして、三重での釣りは初めてという博多の釣り娘“みっぴ”こと秋丸美帆。 朝9時頃に出船し、走ること20分、沖のポイントに到着。水深は30メートル、ティップランで狙う。ティップランとは、エギを着底させてシャクっては止め、潮の流れでエギを流す釣法だ。 釣行を開始してから2時間、秋丸の竿にアタリが。約300グラムのアオリイカを釣り上げた。三重での初ヒットに笑顔がこぼれた。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2015年11月28日
39. 沖縄でビッグワンを狙う!するするスルルー

今回は、ダイナミックでハラハラドキドキが止まらない沖縄生まれの磯釣りを紹介する。その釣法は“するするスルルー”。この釣りが実におもしろい。 沖縄ではキビナゴのことを“スルルー”と呼ぶ。そのスルルーをエサに、全遊動の“するする仕掛け”を沖へ流し、 10㎏クラスの大物を狙う釣りだ。 アングラーは沖縄在住の与那嶺 功。 この釣りの第一人者だ。初日、午前6時に出船。2時間後、ポイントとなる渡名喜島に到着。与那嶺は潮流にのせて仕掛けを流す。すると、いきなりヒット!釣れたのは50㎝のニジョウサバ(沖縄名:クサラー)。「魚の活性は良さそう。」と与那嶺が笑う。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2015年12月5日
40. 琵琶湖でヨーロピアンスタイルカープフィッシング

今回はヨーロピアンスタイルで巨鯉を狙う!ヨーロピアンスタイルとは、ボイリーという小さなボール状のエサを専用の仕掛けに付けて使用する釣り方だ。アングラーは早くからこの釣りを日本に取り入れた、日本の第一人者、福安佳秀。訪れたのは、琵琶湖。日本最大の湖であり、様々な大型魚が狙える国内屈指のフィールドだ。 仕掛けを投入したら魚が掛かるまで待つ。待つこと1時間、アタリを知らせるバイトアラームが静寂に包まれた湖畔に鳴り響く!釣り上げたのは80cmオーバーの鯉。さらにもう1本の竿にもアタリが!先ほどの鯉とは比べ物にならない程の強い引き!ようやく手にしたのは97cmの巨鯉。おしくもメーターには届かなかったが、メーターオーバーの巨鯉を手にする事に確かな手応えを掴んだ。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2015年12月12日

利用不可

41. 東京湾シーバスフィッシング

(ご紹介した該当地区が、禁漁区域となったため、現在、配信を停止しております。ご理解ください) 狙うのは、ソルトルアーフィッシングの大人気ターゲット、シーバス。 力強いファイトや豪快なエラ洗いが釣り人を魅了してやまない。 アングラーはシーバスフィッシングのエキスパート大野ゆうき。 東京の下町、両国で生まれ育った大野のホームグラウンドでもあり、日本トップクラスのシーバスフィールド東京湾を攻略する。 まず訪れたのは、東京の中心を流れる隅田川。高層マンションや有名観光地の目の前でも、ビッグゲームが楽しめてしまうという。 狙うのは、橋脚の際や明暗部の境目。さまざまな状況を想定し、ルアーや釣り方を合わせていく。

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2015年12月19日
42. 真冬の山中湖でワカサギ釣り

冬のレジャーフィッシングとして人気が高いワカサギ釣り。手軽で釣りの経験が無い人でも楽しめるのも魅力だ。今回は富士山麓の山梨県・山中湖を舞台にドーム船でのワカサギ釣りを紹介する。アングラーは、ワカサギ釣りのエキスパート根岸篤、石塚広行といつも元気いっぱいの釣りガール磯貝真由、そしてアングラーズアイドルの冨士木耶奈の4人。 朝7時、ドーム船に乗り込み出船。船内は、暖房が効いていて真冬でも快適に釣りを楽しむことができる。 まずは、エキスパート根岸、石塚からワカサギ専用電動リールの操作方法と基本的な釣り方を磯貝と冨士木にレクチャー。 徐々にコツを掴み、次々とワカサギをゲットしていく2人。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2015年12月26日
43. 島根県のシーバスフィッシング

今回は、島根県中海のシーバスフィッシングをお届けする。 中海は、宍道湖、日本海と繋がる汽水湖で、西日本屈指のシーバスポイントとして知られている。そんな1級フィールドで、ボートから、陸っぱりから大型シーバスを狙う。 アングラーはシーバスの世界記録を持つエキスパート高橋慶朗。 初日の朝、まずはボートに乗り込む。高橋が最初にセットしたルアーは、バイブレーションジグ。魚のいる層を広範囲に探るためだ。ルアーをキャストし、着底させ、ゆっくり巻き上げる。そうすることで底層、中層、表層とルアーを引くことが出来る。しかし、アタリはない。 そこへ、「最近は底付近で釣れてますよ」 と船長からアドバイス。高橋は早速、底付近を丁寧に探る。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2016年1月9日
44. 奄美大島ジギングゲーム

