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軍用鉄道発達物語―陸軍鉄道部隊の全容 (日本語) 単行本 – 2009/4/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

普仏戦争を契機として、軍隊輸送の重要性を認識した明治政府の国策の下で開花した日本の鉄道―日清・日露戦争時から自衛隊の鉄道部隊までを描く沿革史。日本の海外発展の尖兵となって、戦時には軍用列車として兵員・兵器輸送にあたり、平時には交通路を妨害し人心を撹乱させる謀略工作の役割を担った日本の鉄道と戦争・軍事とのかかわりあいを平易に説きあかす「戦う鉄道」史。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

熊谷/直
実名:熊谷光久。山口県防府市出身、昭和11年福岡県久留米市生まれ。先祖は熊谷直実。昭和34年、防衛大学校卒業(3期航空)後、航空自衛官。飛行機操縦練習を経て、主に要撃管制官として防空の第一線指揮官勤務(米空軍との共同勤務)。その後、航空幹部学校参謀養成課程を経て、防衛大学校助教授、防衛研究所戦史部所員、統合幕僚学校教官などをして軍事史の研究・教育に携わる。その間に沖縄の防空情報指揮官勤務・沖縄戦史研究。平成3年、定年退官後、軍事史家・軍事評論家として軍事関係の研究と著述活動実施。軍事評論家として、テレビの出演や講演活動もしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 254ページ
  • 出版社: 光人社 (2009/4/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4769814305
  • ISBN-13: 978-4769814306
  • 発売日: 2009/4/1
  • 梱包サイズ: 19 x 13.2 x 2 cm
  • カスタマーレビュー: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
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2013年4月7日に日本でレビュー済み
形式: 単行本Amazonで購入