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2017年3月21日
色々な要素が含まれた漫画ですが
何より残念なのは出てくる動物です
あんまりないセレクトなのに画力がおいつてない
画の安定が無いため荒いを通り越して雑な感じがします
作者の感性は好きですが、名前と形だけ借りた怪獣が人を襲うみたいな酷さは
かなり嫌に感じました
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2016年9月14日
無料なので一巻だけ購入。
飛行機が突然墜落して投げ出されたのにパラシュートもないのに無傷だわ、飛行機が山に胴体着陸したのにほぼ無傷だわ、しかも登場人物がそれに疑問を持たないわ。パイロットが経験豊富だから墜落しても大丈夫って、何その根拠の無い自信?いくら優秀な機長かしらんが、平坦な草原くらいならまだしも山に墜落すればいくらなんでも死ぬわい。ちなみにビデオカメラやノートパソコンも無傷だったな。墜落してもビクともしないとは、最近の精密機械は頑丈だなw
無人島っぽいのに生存者数百名いると聞いて、食料や飲料水、毛布や衣類の確保は心配にならんの?下手すると食料の奪い合いで殺し合いになるぞ。どうやって治安を維持するつもりだ。まずは食料と水の確保、それに武器や道具の管理。電力は通信機などを動かすために必用なんだから、バッテリーはイザと言う時のために温存しておくべき。全般に登場人物がバカ過ぎるだろ。

とにかく全体にひたすら安っぽくて行き当たりバッタリの展開で、こりゃ作者は何も考えてないだろ。謎が謎を呼ぶと言えば聞こえは良いが、呼んでるだけで伏線も解決もない。
最終巻まで読んだファンの「失望した!」というレビューを見て、さもありなんと思った。
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2014年8月22日
 よく分からん生態系の島でサバイバル!

 結構、カオスな設定ですねー。正気でいるのが難しい状況に放り込まれた主人公と他何百名、そこでいかに生き残るか――?エグい展開も普通に出てきて、これはなかなか先が気になる感じです。お勧めです。
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2015年5月2日
この漫画を読んだとき、様々な伏線や謎にドキドキしながらサバイバルな日常にワクワクする
ストーリーなんだなと思いました。
実際に読み進めていても、『自分がここにいたらどこまで生きていられるのか・・』とか
『この謎だったらすぐにわかるだろう』とか夢中になっていました。

しかし、巻が進まるうちにキャラの急な恋愛描写が安易になっていたり謎が謎のままおざなりになっていたり・・・
これは個人的な意見ですが、いちいち登場人物の誰かが何か意味深な発言するたびに主人公がそいつの名前を呼び返すのは
作者の癖なんでしょうか?ただ単にこの吹き出しのセリフはこのキャラが言った言葉だよーって感じなのかもしれませんが、
毎回毎回ちょっと考えればわかることで、  太郎『これって・・・』 主人公『太郎・・・?』  って聞き返すのがだんだん読むテンポが悪くなってきました。

したがって、この物語は最初読み始めるうちはとても面白いと思います。個人的に好きな漫画の部類にも入っていましたし。
でも最終巻にいくにつれて伏線や謎はそのままに、ひどい内容で終わりになってしまいます。
絵も登場人物の関係性も内容も自分好みであったので非常に残念です。
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2012年3月17日
グアムからの修学旅行の帰りの飛行機が墜落。学年全員と教師、さらに機長・スチュワーデス・一般客らと共に
無人島でサバイバル生活を送らねばならなくなる・・・が、島は古代に絶滅した生き物が徘徊する危険地帯だった。

何故?どうしてこんな場所に?
生き残りを賭けての戦いが幕を開ける。

サバイバル先の舞台が現代ではなく古代の世界というのが緊張感を煽る。
危険は凶暴な肉食動物だけに非ず。本来ならば仲間のはずの生徒同士や教師・一般客も含めた
人間同士の仲間割れが極限状態で起きる事。

現実世界では駄目なバレー部の補欠という主人公は異世界では「頼れるリーダー」に?
人と出会う→問題が起きる→肉食動物が乱入。
というパターン化がされているような気もしますが、
雑な絵が多いマガジン連載作品の中では比較的に見やすい絵であるところは長所です。
どういう展開になるのか今後に期待。
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2017年2月24日
最終巻まで読んだうえでのレビューです。
ネットで散々酷いラストだと書かれていたので逆に気になって読んだクチです。
酷い酷いと言われてから読んでみれば、そこまで酷くはなかったかな、という印象です。
細かいところにケチつければキリがありませんが、少年誌らしく気合と友情とお色気でいろんなことを乗り越えていく漫画です。
主人公は周りの人に助けられながら主人公らしく成長していきます。