今回は、オフショアジギングでカンパチを狙う。 場所は、南国・奄美大島。1年を通して大型のカンパチを狙うことが出来る日本有数のカンパチの楽園だ。 アングラーは、ソルトルアーフィッシングのパイオニア・村越正海、奄美大島在住の池秀平。そして番組初出演の若手アングラー・富樫祐毅の三人。 実釣初日。池は、従来通り、ドラグの性能を生かす釣り方。対する村越と富樫は、ドラグを締め、竿の性能を最大限に生かした釣り方にチャレンジする。   ファーストヒットは富樫。カンパチは掛けた瞬間に勝負が決まる。掛かった時に根に走られないよう、頭を上に向かせることが大切だ。開始早々、カンパチを釣り上げた。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2016年1月16日
45. 利根川・霞ヶ浦のバスフィッシング

バスフィッシングの本場アメリカで活躍するトッププロ、清水盛三。 11月下旬、彼が訪れたのは、日本一の流域面積を誇る大河、利根川。日本最大規模のバストーナメントのフィールドでもあるメジャースポットだ。 釣り初日は雨の影響で水温が低下したタフな状態。繊細な釣りを強いられそうだが、フィネスタックルが1セットも用意されていない。自分のスタイルを貫き通す事が、この男の強さの秘密なのかもしれない。そして開始数投で答えは出た。巻き物に反応したナイスコンディションのバス。悪条件を物ともせず、見事に口を使わせた。流石の清水も出来が良すぎるスタートに笑わずにはいられない。しかし、その後は数尾追加するものの、サイズを伸ばせずに釣行を終えた。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2016年1月23日
46. 冬のゴロタ場で根魚三昧

今回は冬のゴロタ場で根魚釣りを存分に堪能する。ゴロタ場とは無数の岩が積み重なって出来た場所。一日中釣りが楽しめる、釣り人にとっては魅惑の場所だ。楽しむのはソルトルアーフィッシングのパイオニア・村越正海。ホームグラウンドの真鶴半島を縦横無尽に駆け巡る! 日中の明るい時間は、岩の隙間の奥深くに潜むムラソイを狙う。このポイントに30年以上は通っているという村越は、次々と岩の隙間からムラソイを引き抜いていく。しかもこれが良型揃い。ムラソイとは思えないほどの大きさに数も型も大満足の釣果となった。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2016年1月30日
47. 鹿児島の秘境で大型グレに挑む

鹿児島県薩摩半島の南西約70km、東シナ海に浮かぶ宇治群島。家島と向島の二つの島と、その周囲に大小幾つも切り立った岩礁が点在している。 ここは超大型のオナガグレをはじめ、クチブトグレ、イシダイ、アラ、シブダイ、フエフキダイなど多彩な魚が釣れ、魚種・魚影・型ともに南西諸島ナンバーワンと言えるほどの実力を有する磯釣りフィールドだ。但し、その立地から手軽に行ける場所ではない。 今回はここ宇治群島で大型のオナガグレを狙う。 アングラーは高知に住む“磯の荒獅子”岡田建治。日本はもとより、東アジアや東南アジア・ニュージーランドなどへ赴き、世界各地で磯の大物を釣り上げてきた磯釣りのエキスパートだ。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2016年2月6日
48. 磯釣りシーズン!長崎で狙うチヌ

長崎県九十九島で寒チヌを狙う。 208の島々からなる九十九島は、地形が複雑に入り組んでいるため潮の流れが複雑で、チヌ釣りを始めいろんな釣りが楽しめるフィールドだ。 1月下旬、チヌ釣りの名手2人が九十九島を訪れた。広島在住の木村公治と、福岡在住の鶴原修。共にトーナメントで凌ぎを削る良きライバルだ。 初日、「黒子のハナレ」という磯に上がった。木村はしっかりと魚に食わせられる2段ウキ仕掛けで、中層から底層を攻める。一方、鶴原は繊細なアタリが一目でわかる棒ウキを使い、底層を中心に攻める。まずヒットしたのは鶴原。39cmのチヌ、まずまずのサイズだ。さらに1尾を追加するも、その後アタリが止まった。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2016年2月13日
49. 深海の高級魚キンメダイ

ターゲットは、刺身、煮付け、しゃぶしゃぶ等、様々な料理でその美味しさを堪能できる深海に棲む高級魚・キンメダイ。特に寒さを増すこの時期は、脂の乗りも良く、まさに絶品! 今が旬の高級魚・キンメダイで有名な町、静岡県の稲取が今回の舞台。起伏にとんだ稲取近海で釣れるキンメダイは、ハダカイワシ等、脂質の多いエサを食べているため、他とは脂の乗りが違う。この町のキンメダイは「稲取キンメ」と呼ばれるブランド魚だ。 そんな「稲取キンメ」を求めてやって来たアングラーは、船釣りのスペシャリスト、田渕雅生と、日本を代表する女性プロアングラー、児島玲子の2人。 午前5時出船。狙うポイントは水深300メートルを超す深海。使う仕掛けは20本針の胴突き仕掛け。仕掛けの全長だけで40メートルにもなる。投入と巻き上げに時間がかかるため、1日に出来るのは何とわずか8投。少ないチャンスでいかに多く釣り上げるかが勝負の鍵となる。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2016年2月20日
50. 狙うは40cm壱岐のアジング

