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民主党が日本経済を破壊する (文春新書) 新書 – 2010/1

5つ星のうち 3.3 15件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

デフレ、円高・株安、財政赤字…「民主党型バラマキ政策」では瀕死の日本経済は救えない。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

与謝野/馨
1938年東京生まれ。東京大学法学部卒業。日本原子力発電に勤務の後、中曽根康弘氏の秘書を経て、76年に衆議院議員初当選。文部大臣、通産大臣、自民党政調会長などを歴任。安倍内閣では官房長官、麻生内閣では財務・金融・経済財政の経済3閣僚を兼務するなど、政界随一の政策通として知られる。歌人の与謝野鉄幹・晶子は祖父母にあたる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 新書: 254ページ
  • 出版社: 文藝春秋 (2010/01)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4166607170
  • ISBN-13: 978-4166607174
  • 発売日: 2010/01
  • 梱包サイズ: 17.2 x 11 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 15件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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「民主党が日本経済を破壊する」

…と、本にしてまで大っぴらに主張しておきながら、
1年も経たずして、その民主党政権に入って経財相に収まった人。

この本をわざわざお金を出して買った皆さん、まことにご苦労様でした。
与謝野は見事に本の読者を、そして日本国民を裏切ってくれましたね。

この本は「民主党“と”日本経済を破壊する」と、タイトルを改めた方がいいですね。
今後きっと与謝野さんが、民主党と日本経済を死の淵へと追いやってくれるでしょう。
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形式: 新書
こんな本を出して置きながら民主党政権の一員となった浅ましき変節漢、与謝野馨。

議会政治への冒涜、民主主義の自死と言わずして何と言おう。

きちんとした議論を経ることなく唐突に年金支給年齢引上をぶち上げるなども

有権者への愚弄、狂気の沙汰以外の何物でもない。

増税を唱える前にやるべきこと

(民主党の公約である公務員人件費2割削減等)があろうに

与謝野入閣は国民の怒りを呼び覚ましたという点で

増税論者にとっては却ってマイナスだったのではなかろうか。

来る統一地方選が菅・与謝野増税政権に鉄槌が下される場となろう。
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形式: 新書
本書は、民主党の経済政策を批判するようなタイトルとなっている。民主党の政策が悪かったことは、民主党が選挙で大敗し、世間でも認められている。今から本書を読む必要はあるのだろうか?結論を言えば、タイトルと関係ない、'
1.代表的な財政再建重視派の考え方
2.小泉・福田・麻生政権の経済政策の記録
として、読む価値は十分にある本だと思う。
 本書の財政再建重視派の考え方で、印象に残った部分を、以下に列挙する。

1.国の借金が増えて大量の国債を発行すると、高い金利をつけないと国債を買ってもらえなくなると考えているが、補正予算を組んで国債を増やすと金利が上がることを考えてない。

2.経済学と経済は違うと考え、経済学を軽視している。

3.新自由主義と貨幣数量理論が結びついており、日本銀行のバランスシートを増やし、インフレを起こすことを、お年寄りの資産が目減りするので、悪魔の手法としている。

4.自民党税調では、財政再建と社会保障のために、消費税率を引き上げる必要があると認識しているが、有権者の理解が得やすいという理由で、社会保障を全面にだして、消費税率の引き上げのお願いをすることにした。(現在も、自民党税調は、この考え方を踏襲している。)

5.政府
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形式: 新書
5年後、10年後を見据えて、日本の財政を心配している。政治は1人では出来ないけれど、アメリカやヨーロッパの裏勢力からの圧力にどの様に駆使して行くのか、乗り切るのか、世界の駆け引きに負けず、日本は立ち上がれるのか、本当に心配をしてひとつひとつ書いている。全てを語れないのだろうけれど、見る人がみれば解かるのだと思う。引き継いでいく人達、政治家達が沢山現われて欲しい。そういう気持ちが伝わる本だと思った。
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1.内容
民主党(などの連立政権の経済政策)批判、著者が携わった自由民主党の裏話、が主内容。民主党の政策は、財政の裏づけがないし、政治手法なども間違っている。一方、著者が携わった自由民主党政権は、自由闊達に議論できる雰囲気があるし、経済運営も後世の批判に耐えうるものである。ただ、小泉改革にも欠点はあったし、いわゆる「上げ潮派」のような問題のある考えも中にはあるが、それを考慮してもおおむね民主党よりはましである。今後は、消費税増税を社会保障目的に特化しつつ、財政再建のために別の税の増税をお願いして(なぜか法人税は増やさない)、安心できる将来を作ろう。そのためには、制度を変えるだけではダメで、勤勉な国民性に期待して、「モノづくり」(p254)の道にまい進にするべきである。ざっとこんな内容だろうか。
2.評価
財政に関する危機感(ならびに、その点に関する民主党批判)は正当である。裏話も載っていて面白い。しかし、せいぜいこれらはかろうじて星1つを免れているレベルにすぎなかった。歴代自由民主党政権の反省もなく民主党の悪口ばかり言っているように感じられ、醜い部分が多かった。政権交代の背景の分析も甘い(労使分配率において、労働側の比率が低い傾向にあるんじゃ、「成長成長」言っても誰も信用しないよ)。政策についても、消費税の社会保障目的税化の正当性も疑問(他に使ってでも
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