The best Japanese book I've seen on the subject of learning how to read, write, and spell English in a logical, step-by-step manner. It's intended for adult or at least high school learners, though one could adapt the first half for younger students. The MEXT should consider introducing spelling classes based on this book. A systematic approach like this would actually save a lot of time, as it's more efficient than memorising words simply by muscle-memory (copying over and over), a habit that leaves people ignorant of spelling rules and even the basic sounds of letters. The author has not only professional expertise but also a good sense of humour that makes this book a pleasure to read. At this price, however, I chose to borrow it from a university: please start up the printing presses again.
無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません。
ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。
携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。
英語のフォニックス 改訂版: 綴り字と発音のルール 単行本 – 1988/11/1
竹林 滋
(著)
このページの読み込み中に問題が発生しました。もう一度試してください。
- 本の長さ249ページ
- 言語日本語
- 出版社ジャパンタイムズ出版
- 発売日1988/11/1
- ISBN-104789004295
- ISBN-13978-4789004299
この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています
ページ: 1 / 1 最初に戻る
登録情報
- 出版社 : ジャパンタイムズ出版 (1988/11/1)
- 発売日 : 1988/11/1
- 言語 : 日本語
- 単行本 : 249ページ
- ISBN-10 : 4789004295
- ISBN-13 : 978-4789004299
- Amazon 売れ筋ランキング: - 769,333位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- カスタマーレビュー:
著者について
著者をフォローして、新作のアップデートや改善されたおすすめを入手してください。

著者の本をもっと見つけたり、似たような著者を調べたり、おすすめの本を読んだりできます。
カスタマーレビュー
星5つ中5つ
5つのうち5つ
6グローバルレーティング
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星5つ100%0%0%0%0%100%
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星4つ100%0%0%0%0%0%
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星3つ100%0%0%0%0%0%
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星2つ100%0%0%0%0%0%
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星1つ100%0%0%0%0%0%
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
イメージ付きのレビュー
星5つ中5つ
私にフォニックスを教えてくれた本
フォニックスを知る以前、辞書で単語と発音記号を比較しながら「何かルールみたいなものがありそうだけど・・」と思っていたのですが、それがわからずに無駄な辞書引き時間を使っていました。その後、本書の初版を手にして、その8ページの『フォニックスとは』に記載された「当然のことながら米国でも英国でも基本的な綴り字のルールを小学校で教えています。もちろん発音記号などは使用していません。・・・」という文を読んで、愕然としたことを思い出します。そして本書で英単語の発音について多くのことを教えられました。
フィードバックをお寄せいただきありがとうございます
申し訳ありませんが、エラーが発生しました
申し訳ありませんが、レビューを読み込めませんでした
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中にエラーが発生しました。ページを再読み込みしてください。
- 2016年9月1日に日本でレビュー済み
- 2016年3月28日に日本でレビュー済み本書は絶版になっているようですが、すばらしい内容の本です。
英語の綴りと発音の関係を丁寧に説明しており、学習者には新しい発見があると思います。
英語の発音は本当に難しいと、最近、つくづく思います。特に、ある程度の年齢、20歳以上になって本格的に英語を勉強しようとした場合、一番の障害は発音であると強く感じます。それ以外の聴く、話す、読む、書くは努力で確実に身に着けることができます。出来ないのは繰り返し不足です。
本書は発音に悩む学習者にお勧めの一冊です。
- 2011年12月5日に日本でレビュー済み「フォニックス」と銘打った本はいろいろと出ていますが,音声学の専門家によって書かれた本書が一番信頼できます。英語学習者はもちろんのこと,英語を教えている人にも必須の本です。英語の綴りと発音の関係のみならず,英語の音声について注意すべき点にも触れられています。丁寧でわかりやすく記述されているので,高校生でも読むことができるはずです。難しい発音記号を確かめなくても,フォニックスの規則をきちんと身に着けていれば,英語の多くの単語は発音できるのです。
こんな素晴らしい本が絶版のままというのは,本当に嘆かわしい限りです。
- 2011年8月23日に日本でレビュー済み英語を学んで、中級レベルに達するとどうしても国際音標文字と音声学・音韻論の知識が必要となる。筆者が中学一年生の時には貧乏で、とても英和辞典など購入してもらえる家計的な余裕はなかった。見かねて、英語の先生が、「これを使いなさい」といって、当時「旺文社」の「ベスタ英和辞典」をもらった。それには「贈呈」という赤いスタンプが押してあった。しかし仮名文字での発音の仕方が分からず、辞書の最初に書かれている国際音標文字での発音の仕方を単語を引く度に読んだものである。この当時に、この書籍が発行されていたら、なにも発音記号で苦労することは無かったのに、と思う。当時は綴り字の発音には一定のルールがあることも知らず、この書で改めて知った次第である。CODやPODを使う英語を専門とする学生諸氏のためにも、この書を復刊して欲しいものである。
- 2007年4月13日に日本でレビュー済みフォニックスを知る以前、辞書で単語と発音記号を比較しながら「何かルールみたいなものがありそうだけど・・」と思っていたのですが、それがわからずに無駄な辞書引き時間を使っていました。その後、本書の初版を手にして、その8ページの『フォニックスとは』に記載された「当然のことながら米国でも英国でも基本的な綴り字のルールを小学校で教えています。もちろん発音記号などは使用していません。・・・」という文を読んで、愕然としたことを思い出します。そして本書で英単語の発音について多くのことを教えられました。
フォニックスを知る以前、辞書で単語と発音記号を比較しながら「何かルールみたいなものがありそうだけど・・」と思っていたのですが、それがわからずに無駄な辞書引き時間を使っていました。その後、本書の初版を手にして、その8ページの『フォニックスとは』に記載された「当然のことながら米国でも英国でも基本的な綴り字のルールを小学校で教えています。もちろん発音記号などは使用していません。・・・」という文を読んで、愕然としたことを思い出します。そして本書で英単語の発音について多くのことを教えられました。
このレビューの画像






![英会話は直訳をやめるとうまくいく![音声DL付]](https://m.media-amazon.com/images/I/51BCga2iVOL._AC_SR100,100_QL65_.jpg)