長崎の離島、壱岐。この島は、30cmを超える尺アジはおろか、40cm以上のアジがショアから狙って釣れるという、夢のフィールドだ。 今回は、この40cmを超すデカアジを狙う! 釣り方は、今や大人気、ルアーでアジを狙うアジングだ。 アングラーは、千葉県在住、房総半島を拠点にするマルチルアーマン・渡邉長士と、番組初登場、大分県在住のライトゲームスペシャリスト・岩崎林太郎の2人。 壱岐に来るのは初めてだという2人は、竿を出しながら釣れそうなポイントを探っていく。夕方になると、早速アジが顔を見せた。そこからはコンスタントに釣れ続けるがサイズが上がらない。 あくまでも、今回の狙いはデカアジだ。 翌日、暗いうちから竿を出す2人。すると

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2016年2月27日
51. 清流 安田川の鮎釣り

今年の解禁まで約3カ月。あの季節が待ち遠しい…。今回は夏を先取り!昨年10月に収録した高知県の清流・安田川での鮎釣りをお届けする。 アングラーは、高知県在住で安田川をホームグラウンドとする名手、有岡只祐。そして、鳥取県在住のエキスパート瀬田匡志。二人は、日本一を決める鮎釣りトーナメント“鮎マスターズ”で優勝経験を持つトップトーナメンターだ。 釣行初日、午前9時。“シダイ”というポイントにやって来た。車を停めて川をのぞく二人。するとキラキラと光る鮎の姿が…。初めて安田川を訪れた瀬田は「久しぶりにこんな光景みた!最高や!」と子供のような笑顔をみせる。地元の川を誉められて 有岡も満面の笑み。早速、竿をだすことに。

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2016年3月5日
52. ぶっ込みで高級根魚を狙う

村越正海が提唱するキャスティズム。投げ釣りの枠組みにとらわれないこの釣りは、磯からでも堤防でも、そしてサーフでも、様々な場所から様々な魚を狙う事が出来る。 今回の舞台となるのは、鹿児島県の桜島と甑島。 初日は桜島の磯からスタート。九州でのキャスティズムは初挑戦だと言う村越。まずは二本竿で、サバ、サンマ、イカなどをエサに様子を伺う。すると、開始早々から狙い通りの根魚が連発!その後も、着実に釣果をあげていき、一日中釣りを楽しんだ。 翌日は甑島の磯からアカハタ狙い。甑島は国内でもアカハタの魚影が濃い一級ポイントだ。 期待に胸を膨らませ、いざ、釣り開始! 夢が膨らむ離島でのぶっ込み釣り。自由な発想で楽しむキャスティズム。

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2016年3月12日
53. エリアトラウトの極意

今回は“エリアトラウト”。管理釣り場での釣りの奥深さを紹介する。 この釣りを紹介するのは”エリアトラウトの達人”高田達也、そして磯貝真由。 2人が訪れたのは、すそのフィッシングパーク。3つのポンド(池)と川からなる人気の管理釣り場だ。 まずは2人とも定番のスプーンで実釣を開始する。すると、いとも簡単に釣り上げる高田に対して、磯貝はほとんど釣れず。これこそが、この釣りの奥深さ。同じようなルアーを使っていても、攻めるレンジやリトリーブのスピードが少し違うだけで、釣果に大きな差が出るのだ。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2016年3月19日
54. 世界遺産の島 屋久島の大鯛!!!

世界遺産の島、屋久島。 九州の最南端 大隅半島佐多岬より、南南西約60㎞の海上に浮かぶ円形の島。 海のことが語られることは少ないけれど、驚くほど豊かだ。世界屈指の暖流である黒潮の影響を色濃く受け、温帯と亜熱帯の生き物が混じり合い、海水魚だけでも約1,200種いるといわれている。 今回は、そんな魅惑の海で大鯛をタイラバで狙う。 屋久島のマダイはとにかくデカイ!メーターオーバー、10㎏超えも夢ではない。アングラーは、ソルトルアーフィッシングのパイオニア村越正海。そして、ミスター・タイラバ、中井一誠。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2016年3月26日
55. 御前崎のコマセマダイ

