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2017年12月12日
ニガテだった数学が楽しく読めてます。
待ち時間に気軽に読めるのがうれしいです。
シリーズ全踏破したいです。
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2014年9月6日
数学をやってみたくなるし、学校で習ってない数学元が知れて毎回楽しんでます。得意なものがあるっていいなぁ。そこまで熱くなれるってすてきだと思う。苦手な社会も頑張って!って応援したくなる。
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2015年4月13日
 「パップス・ギュルタンの定理」という名は覚えてなかったですが、"回転体の体積=断面積x(重心が回転する円周長)"って、かっこいいなと思いました。確かにこれならドーナツの体積にπ^2が出て来ます。パップスは4cのエジプト、ギュルタンは17cのオーストリアの数学者だとか。このシリーズは、建物が出てくるとき、不気味さがリアルに感じられます。

 暴力にも負けない数学/論理。それを嫌って数学を追放する官吏/文科省というのは、日本らしい本質的な設定かと。ただし、それに暴力で対抗したのでは意味ないですが...。歴史も筋系なのですから勉強してほしいところ。

 近代の父:デューラーが魔法陣も研究して絵の中に書いていたこととか、ディリクレという数学者の「鳩の巣より鳩が多ければ、2羽以上鳩が入る巣がある」という"鳩の巣原理"とかも初めて知りました。「三角形の重心って底辺から1/3の所だったっけ?」とか、「楕円の1つの焦点で話すと、もう1つの焦点にその声が集まる」だとか、そういえばそうだったということも。そういうことを考え続ける人生もいいかもと思えて来る本です。
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2014年3月18日
表記上は『5さつめ』ですが,実際にはシリーズの6作目.文庫書き下ろしとなります.

プロローグで語り部の過去が明かされ,敵対する組織との因縁が出てきたかと思いきや,
その組織の大きな変化,さらには気になる不穏な最後と,新展開を意識させられる巻です.

ただ,難しい題材を分かりやすく,のんびりとした主人公が爛々と語る姿は変わらず,
もしかしたら,事件や敵のことなんてどうでもいいのでは…?と思えるほどに楽しそう.
また,思わずため息が出るほどの『解答』も,決して解いた自分をひけらかしたりはせず,
それを導いた数学の楽しさを伝えることに夢中.だから,みんな彼女に惹かれるのでしょう.

しかし,サブタイトルから連想される『京都編』が,最後の篇だけだったのは物足りず,
修学旅行も絡めていただけに,名所を巡りつつなど,もうちょっと広げてほしかったです.

とはいえ,語り部と敵の新ボス(?),二人の関係に少しだけ着地点が見えてきたようで,
次巻,動きのあったここからどう転がるのか,新しい数学の話も含めて楽しみなところです.
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2014年3月20日
シリーズ六冊目です。このシリーズは数学が苦手でも楽しめる内容となっています。個人的には数学を使った謎解き以上に、主人公・浜村渚の語る数学者の人柄がほっこりします。主人公のキャラにあった語り口に、数学も人の営みに活かされているのかな、なんて感じました。
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2014年5月7日
娘が1~ずっと読み続けています
数学好きな女子にはたまらない面白さがあるようです!
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