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2016年9月20日
岬美由紀シリーズから様々なジャンルに飛びまくり,遂に文部科学省とは恐れ入る。よく取材してあり,事実ではないにしても事実と思わされるだけの筆力がある。文部科学省の伏魔殿ぶりが明確に理解できる。しかし,日本の行政に信頼が置けなくなってしまうのは困りもの…^^
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2017年4月11日
この度の本書『水鏡推理Ⅲ』も含め、このシリーズは大変満足しています。内容は勿論ですが、装丁、新品同様、発送ななど、すべてに及び申し分なりません。今後とも宜しくお世話くださいませ。
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2016年6月18日
S極とN極とか、磁石とか、小学生の時から理数系で1を取り続けて、根性だけで今を生きている私でも分かり易く書かれてあると思います。
松岡先生の作品は、難しそうで難しくない物語なので、文章の中で専門知識が出て来たら、軽く読むぐらいで大丈夫だと思います。
主人公がそもそも、頭が良いと言うか賢いと言うのが特徴なので、勉強について、普通の人より劣る設定なので、たぶん読者は理解出来ると思います。
知恵が付き面白い小説→このスタイルを松岡先生は貫いて欲しいですね。松岡先生頑張って下さい。応援しています。
次は、添乗員の続編を希望します。
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2016年7月16日
万能鑑定士Q の流れを引き継いでる松岡作品ですから、もう、この作しか残ってないんで、今後も
期待してます。
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2016年7月27日
千里眼シリーズや万能鑑定士シリーズとはまた違うアプローチでお役所の方々の光と影がよくわかり楽しませて貰ってます。
次の作品が楽しみですね〜
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2017年5月22日
登場人物のリアリティに引き込まれる。最後のどんでん返し、今までの善人が犯人に確定するあたりは、やや唐突で、少々無理もある感じがするが。
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2016年9月1日
アァアアアうああ販売たろう休みかな番号毎週水曜日任せて再雇用大切です
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2016年7月9日
前作探偵の探偵に次ぐ、松岡さんの水鏡推理シリーズ第三弾となる水鏡推理Ⅲパレイドリア・フェイス。
いろいろと好きな部分はありますが、簡単に本書の魅力をご説明します。
まず始めに、ヒロインのかわいさです。
このシリーズの主人公、水鏡瑞希は感情豊かなタイプで、読んでいるうちに心動かされ、気づいたら彼女を応援するようになっていました。
自分の気持ちに真っ直ぐなため、周囲の理解を得られず苦しむこともしばしばありますが、そんな中でもめげずに頑張っている彼女が本当に素敵です。
次に、著者である松岡さんの豊富な知識です。
このシリーズだけではなく、前作の水鏡推理でもその知識の広さは余すところなく発揮されています。
身の回りの日用品の意外な使い方から、学術性の高い知識までととても幅広く物事を知っていらっしゃる方なんだな、と驚きました。
その知識をふんだんに使って紡ぎ出される物語には思わず時間を忘れて読みいってしまうほどです。
最後に、お話の進め方です。
松岡さんは私たちの身近なことを題材にお話を始めてくれます。
「あ、これ私も知ってる!」といったようなニュースを題材に 「本当はあの事件の裏側もこうだったりして」と思えるほどに現実世界にとても近い話の流れで進めていきます。
そして、ある瞬間にいきなりスイッチが入ったかのように猛スピードで話が流れていき、読後感抜群です!
まだ他にもお勧めしたいところはたくさんありますが、是非ご自分で見つけてみてください。
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2016年6月25日
 水鏡推理シリーズの第三弾。今回は、自然現象の謎。
 トリビアありきのエピソードには、ちょっと無理があるのではと感じてしまうところもあるが、ストーリー展開の巧みさにグイグイ読まされ、最後にはカタルシスに導かれてしまうのは、いつもの如くである。希代のストーリーテラー松岡の力技には脱帽。
 何よりも、松岡の小説は、ヒロインたちが魅力的だ。ついつい物語に自己投影して、「恋人にしたいが、あまりのスーパーヒロインぶりにとても手が出せない」などと、妄想の中で葛藤してしまうこともしばしば。
 ヒロインの名前も、「千里眼」の岬美由紀(みさき みゆき)、「マジシャン」の里見沙希(さとみ さき)、「万能鑑定士」の凜田莉子(りんだ りこ)、「特等添乗員」の浅倉絢奈(あさくら あやな)と、韻を踏んできた。「探偵の探偵」は紗崎玲奈で、あれっ?と思ったが、本作では水鏡瑞希(みかがみ みずき)と元の路線に復帰。(リケ女が主人公と聞いた時、次は「小保方おぼこ」かと思ったが、さすがにそれはないよね。)
 松岡の小説でヒロインたちと過ごす贅沢な楽しみは、当分やめられそうにない。
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VINEメンバー2016年7月7日
地質学なんてマニアックであまりメディアにも取り上げられなし、
高校の時の選択授業でも一番最初にはずしたため、からとにかく疎くて、漢字が多くて疲れました。
とはいえ、いきなり山の中が隆起し、それが人の顔のように見える・・・地震との関連性は?真実は??
スピード感があって面白かったです。
また、地質学についてさっぱり意味不明だったのに、とっかかりができてこれからこの手のニュースが出ても、
苦手、嫌いで逃げることは減りそうです。
官僚って、なんなんでしょうか?
特に文科省なんて、教科書に直結しているから、「お役所仕事」で逃げてほしくないですね。

さて、なんと!
次回作はQシリーズだそうです。
鑑定士&探偵のラスト、荒れましたからね。
作家さんってラストを決めている人と、物語の成り行きでそうなっちゃったという方とで分かれると思うのですが、
私は松岡先生は前者だと思うのです。
だから納得がいかないけど仕方がないとあきらめていただけに、うれしいです。
次回作も読みます!

作中トラストに出てくる、「女性に一歩下がる(歩く)ように命令できる人」・・・なるほどな~wwってなりました。
こういうの、ホント、好きです。
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