桜が咲き始めるこの季節、海の中にも春が訪れる。釣り人達が待ちわびた「のっこみ」シーズンの到来だ!長い越冬生活を終えたマダイは、産卵に適した浅場に接岸し、どん欲にエサを食う。1年を通して最も成熟した大鯛に巡り会うことの出来る絶好のチャンスなのだ。 訪れたのは静岡県の最南端に位置する御前崎。例年、関東近郊では最も早く「のっこみ」が始まる場所だ。3月中旬、いち早く「のっこみマダイ」を楽しみにやってきたアングラーは、船釣りのエキスパート、宮澤幸則と北本茂照の2人。 数あるマダイの釣り方の中でも、今回はコマセ釣りでマダイを狙う。この釣りで大切なことは、針に付けたエサとコマセを同調させること。のっこみ期のマダイは、エサを荒食いすると言うイメージが強いが、産卵を控えているため、時にナーバスになる。マダイに不信感を持たせずに食わせることが重要なのだ。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2016年4月2日
56. 春の渓でアマゴと遊ぶ

体側に浮小判型のパーマーク(斑紋)。ルビーを散りばめたような朱い点。天魚と書いてアマゴと読む。その字のごとく、天空から舞い降りたような美しい魚だ。 岐阜県長良川の上流、郡上八幡でアマゴを釣る。釣り人は、郡上で生まれ育ち、40年以上渓流釣りや鮎釣りに親しむ白滝治郎。そして渓流釣り初心者の松田拓也。白滝に手ほどきを受ける。 アマゴ釣りの餌は川虫を使う。キンパク(ミドリカワゲラモドキの幼虫)、クロカワムシ(トビケラの幼虫)、ヒラタ(ヒラタカゲロウの幼虫)など。川底の石を引っくり返すだけで簡単に獲れる。 餌を確保した後、長良川の支流で釣りを始める。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2016年4月9日
57. のっこみのヘラブナ釣り

今年もヘラ師の心躍る“のっこみ”がやってきた!春はヘラブナが産卵のために浅場にやってくる季節。当然この時期にしか出来ない釣りがあり、この時期にしか狙えないヘラブナがいる。ヘラブナ釣りにおいて1年に1度のビッグイベントだ。 今回やってきたアングラーは生井澤聡。幼少の頃からヘラブナ釣り一筋のエキスパートだ。舞台は富士山の麓にある静岡県・田貫湖。ヘラブナ釣り場として全国的に有名なポイントだ。 撮影当日、田貫湖は富士桜が満開になっていた。生井澤曰く、例年では富士桜が満開になると田貫湖ののっこみが始まるという。実際に湖を見てみるとヘラブナが “ハタキ”を行っていた。期待が高まる。

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2016年4月23日
58. 春のバスフィッシング

東京八王子。閑静な住宅街の、とあるガレージ。シャッターが開くと、そこには外国産4WD車とバスボートがズラリと並んでいる。 そこに、バスプロ並木敏成の姿があった。並木は、バスフィッシングの本場アメリカの最高峰トーナメント、バスマスタークラシックに日本人で初めて出場したカリスマアングラーだ。並木は、仕事場兼アジトであるガレージで、今回の準備をしていた。タックルの数は、なんと20セット。ゴルフクラブよりも多い。「キャディさんが3人くらい欲しいね!」と並木。 そして向かったのは関東屈指のメジャーフィールド、霞ヶ浦水系。 今の時期は産卵前後となり、気難しい魚が多いという。どう攻略するのか…。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2016年4月30日
59. 春のマブナ釣り

今回は初心者でも手軽に楽しめる、のべ竿のマブナ釣り。道具立てがシンプルで、アタリが明確に出るため釣り入門にピッタリだ。  場所は、茨城県・北浦周辺。ホソと呼ばれる、水田に水を引くために作られた用水路を狙う。  アングラーはソルトルアーフィッシングのパイオニアでありながら古今東西の釣りに精通する村越正海と宮崎在住のルアーウーマン山脇愛子。山脇はマブナ釣り初挑戦だという。  釣り始めると、早速ウキに反応が…。この釣りはアタリがあってもすぐに合わせず、しっかり食い込むまで待つのが重要。すると、山脇のウキが消し込んだ!釣れたのはマブナではなくクチボソ。全長8cmほどの小さな魚だが、明確なアタリがあり楽しませてくれる。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2016年5月7日
60. 久米島マグロ釣行

沖縄県久米島のマグロ釣行スペシャル前篇! まずは沖釣りのスペシャリスト達がエサ釣りで挑む! 今回のターゲットはマグロの一種、キハダ。 久米島は沖縄の中でもいち早く一般の釣り人にパヤオ(人工の魚礁)を開放した島で、全国でも有数のマグロ釣り場として知られている。 アングラーは、沖釣りのエキスパート・北本茂照と、日本を代表する女性プロアングラー・児島玲子の2人。 釣り方は久米島独特の釣り方「パラシュート釣法」と呼ばれるもの。 開始早々からコジレイにヒット!これまで久米島に何度も足を運び、キハダと対峙してきたコジレイ、安定したファイトで応戦。見事、20kg近いキハダを釣り上げた。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2016年5月14日
61. 久米島のルアーフィッシング

