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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.4
72
5つ星のうち4.4
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2016年9月4日
母のためのプレゼント用に購入して凄く喜んでくれました。こちらも嬉しかったです。
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2017年6月8日
とても良かったです。歌詞が良く気分が楽しく前向きになってのりも良く
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2015年2月11日
『21』で衝撃を受けたのち購入。
最初は地味な印象を受け『21』のほうが良かったが何度か聞くうちに『19』のほうがク-ルに聞こえるようになった。

しかし19歳でこの作品・・・・・逸材やね。
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2015年12月7日
冒頭のDaydreamerが好きでしょうがない。
アデル自身の作詞作曲、つたないギターも演奏するのだが、これが「子供が作ったジョニ・ミッチェル風ソング」という感じで何とも微笑ましい。
勿論、クォリティは子供レベルではなく、メロディ展開など、彼女の声域を最大限活かした非凡な出来。
この時点で既に世界的成功を収めるポテンシャルを十分に感じる。
この曲は今のライブでも大切に歌われており、必ず自分の手でギターを持ち弾き語る。
Daydreamerを歌っている限り、アデルがブレることも無いだろうし、質が下がることもないのではないか、そう思わせてくれる瑞々しい名曲。

デビューシングルのHometown Gloryも自作曲であり、この人、実はソングライターとしても才人である。
しかし、今作のChasing Pavementsのように、外部の作家とのコラボにより、非凡な歌声が引き出され、さらに120%の力を引き出す。
それが、アデルの今の地位を確固たるものにした秘訣だろう。
コアな部分を持ちつつ、柔軟な姿勢。
そしてFirst Loveなんかにも見い出せるが、そのコアな部分というのが、案外に密室的で素朴な音楽性、ここが彼女がこれだけ愛されるもう一つの秘密なのかも。
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2011年の『21(UK盤)』で空前の大ブレイク、そして最新作『25(UK盤)』(15年)でもUS/UKでは早くもトップ・チャート入りする等の実績を持つ、アデルの1stアルバム(2008年)である。タイトル通り収録時は『19』歳と言うことになるが、『19』歳とは思えない音楽的センス(ボブ・ディランのカバー1曲を除いて全て彼女の作曲・共作)に加え、その歌唱力もパワフルである。デビュー・アルバムにして本作もUKではトップ・チャート、USでトップ10入りと言う実績を誇っている。全体的には後の前掲2作品の志向性の源泉と言うべきもので、R&B・ソウルをベースにしたダンス・ポップ/ジャズ・ブルース/バラードである。ボブ・ディランのオリジナル「Make You Feel My Love」は97年のアルバムでフィーチャーされたが、ビリー・ジョエルが同名タイトルのアルバム(97年)でバラード・ポップ・スタイルでカバー、翌98年の映画『Hope Floats』のSTではトリーシャ・イヤウッドがパワー・バラードでカバーしている。

これら2人のアレンジカバーに対してアデル・バージョンはやや趣が異なり、フォーク・ポップ・テイストにアレンジしている(シングル・カット)。シングル・カットされたナンバーでは、ソウル・ポップ・テイストの「Chasing Pavements」、R&B・ダンス・ポップ・スタイルの「Cold Shoulder」、先行シングルでソウル・ブルース・テイストの「Hometown Glory」、「Melt My Heart To Stone」などのほか、スタンダード・ソウル/ジャズ・スタイルの「Daydreamer」、「Best for Last」、「Crazy For You 」、ソウル・バラードの「First Love」、R&B・ダンス・ポップな「Right As Rain」、「My Same」、「Tired」など驚くようなセンスの構成である。本作が『19』歳当時の作品レベルと言う事実からすると、凡そ3年後の2ndアルバム『21』の驚異的な商業的評価も合点がいくものと言える。
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 2008年、Adeleのデビュー作です。

 Adeleは、今となってはお馴染みの英国シンガーソングライター。
 この作品が出たときは、まだ19歳ということで、アルバムタイトルは「19」となってます。
 楽曲は、フォーク、ソウル、JazzといったジャンルをAdele流に再構築したような音楽です。
 特に、声の存在感が凄くて、個人的な印象としては、陰影感があるところはJoni Mitchell、
JazzyでシリアスなところはFiona Apple、ソウルなところはAmy Winehouseなどが頭に浮かんできます。
 肝は、音数が少な目になっている点で、その分Adeleの歌・詞を浮彫にしているように感じますし、
リスナーのイマジネーションに委ねているようにも思えます。

 言葉が染み込んでくるような(1)、深く沈むベースに跳ねるピアノが印象的な(2)、
"Should I Give Up, Or Should I Just Keep Chasing Pavements?"でお馴染みの超名曲(3)という流れは、お見事!
 Bob Dylanの強烈なラヴソングをカバーした(9)、美しいストリングスとピアノをバックに物哀しく歌う(12)も、名曲です。

 1曲1曲に個性があり、
初めて聴いたころは、好きな曲とあまり好きでない曲とに割れてましたが、
聴き続けるうちに、だんだん1曲1曲を楽しめる曲が増えていき、
今では「Adeleといえば、コレ!」と言えるくらい気に入ってます。
 音楽好きなら、じっくり時間をかけて向き合ってもらいたい名盤です。 他に代わるものはありません。

(参考) ボーナスディスク付きExpanded Editionがあります。
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2016年4月21日
21から、ファンでした。25を買い、一番最初のものを聞きたくなり、購入。
とてもアデルらしく、いい感じです。全体的にしっとり聞かせるよりも、アップテンポであるようです。(個人的な感想ですが)
25のイメージからすると、少しだけ若々しさがあり、声のトーンも明るめで、今のアデルがあるのはここからかな、とイメージしてしまいます。もし、まだお持ちでないならば、ぜひ買ってほしいですね。アデルのファンでないけど、聞いてみたいなら、ここから入っても損はないと思います。あと、このジャケットのイメージ通り、アデルは可愛いですね! CDの歌詞カードの中に写真が載っていて、可愛かったです。
余談ですが、私は特に好きな曲があるわけではなくて、全体を繰り返しリピートしてます。それでも、カフェにいる気分でウキウキしちゃいます。
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2008年3月4日
私は普段、こういったメジャー路線の歌モノ(ってくくりも微妙ですが)
は好んで聴かないのですが、このアルバムには驚きました。
胸に届くとでもいうのでしょうか。
パワフルだし美しい。まさしくLovelyな作品です。
なにしろカネの匂いがしません。
引き合いに出されているようなアーティストらとはそのあたりの感触がまるで違います。
品のない野望とか欲望を感じさせない。
まあ、実際は彼女にも野望とかあるのかもしれませんが、
現時点ではピュアな魂のほうが上回っているように感じます。
このまま歌い続けてほしいなあと思う人です。
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2014年6月29日
彼女の歌声は素晴らしいです。
歌詞もすごく心に残り、切ない気持ちになりますが、同時に心地よく思います。
何度でもリピートしてしまいます。
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2016年6月22日
アデルはやっぱり凄い!今まであまり洋楽を聞かなかったけど、すっかりはまりました。歌詞はわからないけど、世界観とか大好きです。
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