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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.4
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パンク修理と言うと、携帯用のポンプを使っての力作業や面倒なパッチ当てを想像されますが、TNiのCO2ボンベを使えばパンク現場での対応が楽になります。 ツーリング時には本品と、タイヤレバー、スペアのチューブを携帯すれば良いです。 パンク修理に関してはこれ以外の用品は不要です。

同じ価格帯の商品と比べると、金属製で作りがしっかりしています。 また、タイヤのバルブへねじ込む作りなので、失敗が少ないです。
3コメント3件| 423人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2012年2月23日
携帯ポンプだと7気圧入れるためには大きめなポンプか果てしないポンプアクション必要ですが、
これはホントに小さく、瞬間で7気圧入ります。
単純構造なので使い方を間違えなければ大変役に立ちます。

ただCO2はゴムの透過率が高いので普通にポンプで入れるよりも抜けがかなり早いです。
ボンベを緊急使用後は必ず普通のポンプで入れなおしましょう。
0コメント| 160人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年9月20日
注文後すぐに発送されて、今ではサドルバッグに入れてパンク修理セットと共にサイクリングしてます。
クロスバイクで700×28cの仏式バルブなので、そのまま使えます。
使い方は動画を見て分かりますが、付属の説明書は英語なので読めませんでした。
でも、コンパクトでサドルバックにも入るし、使い方も簡単なので持っているだけで安心してロングライドに行けます。
買う時に携行空気入れと迷いましたが、このCO2ボンベにして大正解です。
良く考えてみれば、携行空気入れも2~3年フレームに付けて走れば、知らない内にパッキンが劣化して、いざという時に空気が漏れてくる可能性があります。
実際に自転車用の空気入れのパッキンやホースが劣化して、たびたび交換しておりました。

とても使いやすくて、これは必須アイテムですが・・・
その後、クロスバイクで100kmライドの時に3回パンクしました。
その当時は予備チューブ1個、CO2ボンベ2本でした。
1回目のパンクは、針穴が開いて交換。
2回目は交換したチューブが不良で穴が開いてあり、しばらくして空気抜け。
途中でパッチを頂いて修理し、手持ちの部材も使い切った。
その後、不良チューブがバーストして3回目のパンクで絶望した。
なんとか自転車屋さんまで歩いて、無事生還なり。

運が悪いので、再び最悪の状態を想定して携行する物は
確認済みのチューブ2個、CO2ボンベ2本、タイヤレバー3本、ゴムのり&パッチ5個、携帯工具、
そして携行空気入れで、ある程度充填出来る装備にしてます。

新品チューブに交換した場合のリスクは、初期不良で高圧充填した時にだけ裂ける場合がある。
なので、穴修理は出来るだけパッチ修理の方が確実だし、安いです。
そんな場合は、CO2ボンベでは限界があるので予備が尽きると再起不能。
やはり、簡易的な空気入れがあれば最低限は何とかなりそうです。

マジで実際に地獄を見た人にしか分かりません。
年に1回あるかないかのパンクだからと油断してる時に限ってヤバイです。
本当に運の悪い人には、予備のボンベと空気入れを持っていた方がいいかも。
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2016年3月19日
一瞬でタイヤが膨らみます.ちょっと不安になる程に.もう少し操作になれるべきかなと思いました.
色々な形式があるようですが、自分はビビリなので、開閉が調整しやすいバルブタイプは合っていると思います.
多少の残がありましたが、翌日にはボンベは抜けきっていました.単回使用のみです.
結局手動のポンプも必要なんですが、これがあると大変楽になります.
自分の使いどころを考えると、一人で走っている時なら消耗品を使ってまで時間短縮をしたいかと言えばそうでもない、自転車旅行なら手間を惜しむより携行品を軽量化したい、ので、集団走行時の再スタートまでの時間短縮に役立つぐらいのアイテムということになるかなと思います.
でも、快適です.値段対効果高いと思います.
尚、アマゾンで売っている替えボンベはまとめ売りの本数次第で、ざっくり以下のようなお値段です.
1本  580円 580円/本
2本  940円 470円/本
5本  1850円 370円/本
10本 3100円 310円/本
20本  5800円 290円/本
30本  8100円 270円/本
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何度もコレに助けられました。

使い方は簡単だし、他のレビュー等にもあるとおり。
シンプルだがかなり高圧に入る。

初めてでも戸惑うことはあまりないが、下記に気をつけると良い。

1.素手で金属部分に触らない!
  非常に危険。
  ガスが噴出するとき、気化熱で急速に温度が下がる。
  ボンベや本体の金属部分に素手で触ると凍傷に!