久米島釣行第2弾、後編。 前回30キロクラスのマグロを連発・・・船長も驚くほどの稀にみる爆釣を記録したエサ釣りの好釣果を受け、チーム・ソルティガが、ルアーで挑む。 アングラーは、ソルトルアーフィッシングのパイオニア村越正海と、ロッド設計に携わる富樫祐毅。 今、オフショアの世界で注目を集めている"止めっきりファイト"の限界を探る。 "止めっきりファイト"の醍醐味は、ラインを一切出さず魚の引きを100パーセント味わえること。 黒潮の海流に近く、日本有数のマグロ釣り場である久米島でのルアーフィッシング。 まずはキャスティングで狙う。 すると、いきなりバイト連発! 久米島のキハダは、ド派手なアクションのポッパーやペンシルにもアタックしてくる。非常にエキサイティングな釣りを楽しめる。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2016年5月15日
62. 紀伊半島沿岸!シーバスを追え!!

紀伊半島沿岸を爆走、シーバスを狙う。アングラーはシーバスフィッシングのエキスパート、高橋慶朗と山本典史。紀伊半島を良く知る山本がポイントを選ぶ。  まずは、紀伊勝浦の沖磯でヒラスズキ釣り。ヒラスズキが釣れる条件として①ベイト、②潮の流れ、③サラシが挙げられる。ヒラスズキはサラシに身を隠し、ベイトを捕食するため、ベタナギではまず釣れない。この日はほどほどのサラシがあり、朝マヅメのチャンスで、高橋が2尾、山本が1尾をキャッチ。  やがて日が昇ると気配が無くなり、午前中で沖磯を切り上げ、河口でシーバス(マルスズキ)を狙うことに。熊野川に向かうが、2日前の大雨で川は増水し、ひどく濁っていた。とても釣りができる状況ではない。  だが紀伊半島には無数の河川があり、ポイントには事欠かない。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2016年5月21日
63. 東京湾ガールズフィッシング

今回は、手軽で簡単!ガールズフィッシング!女の子、初心者同士でも手軽に楽しめる釣りをご紹介!  アングラーは、博多の釣り娘、秋丸美帆と、7代目アングラーズアイドルに選ばれた、橘みづほの2人。訪れたのは、東京湾。チャーターボートに乗って、狙える魚を何でも狙ってしまおうと言うのだ。  まずはタイラバと呼ばれるルアーを使って、海の王者・マダイを狙う。釣り方は至ってシンプル。タイラバを海底まで落として、ただ巻くだけ。釣り初心者の橘は船長や秋丸からアドバイスをもらい、懸命に取り組む。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2016年5月28日
64. 玄界灘オフショアゲーム

 今回は、強烈な引きが魅力の青物、ヒラマサとブリをルアーで狙う。 舞台は九州北部の玄界灘。対馬暖流が流れる世界有数の漁場だ。 福岡県の港に集まった3人のアングラー、ソルトルアーフィッシングのパイオニア・村越正海、西日本をホームとするソルトルアーのエキスパート・古谷秀之、そして、ロッドの設計に携わる若手アングラー・富樫祐毅。 ポイントまでおよそ2時間、到着すると一面に小魚を追う海鳥の群れが。ターゲットの青物も小魚を追って集まっているはずだ。 まずはキャスティングゲーム。ダイビングペンシルを中心としたトップウォーターで狙う。すると、早々に古谷が投げたルアーに水面が割れた!釣れたのはグッドサイズのヒラマサ。トップウォーターの一番の醍醐味がこの豪快なバイトシーン。目で楽しめるエキサイティングな釣りだ。他にも、金属で出来たメタルジグで狙うジギングも行い、大型青物乱舞!

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2016年6月4日
65. テンカラ釣りで大自然と遊ぶ

徳島県の渓流でアマゴと戯れる。 釣りを楽しむだけでなく、山に咲く花、鳥、など美しい自然を感じるため、山歩きと沢歩きを組み合わせてポイントにアプローチする、ストリームトレッキングと呼ばれるスタイルで挑む。 その為、軽量なテンカラ釣りで遊ぶ。 アングラーはテンカラ釣りのエキスパート、片山悦二。そして、テンカラ釣りは初心者の秋丸美帆と松田拓也の3人。山道を歩きポイントへ向かう。 新緑の美しい風景や、澄んだ空気に心が癒される。ポイントに到着。 テンカラ釣りはとてもシンプルな釣りだ。使うのは、竿と釣り糸と毛針だけ。 まずは、名人片山がお手本。川の流れがゆるくなっている岸際にキャストする。 早速掛けた。綺麗なアマゴだ。アマゴは宝石をちりばめたような、美しい魚体で釣り人を魅了する渓流の女王だ。 一方、テンカラ釣りは初挑戦の秋丸と 松田には、なかなかアタリがない。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2016年6月11日
66. ライトショアジギング

