Androidアプリストア Amazonファミリー 本を聴くオーディブル SOS0630 Amazon MasterCard nav_flyout_biss レインストア Fire 7 ・Fire HD 8 Fire TV 父の日特集2018 シェーカー実質無料キャンペーン ペプライムペット Echo Kindle Amazon MP3 水泳・スイミング用品 Prime Video チャンネル



2018年5月23日
会社員としての自分の働き方に疑問を感じ
もやもやした日々を送っていたところ
この本を発見!!!
まだまだ読みはじめ数ページですが
すでに伝わる「小商い」のワクワク感。
それから、
わたしにもなにかできるのでは?という期待感。
ページをめくるたびに
文面も写真もおしゃれで
飽きることなく
すぐに読めそうです。
ただ、残念なのが
カバーに汚れがつきやすいようで
届いたその日に
油染みをつけてしまいがっかり。。。
キレイな状態でキープするには
なんらカバーが必要かも。
review image
|0コメント|違反を報告
2016年9月12日
読みやすく、すぐ読み終わります。
商売の多様性の重要さが載っていて何か自分でも出来るのではとやる気がでてきます。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
|0コメント|違反を報告
2018年4月8日
文字通り小さな商いをしている人たちが登場します。

ほとんど地方の方です。

本業の方もいるし、週末のみという方もいます。

地方の方が、

会社員でも残業少ないし、

家など借りるのもお金がかからないと。

起業というと都会の方が有利なイメージありますが、

地方発の方が強いです。

小商いとありますが、これも起業ですよ。

起業というと、おおきく構える人が多いですが、こうして小さな第一歩から始めた方がいいのではないでしょうか。リスクも少ないです。まずは小さく始めましょう。
|0コメント|違反を報告
2017年8月19日
参考になります。具体的な事例紹介されているので自分のケースと考えつつ。
まずは、身の丈に合った”商売”を身近なところから作り出すことに、
集中して考えていけそうな一冊だと思いました。

人生何度でもチャレンジ可能です。
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
|0コメント|違反を報告
2017年2月25日
特別なスキルや資格を持っていない自分でも「起業」ができるように思わせてくれる良書だった。
世間で言われている「起業」は、人を雇って物やサービスを提供するというイメージがある。
特別な人でないと「起業」はできないと思いこんでしまう。
しかし、本書は特別なスキルを持たない人々が物やサービスを提供している事例を挙げている。
「起業」というイメージのハードルが下がった。
18名の起業者が登場しているので、どんな読者でも1人は自分でもマネできそうな物やサービスが載っている。

「起業」志望者には是非とも読んでもらいたい良書
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
|0コメント|違反を報告
2014年9月19日
小商いも時代と共に変化し、ネットやFBなどの環境が整った今ならではの小商いを紹介。
実際に小商いをされている数組の商いについて、「なぜ小商いをやろうと思ったのか?」「なぜ、その商いを選んだのか?」など、経緯から現状まで、今からはじめようと思っている人にヒントがいっぱい。

紹介されている小商いは、すべて無理のない範囲で、自分の想いを大切に、生活を楽しくそして、ナリワイとしてやって行ける工夫に満ちたもので、すっかりファンになってしまう。

旅音をはじめとした写真家の雰囲気のある写真や、取材力、編集のリズム感、装丁、すべてシンプルナチュラルなのに芯の強さもあり魅力的。
末尾には、スタートするために必要な法律的なことや、どこに何の情報があるかなども記載されている。

「起業」というのとは少し違う、「小商い」の今を知りたい人にオススメしたい。
22人のお客様がこれが役に立ったと考えています
|0コメント|違反を報告
2015年1月18日
身近な周囲に目を向けたようないろいろな小商いの紹介。
内容は氷河期世代が中心のように読みました。
SNS×小商い、など2014年発行時での今風な要素も含まれています。
「どんなテーマを自分のナリワイにするか」の視点集としては、軽く読みやすい一冊。
あくまで小商い集としての要素が強く、起業集としての要素は薄味です。
10人のお客様がこれが役に立ったと考えています
|0コメント|違反を報告
2017年12月14日
『小商い』と言うとどうしても『個人がやる趣味の延長、利益は上がらない』と思ってしまうが、あとがきに書いてあった『本書の密かな主張』を念頭におけば『小商い』はむしろ大きな組織の中で働く人にこそ必要な視点かもしれないなと感じさせてくれる。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
|0コメント|違反を報告
2015年5月20日
小商いの特徴なのかもしれませんが、半数以上のケースが、ままごとというか、惹きつけるものが薄いです。かといって、自分に置き換えて参考にできるものが多いかと言えば、そうでもありません。
それだけ小商いというジャンルがこれから育っていく過渡期ということなのでしょうか。登場した方達の今後に期待したいです。
9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
|0コメント|違反を報告
2014年9月19日
本書で紹介されている実例は、
継続的に利益が出ている「商い」が大半でした。

京都の弁当屋さんなんて、世界84カ国、年間注文は7万件。
(スタートは「小商い」だが、もはや「小商い」ではない?)
小さく始めて大きく化けた人も何人か。

ついでに言うと、物やサービスを売って、
対価を得る行為は全て「商い」です。赤字でも、黒字でも。
その意味では、本に載っている15組が全て、「商い」をやっていますね。

以上の点は、読めば誰でもわかります。

たとえ専業にならなくても、小さく稼ぐことが、
いろいろな可能性を秘めている。

それが、この本の提唱する「小商い」の最大のメリット、
だと読んで思いました。

利益、利益とガツガツするのではなく、
もっと気軽に、「商い=お金を稼ぐこと」と付き合う方法がある。

そういう新しい発想が得られる本でした。
同著者の『ナリワイをつくる』と併読をおすすめします。
30人のお客様がこれが役に立ったと考えています
|0コメント|違反を報告

スポンサー リンク

  (ヘルプはこちら)