最後ですべて丸投げになったのは残念でしたが、打ち切り決まってから作者は機長の発言やハデスの正体やミイナの記憶喪失やその他諸々はもう説明しようがないと割り切って最後の数話でなんとかざっくりとした島の成り立ちだけでも明かしておこうと頑張ったんだな・・・とやや同情的に解釈。別に死ぬ必要のないキャラがあっさり死んでしまったらしくそこは疑問だ・・・。
母親が残りの人生をつぎ込んで作り上げた化け物だらけの島に、母親の願いが通じたのか謎のタイムスリップで不時着したらしいが、その島の職員はすでに何者かによってバイオハザード起こされて全滅して、犯人はその粘菌もって島脱出してもしかしたら世界が大混乱しちゃってるかもしれないって最後に驚愕しました。自分は息子の居場所と思って作ったってのに屍の山を作り出してるよ・・・。母親の罪が重すぎませんか。
そして最後の母親のくだりが決定していたなら、今までに母親とのしっかりしたエピソードが何個かあってもよかったんじゃないかな・・・。
最終巻でいきなりビジュアル公開→息子を失い無気力→覚醒モード→晩年じゃ展開早過ぎてびっくりするわ。
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2017年6月25日
最後まで読んで、がっかりした。内容がまとまっていない。何を描きたかったか、分からない。パンチラとおっぱい?
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2013年1月24日
今週のマガジンで最終話を読んだので、全体を通してのレビューを書きます。なるべく単行本未収録分のネタバレはしないよう心がけますが、そういうの嫌だと言う方は飛ばしてください。

初めてこの漫画を読んだとき、面白くて最新刊をとても楽しみにしていました。序盤は非常に良かったんですけどね・・・。非常時において立派な人間性を発揮する人間もいれば、醜い本性が露になる人間もいる。しかし醜い本性をさらけ出した人間は、結局どこかで手痛いしっぺ返しを食らってしまう。こんな感じで善悪や良心のバランスが取れていたので、重くなりすぎることもなく物語が進んで面白いです。

5、6人ぐらいで行動しているときは、登場人物もそれぞれしっかりとキャラ付けされ、役割分担もはっきりしていて良かったのですが、途中で何十人というメンバーと合流したあたりからつまらなくなりました。エピソードではなく説明セリフですべて紹介されてしまうキャラや、新展開のために取ってつけたようにスポットライトが当てられるキャラ・・・。

島の謎が徐々に明らかになるにつれ、物語がつまらなくなっていったように感じます。サバイバルストーリーを目当てに読んでいたので、ぶっちゃけ謎の島のまま完結してもよかったぐらいです。「やっぱそういうことだよね・・・」みたいな悪い意味で期待を裏切らない展開にがっかりしました。

最終話は、作者は話を膨らませ過ぎて飽きたのかな?と思わせるような結末でした。まあ・・・仕方なかったとは言え、人を殺してしまった主人公たちが以前どおりの生活を送ると言うのは無理があるとは思っていましたが。

「今後こいつが何をするのか鍵を握ってるようなキャラ」の伏線は回収し忘れたみたいです。一話一話丁寧に読み込んだわけではないのでもしかしたらどこかで補完されていたのかもしれませんが、印象に残らないということはその程度の扱いだったのは確かです。

全体を読んだ感想は「竜頭蛇尾」。預言少女ぐらいまではそこそこ面白かったかなぁ。全巻購入とかは絶対おすすめしません。せいぜい10巻ぐらいまでにして、あとは立ち読みやレンタルで済ませることをおすすめします。
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2013年5月18日
1巻を買う時点で本来なら書くレビューではありません。
もし、他の本なら「1巻のレビューを書く場所で最終巻までの評価をするのはフェアではない」と私も思うでしょう。

しかし、この「エデンの檻」がやったことも全くフェアではありません。
ネタばれはしませんが、ほぼ全ての読者が期待するであろう『舞台の背景』『物語の結末』『事件の原因』などを作者が全く考えずに1巻を書いている。
ということだけは伝えておきたいです。思うに最初に無人島、学生、恐竜みたいな動物、といったイメージだけで背景を考えることなく書いてしまったのでしょう。
3巻あたりで打ち切りになっていれば良かったのですが、不幸にも全21巻です。

あなたがこの物語に事件の解決を全く期待せずに、(難しいでしょうが)雰囲気だけ楽しみたいというのであれば違う評価になるかもしれません。
もし登場人物が意味深なセリフを言ったり、「お前は誰なんだ」という人がいても、作者も描いた時点では決めていないので深読みは避けたほうが賢明です。
解決を期待すると星1つの評価になります。
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2009年11月28日
この作品は山本弘氏の「滅亡の星、来たる」に、似たような設定の作品が少年マガジンで出されたと書かれていました。
似たような設定とは「滅亡の星、来たる」は、ジャンボ旅客機ごと白亜紀にタイムスリップする事でしょう。
もっとも「滅亡の星、来たる」では、タイムスリップから数百年後の世界、タイムスリップによって白亜紀に遭難した人たちの子孫の物語でしたが
「エデンの檻」では、言うまでもなくタイムスリップした当事者たちの物語になっています。
もっともこの作品では、主人公たちを襲った危機が、本当にタイムスリップでもたらせたものかどうかはわかりません。
ただ、主人公たちが行き着いた世界には、すでに絶滅したはずの生物が数多く存在した。
その世界で主人公たちは葛藤しながら生き抜いていく物語です。

昔からあるタイプの冒険モノだと思えばわかり易い展開ですが
それだけではなく、作者が訴えたい事が、巻数を重ねていけばわかります。
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