今回は、人気急上昇のライトショアジギング。20g~60gの軽いメタルジグで小型・中型の青物をショアから狙う。 アングラーは、ルアーフィッシングのエキスパート高橋慶朗と岩手在住のルアーマン佐々木修。 初日、午前4時。新潟県上越市のサーフから始める。ライトショアジギングはジグを海底まで沈め、着底したらワンピッチジャークでルアーを巻き、中層付近まで来たら再び底に沈める。基本のパターンの一つだ。他にも、ただ巻きでも釣れることもある。釣りを開始して1時間、高橋の竿にアタリが。釣り上げたのはイナダ、新潟ではフクラギと呼ばれるブリの若魚だ。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2016年6月18日
67. デカイカに挑む!長崎県のエギング

 今回は長崎県・平戸のエギング。エギングとは日本伝統のイカ専用ルアー、餌木を使いアオリイカなどのイカ類を狙うルアーゲームだ。  アングラーは、ヤマラッピの愛称でおなじみ、エギングのカリスマ・山田ヒロヒト。 今回のターゲットとなるアオリイカは、春から初夏にかけて産卵を控えた大型が浅場にやってくる。大型アオリイカを陸から狙う事が出来る、エギングファンにはたまらないシーズンだ。目標は2kgオーバーのデカイカ!  実釣初日、堤防と地磯を探って行く。すると、開始から間もなく、本命のアオリイカを釣り上げると、ここで連発!1キロオーバーの良型も飛び出し、さい先の良いスタートで期待が膨らむ。 その後は、更なる大型を求めて、平戸を縦横無尽にラン&ガン!

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2016年6月25日
68. 駿河湾のサーフゲーム

今回は砂浜からルアーを投げまくるサーフゲーム!狙うは高級魚ヒラメ&マゴチだ。  アングラーはショアゲームのエキスパート高橋慶朗と、サーフの釣りを得意とするルアーウーマン・山脇愛子。  二人が訪れたのは、静岡県・駿河湾に面する三保の松原。富士の景勝地として有名な海岸だ。サーフの形状は、いわゆる“ドン深”。波打ち際からいきなり深くなっている地形のサーフで、 手前に魚が居着きやすくショアからでも十分な釣果が期待出来る好フィールドだ。  当日、日の出とともに実釣開始。しかし、この日は魚の反応が悪い。連日のベタ凪のせいか食いが悪くなっており、アタリすら出ない状況。  そこで、高橋はジグヘッドを軽いものに変更。ゆっくりとしたフォールで誘うことで、活性が低い魚でも食いやすくなるという。すると、狙い通り高橋にヒット!見事本命ヒラメを釣り上げた。

NR 言語: 日本語 再生時間: 24 分 初公開日: 2016年7月2日
69. 長良川で“あゆ”が舞う!

彼女の名前は“あゆ”。『亜』細亜の『夢』と書いて“あゆ”と読む。アユ釣り好きの両親が付けてくれた。物心つく前から家族旅行と言えば釣り。母に背負われ川や海へ。22歳になった今も、釣りは家族をつなぐ共通の趣味。そんな彼女は、単なる釣りガールじゃない。世界の頂点を目指すバレリーナだ。9歳の時にバレエを始め、14歳でアメリカにバレエ留学し、世界トップレベルのコンクールで優勝。 夏は、日本でバレエのレッスンをしながら週3回は家族でアユ釣りに行っている。今回は、6月上旬に解禁した岐阜県長良川で宮田がアユ釣りを楽しむ。 彼女と一緒に長良川を訪れたのは、昨年日本最大規模の鮎釣りトーナメント“鮎マスターズ”で初優勝した有岡只祐。有岡と宮田はフィッシングショーで知り合い、日頃からSNSでやり取りするほど仲良し。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2016年7月9日
70. バスフィッシングの極意!

香川県府中湖。四国屈指のバスフィッシングのメジャーフィールドだ。今回は、陸っぱりのプリンスこと川村光大郎が、府中湖を釣り巡る。 6月半ば、産卵を終えたバスは水通しの良い場所へ移動し、活発にエサを追い始める。 初日、川村は府中湖のバックウォーター【流入河川】、綾川(あやかわ)の滝宮(たきのみや)から釣りを始める。 府中湖で一番の人気ポイントだ。 朝一番はバズベイトやポッパーなど、音の出るルアーでトップウォーター(表層)を攻める。しかし、地元の釣り人が多く、バスにかかるプレッシャーが高いためか、バイトはあるものの、食いが浅くフッキングには至らない。ならばと川村、「人が多いなら、人がいない所に行けばいい」背丈を越す深い藪をかき分けて上流へ。しかし、上流でも反応はない。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2016年7月16日
71. 夏休み <NL>ファミリーフィッシング

