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2016年11月9日
豊洲で小学生妊婦を含む5名死亡のひき逃げ事件が発生!犯罪被害者支援課の村野警部補は妊婦死亡の夫のケアに入るが……
変わった切り口で面白いねえ~( ̄▽ ̄)=3
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2014年11月28日
警察にも、こういう人がいて欲しい、と思いました。
自分の事よりも、他の人の事を思い、懸命に、自分が出来る事をしようとする。

きっと、やり過ぎなんだと思います。
ホントは、1人の女性の事だけを考えるべきなのかもしれないと思いました。

だけど…

プロ根性を感じました。
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2015年2月27日
なかなか面白い本でした。堂場瞬一さんの本が出たらまた購入します。
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2014年12月2日
「犯罪被害者支援課」というのは珍しいんで興味深く読みましたし、程ほどに面白かったと思います。
が、「自分だったらどう感じるか」を被害者家族に無理に当てはめてる感じでそこが少々違和感を感じました。
人によって受け止め方は違うし、「辛い場合は支援課も支援センターもありますし、被害者会みたいなのもありますよ」の情報提示なら良いんですが、被害者家族はノルマ的に支援を「受けなくてはならない」だったら…自分なら嫌だなあ…。
特に、「仕事」として「支援」してる人に「分かった顔して」対応されたら滅茶苦茶ムカつく気がする。「自分も被害に遭った事があるんで、あなたの気持ちは分かります」なんて言われた日にゃ怒髪天を突きます…。
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2014年10月17日
最近はドキドキ感の出し惜しみかな。以前のワールドは次が読みたいと思うが

最近は途中で飽きてくる。
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2016年4月28日
犯罪被害者(遺族含む)が加害者に転化するという、現実的であり見えないふりをしてしまうところに視点を持っていく、堂場瞬一ならではの作品だと思いました。
激情溢れる内容なのに、書き口が淡々としているところもニクい。
今作もまた、読み終わってからタイトルに納得しました。なるほど、壊れる心、だと。
内容が重い、「支援課」であり派手な捜査活動がない、といったところがレビューの評価を分けているのかと思います。
確かに人を選ぶ作品でしょう。
私は、堂場瞬一の作品の中でかなり好きな方でした。
早くも犯罪被害者支援課の2作目が出ているんですね、楽しみです。
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2018年1月10日
初めて堂場瞬一の本を読んだ。
他の作品は知らないが、回りくどくて読むのに疲れた。支援課を美化したり落としたり。興奮も、のめり込む時間もなくページがめくられていった感じ。血縁者でもないのにここまで駆り立てるものなのか。多くの疑問が残った。それから人は、一晩で一部でも(範囲5cm円形)髪の毛が真っ白になる事はある。この人の作品はもう手は出さない。
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2014年9月9日
おもしろかったですが、続きも読みたいですが、じっくり読んだ方がいいと思いました。
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2015年7月17日
 人には濃淡の差はあるけど、何百、何千、もしかしたらもっと、数えきれないくらいの人間がか関わっているかもしれない。
 これは、人が決して忘れてはいけないことの一つだと思う。

 だけど、それを意識するあまり、さらに多くの人を不幸にしてしまっては本末転倒だ。
 悪い例えだけど、例えば、会社の人事で所謂『肩たたき』をしなければいけない時に、相手のことを考えすぎるがあまりそのタイミングが遅れてしまってはより多くの人を不幸にしてしまいということだってある。
 だから、このことを常に頭に置いて行動をすることは必要ないし、不可能だ。

 大切なのは、そのことを忘れないこと。
 それが大事で必要なことだ。
 そう、作者と支援課のメンバーは教えてくれているんじゃないだろうか。
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2014年11月27日
警察の犯罪被害者を支援する部署と、犯罪被害者たちによる葛藤を描くヒューマンドラマです。
自分は「ミステリー」要素を期待して買ってしまいましたが、そういう要素は一切無いです。

典型的な刑事モノとは違い、「創設して20年ほどの犯罪被害者支援課」という設定の部署の
仕事の様子を描いたものです。視点的には珍しいですね。
なので「犯人を見つける」とか、「完全犯罪を暴く」とか、そういうものは一切出てきません。

あくまでも、犯罪被害者たちの心の葛藤と、被害者たちの支援に苦戦する「犯罪被害者支援課」との
やり取りがメインですね。

まあ正直、警察モノでもっと面白い小説は一杯あるので、わざわざ本書を選ぶ必要性は無いような気がします。
警察モノを読み尽くしたような人が、変わった視点を求めて・・・いや、警察モノを読み尽くしたような人なら
尚更、満足できるような内容ではないかも知れません。
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