2.ボンベを本体にセットするときは躊躇しない!
  一気にねじ込む。でないと、チューブに入れる前に本体にボンベをねじ込む段階でガスが抜けてしまう。
  スペアボンベはネジ山付きが必須。よく見かけるネジ山なしを間違えて買わないように注意。

3.帰り着いたら、フロアポンプでエアを入れなおす。
  CO2はゴムを透過しやすいので、結構すぐに抜けてしまう(2〜3日はもつ)。
  次のライドに向けてエアを入れなおしておくと良い。

スマホがあれば対処法もその場で調べられるし、ツール缶にコレと軽量予備チューブ、タイヤレバー&チェーン切り付マルチツール、ぺらぺらのビニール手袋(チェーントラブル用)を入れておけば、簡単なトラブルには対処可能かと思われる。
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2016年2月19日
タイヤ交換時に使いました。ボンベ一本で27インチタイヤに丁度でした。ボンベをバルブ本体にねじ込む時、ネジにガタがあるので注意しないとねじ山を潰してしまいそうです。高圧なので不安です。慎重にねじ山をあわせる必要があります。奥までしっかりねじ込めればボンベに穴があくときにショックはありませんが、バルブがしまっていることを確認しないと吹き出して無駄になってしまいます。半分残っても使い道なしです。赤色のプラスチックカバーをはめれば滑らずにねじ込めます。
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VINEメンバー2010年10月4日
なるべく小さいボンベセットが欲しいと思って買いましたが
想像以上にコンパクトでっていうか、機構的に調整バルブ付きでは
多分これより小さくなりようがないのではないでしょうか。
ボンベ2本セットでこの値段はお買い得だと思います。

小さいサドルバッグに他のキットと一緒にちょうど収まっています。

使用方法としては
1本体のバルブを閉めたのを確認してボンベをねじ式に
 セットします
'2チューブの口金に挿し込む
'3本体のバルブを開く

ロード用25cのタイヤに7bar程で充填できます
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2015年7月26日
気温高い時期、パンクに見舞われた。 タイヤ交換(中のチューブ取替えるだけ)で体力を消耗するところ、この商品で短時間となった。 前後ともパンクありの状態だったが、早く復旧できたので携帯していてラッキーだ。 ボンベは、2本使い切ってしまったがコスト安い。 予備のボンベは、自宅にあり到着できて本当についていた。 万が一の時に必要不可欠である。  価格からしても高いものでないので、気兼ねなく使えるので1個あった方がいいのでは。  取り扱い方は極めて単純で、タイヤのバルブにレギュレーターを取り付け後にボンベをセットしOPENすれば瞬時にガスが入る。    後は、CLOSEにしてタイヤバルブより取り外すだけでOK.。  バルブの調整でガス流量がコントロールできるので、タイヤの張りをみてガスが入れられる。
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2016年3月4日
皆様の声を参考に、現状の携行空気入れ275gの軽量化を目的に代替方式として購入しました。 ボンベとアダプターのセット重量は110gになります。 ボンベ1本のみの重さは16gで、この充填量は1回のフル充填で終わりでした。エア抜けの継ぎ足し使用には向いていませんでした。 約50年間のサイクリング人生で1日に2度以上のエア抜けやパンク等のチューブトラブルを経験したことは1度か2度だけですが、空気入れを携行しない場合は、16gボンベを3本は必要かと考えます。この場合総重量は142gに。
以前から使用してきた商品名『らくらく空気入れ』を再考してみますと、英式バルブ専用ですが、NET65ml(重量は約70g)でフル充填3~5回は対応できる代物です。 本方式は1回当たりの単価が結構高くつきます。『らくらく~』の方が、単価、携行性、操作性すべての面で勝ると思います。 バルブが仏式、米式の方は変換アダプターを利用する以外に手はありませんが、英式バルブのサイクリストの方々は、このボンベ方式に利点があるのでしょうか。 ランニングコスト、携行性を十分検討されて購入を決めてはいかがでしょうか。
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2014年8月18日
自転車の友として無くてはならない存在に。 使うことがないってのが一番いいんですがいつか必ずパンクはします
その時に携帯ポンプで顔真っ赤にしながら汗だくで果てしないポンピングをするよりコレを使って一瞬で充填したほうが楽だし時間を買うという点から見ても絶対にお得です(だからと言って携帯ポンプが必要ないかと言えばそうではないです。必ず携帯しましょう。)

小さいサドルバッグにも入るしボンベを直接触らないようにカバーが付いてるのも高評価。 
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