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イタリアのすっごく楽しい旅―はじめてでも、リピーターでも (知恵の森文庫) 文庫 – 2001/10/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

初めて旅行してみたら、旅行ガイド本には書いてないことばかり起こる国イタリア。だから新鮮な発見もいっぱい。感動にも遭遇できる。イタリア暮らし16年の筆者が、友人夫妻に、もっと楽しく、さらに美味しくなるイタ旅をアドバイス。ポジティブ思考の国イタリアのイキイキ旅行をしたいあなたに贈る、とっておきメッセージ&ガイド的エッセイ。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

半沢・メロジー/タカコ
東京生まれ。法政大学法学部、社会学部卒業。女性雑誌等のライターとして活躍。1985年フランス人のメロジー氏と結婚。’86年からイタリアに渡り、ミラノの隣県ベルガモ郊外に居住。ファッション、料理から生活習慣、人間模様までイタリア文化のすべてを探求中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 221ページ
  • 出版社: 光文社 (2001/10/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4334781233
  • ISBN-13: 978-4334781231
  • 発売日: 2001/10/1
  • 梱包サイズ: 15.6 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 10件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
著者の友人と、「ヨーロッパへは行かない」と言い張っていた友人の旦那さまの初イタリア(初ヨーロッパ)の10日間の旅行を、イタリア在住の著者の目を通して、力まずに楽しく描いた本です。旅慣れた著者が、自分自身の体験談をぐいぐいと披露するタイプの読み物も多い中、好感度大な友人夫婦の実体験をさりげなく、随所に面白いエピソードを盛り込みながら、“間接的な旅の記録”として、楽しく1冊の本にまとめています。
ホテルやレストランなどの固有名詞、説明調の語りはほとんどありませんので、スイスイと気軽に読み通せます。そして、そこはかとなく現地事情、旅の雰囲気が伝わってきますので、なんだかイタリアをよ~く理解したような気分にもなれ、「私もちょっとイタリアに行ってみようかしらと“元気”が沸いてきます。情報収集用ではなく、オリエンテーション用の読み物です。
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形式: 文庫
イタリア旅行前に参考にと思って購入したのですが、
どうも著者の文章表現というか、ノリを受け付ることができませんでした。
ブログ的な感じの軽い表現というか。
堅苦しくないのはいいですが、男性向けではないような気がします。
非常に主観的な意見ではありますが…

情報も通貨がリラ時代の古いものだったり、
所謂主要な観光地の情報といったものはほとんどありません。

ただ、どこそこの観光地というよりは
イタリア(人)全般のなんとなくの雰囲気は伝わってきます。
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形式: 文庫
これは本当にイタリアに行きたくなった。普通のガイドブックに載ってないことが書いてある、といってもちょっと違う。裏ワザとかが書いてあるんじゃなくて、旅行をするに当たってこういう楽しみもあるとわかる内容だ。有名都市を回るだけじゃ、イタリアはわからない。もっと奥深く楽しもうと思った。
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形式: 文庫
リピーター向けの本。初めてイタリアに行くならそこは行かないね…ってのがあった。もう少しローマとかフィレンツェの話があったらよかったかなぁ。
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形式: 文庫
ノリとリズム感がちょっと小生には合わない感じ。
でも、イタリア出張中に読んで、良かった。
場所の紹介は、きちんとされていてよかったと思います。
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