夏は海で、川で、家族みんなで自然を満喫しよう!!夏休みにピッタリのお出かけプランをご紹介します!  釣りに興味津々の小学生、大西統眞(おおにしとうま)君、幸留唯斗(ゆきるいと)君、清水未来(しみずみく)ちゃんの3人が自然豊かな西伊豆で1泊2日の釣り旅行!!3人に釣りの楽しさを教えてくれるのは日本を代表する女性プロアングラー・児島玲子と旬の魚を追いかける若きアングラー・松田拓也。  5人が最初に向かったのは、砂浜。 ちょい投げでシロギスを狙います。エサのジャリメを付けるのに苦戦したり、うまく投げられなかった子ども達も教えて貰いながら、だんだんコツをつかんできた。 最初にアタリが来たのは、統眞君、釣れたのは本命のシロギス!初めて見るシロギスにみんな大喜び!

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2016年7月23日
72. 敦賀湾のイカメタルゲーム

今回は日本海のイカ釣りメジャーフィールド、福井県若狭湾で生まれた「イカメタルゲーム」を紹介する。昔ながらの漁具であったスッテを使い、改良を重ねたイカメタルゲーム。ライトなタックルと極細PEラインで金属製ルアーを操り、イカを狙う。メインターゲットはケンサキイカ。ケンサキイカはイカの女王とも呼ばれ、身が柔らかく、甘みが強い高級食材だ。アングラーは、イカメタル歴17年のエキスパート、愛知出身の岩城透。そして、玄界灘でイカメタルを楽しんでいるという博多の釣り娘、秋丸美帆。この釣りの魅力は、イカの小さなアタリを取って掛けることにある。自己流でこの釣りに親しんでいた秋丸が、そのテクニックの奥深さを岩城に学ぶ。口だけでなく腕も使ってアタックしてくるアタリの繊細さ、掛けてからもジェット噴射で抵抗してくるスリリングなやりとりをライトタックルで存分に楽しむ。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2016年7月30日
73. 東京湾の夏タチウオ

 夏の人気ターゲット・タチウオ。この釣りの魅力はなんといってもゲーム性の高さ!アタリが来ても、すぐに合わせてしまうとかからない。しっかりと食い込みを感じ取り、合わせることが出来るか…この魚との駆け引きがたまらない!  アングラーは、タチウオ釣りの魅力にどっぷりとハマっている、高槻慧とあべなぎさの二人。  いざ釣り開始。指示ダナはなんと7mとかなり浅場。早速仕掛けを投入すると、朝一からアタリがとまらない!夏のタチウオは水面ギリギリまでエサを追って来るため、天秤を上げるまでタチウオとの駆け引きが続く。2人は、幸先よく本命タチウオを釣り上げた。  2人は、しゃくりの幅、リールの巻き、止めの間などを変えてヒットパターンを探っていく。 この試行錯誤を重ねてヒットパターンを見つけることが、タチウオ釣りの面白さの一つ。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2016年8月6日
74. ド迫力チニングゲーム

 “チニング”とは、クロダイ(チヌ)やキチヌをターゲットにしたルアーゲーム。特に今の時期はトップゲームのベストシーズンだ。水面を引くルアーにチヌが猛アタックしてくるエキサイティングな瞬間こそ、この釣りの醍醐味。これが身近なフィールドで楽しめるとあって今注目を集めている。  アングラーは、徳島県をホームグラウンドとするチニングのスペシャリスト中山聡。そして旬の魚を追いかける若きアングラー松田拓也。今回は中山のホームである徳島県でチニングを楽しむ。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2016年8月13日
75. 北海道 真夏のショアジギング

今回の舞台は、北海道の南西部に位置する島牧(しままき)。ここ島牧は道立自然公園や日本名瀑百選の“賀老の滝”など自然に恵まれた村だ。さらに、今島牧ではショアから良型の青物が狙え、中には大型も交じっており、ブリなどがショアからでも狙えるという。 アングラーはルアーフィッシングのエキスパート高橋慶朗。 初日、午前3時。地元でも有名な太平の海岸にやって来た。朝マヅメのチャンス、まずは夜光タイプのジグで魚にアピールする。ここ大平は海底が砂地になっており、ベイトとなるオオナゴ、いわゆるイカナゴが数多くいるという。高橋は砂地の底に生息するオおなごをイメージし、ボトムを丹念に探る。すると、いきなり高橋の竿にアタリが。釣り上げたのはイナダ、ブリの若魚だ。ベイトのパターンに合わせた、狙い通りの一尾。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2016年8月20日
76. 相模湾のシイラゲーム

 夏のオフショア人気ターゲット・シイラ。人気の理由は、そのゲーム性の高さ!魚を見つけてから掛けるまでのテクニカル性と、掛けてからの強烈な引きや、豪快なジャンプはエキサイティングそのもの!大型がヒットすることも多く、初心者でもビッグゲームを楽しむことが出来る釣りだ。  アングラーは、ソルトルアーフィッシングのパイオニア・村越正海と、オフショアゲームを得意とする・栗山佳尚、そして、ロッドの設計にも携わる若手アングラー・富樫祐毅。3人が訪れたのは、シイラ釣りが盛んな相模湾。  シイラはパヤオ(浮き魚礁)や潮目を流れる海藻や流木に付いていることが多い。まずは、パヤオ周りからスタート。 ルアーをキャストすると、早速シイラが集まって来た。だが、中々食ってこない。ルアーチェンジを繰り返し、状況に合わせたヒットパターンを探っていく。渋いながらも着実に釣果をあげていく3人のテクニックは必見!

