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酒井大岳と読む 金子みすゞの詩 (日本語) 単行本 – 2011/7/5


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商品の説明

内容紹介

金子みすゞの詩500篇余から「こだまでしょうか」他40篇を厳選。禅の僧侶として名高い、また俳人としても知られる著者が、その詩のこころを、誰にでもわかりやすく語る。

内容(「BOOK」データベースより)

童謡詩人・金子みすゞ(1903‐1930)が遺した詩にはだれもが、深い感動に包まれます。それは、いったいなぜなのでしょうか。見えない自分の心に出会わせてくれるからです。もう一度、みすゞの詩と、禅僧である著者の心の奥深くから語られる思いを味わってみてください。

著者について

1903年山口県生。本名金子テル。大正末期西條八十に「若き童謡詩人の巨星」と称賛されるも26歳で夭折。没後、童謡詩人・矢崎節夫により遺稿集が見つかり、再び注目を集める。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

金子/みすゞ
1903年、山口県大津郡仙崎村(現在の長門市)生まれ。本名金子テル。大正末期、西條八十に「若き童謡詩人の巨星」と称賛され、すぐれた作品を発表し続けるも、26歳の若さで世を去る。没後、童踊詩人・矢崎節夫の長年の努力により遺稿集が見つかり、再び注目を集めるようになった

酒井/大岳
1935年群馬県生まれ。駒澤大学仏教学部禅学科卒業。曹洞宗長徳寺住職。南無の会会友。1964年群馬県文学賞(随筆)、1981年上毛文学賞(俳句)、1983年上毛出版文化賞(『般若心経を生きる』・水書坊)、1999年日本社会文化功労賞、2008年朝日俳壇賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 167ページ
  • 出版社: 河出書房新社 (2011/7/5)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4309909183
  • ISBN-13: 978-4309909189
  • 発売日: 2011/7/5
  • 梱包サイズ: 19.2 x 13.6 x 1.8 cm
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