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2016年8月27日
77. 長崎県で、ハードロックフィッシュゲーム

長崎県平戸の沖磯で、ハードロックフィッシュゲーム!ロックフィッシュゲームとはとアイナメや、カサゴなど、岩礁の間または海藻の茂みに住む根魚(ロックフィッシュ)をルアーやワームで狙う釣りのこと。今回はそんな中でも、重量級の大物を狙うハードロックフィッシュゲーム!パワフルなヒキの大物根魚とスリリングなファイトを楽しむ。ターゲットは食べて美味しい根魚の中でも特に絶品の高級魚・キジハタとアカハタ、メインはビッグサイズのキジハタだ。アングラーは、地元九州出身、博多が誇る釣り娘・秋丸美帆と、ジャンルを問わず釣りを楽しむ岩手のオールラウンドアングラー・佐々木修。磯の上で壮快に釣りを満喫するハードロックフィッシュゲーム。乞うご期待!

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2016年9月3日
78. 奄美大島カヤックフィッシング

今回は、自然と一体になり、エキサイティングな釣りを楽しむ事が出来る、カヤックフィッシングをご紹介!舞台は、南国・奄美大島。アングラーは、ソルトルアーフィッシングのパイオニア・村越正海と、日本を代表する女性プロアングラー・児島玲子。そして、奄美大島在住の池秀平。今回のメインターゲットは、ミナミクロダイ。まずは海釣りからスタート。カヤックでは、陸からでは届かないフレッシュなポイントを探る事が出来る。向かったのは、奄美群島最大の無人島、枝手久島。三人は思い思いに釣れそうなポイントでキャスト。すると、村越にヒット!上がって来たのは、本命ミナミクロダイ。この魚を皮切りに、池と児島もヒット連発!水面に近い目線で繰り広げられるファイトに大興奮!

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2016年9月10日
79. 能登のエギング

食欲の秋、スポーツ秋、読書の秋。秋はものごとをはじめるにはピッタリの季節。そんなシーズンに紹介するのがアオリイカを狙うエギングだ。春から初夏にかけて産卵するアオリイカ。孵化した子どものアオリイカは、秋になると活発にエサを追い始める。これからの時期は数釣りが楽しめるベストシーズンだ。9月初旬、2人のアングラーが石川県の能登半島へやって来た。エギングのエキスパート・宮澤幸則と、石川在住で、能登半島をホームグラウンドとしているエギンガー、福島芳宏。 初日。まずは、磯場で竿を出す。この時期のアオリイカはまだ、手のひらサイズ。外敵から身を守る為、浅場の岩礁に潜んでいることが多い。宮澤は、近くの磯へキャスト。すると、すぐにヒット!「やっぱり浅場にたまってるね!」と宮澤。福島は海底の藻場を狙う。「オレがイカならあそこに隠れます!」狙い通りにヒットを連発させた!

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2016年9月17日
80. 鯵!黒鯛!カサゴ!ムツ!ライトソルトゲーム

今回は手軽で楽しいライトソルトゲーム。ライトソルトゲームとは、メバル、カサゴ、アジといった比較的小さい魚を手軽なタックルで狙う釣り。一見簡単そうに見えるが、初心者からベテランアングラーまでがハマる奥の深い釣りだ。今回のフィールドは千葉県房総半島。ここは、東京湾に面した「内房」と外洋に面し好ポイントも多い「外房」とさまざまな釣り場が点在する好フィールドだ  アングラーは房総半島をホームとするマルチルアーマン渡邉長士と博多の釣りガール秋丸美帆。最初に入ったのは、いすみ市・夷隅川の支流。河口の汽水域では様々な魚が狙える。

NR 言語: 日本語 再生時間: 23 分 初公開日: 2016年9月24日

作品詳細

ジャンル スポーツ
シーズン年 2016
購入の権利 今すぐストリーミング 詳細
フォーマット Prime Video(オンラインビデオをストリーミング)
デバイス 視聴可能な 対応デバイス

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2017年10月22日
形式: Prime VideoAmazonで購入
2017年10月4日
形式: Prime VideoAmazonで購入
2017年1月2日
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2018年9月30日
形式: Prime Video