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2016年2月1日
初めて購入したのはかれこれ20年以上前。個人的にとても思い出のあるアルバムでして。当時好きな彼がとても好きで聴いていたので影響されました。どの曲も素晴らしいです。私的にはマイケルのアルバムのなかで1番です。何千回聴いても多分死ぬまで聴いても飽きないと思います。初めて買ったのが聴きすぎてキズだらけで音も飛ぶようになってきたので今回Amazonさんで新しいのを購入しました。そのくらい大好きです。これを聴いた事がない方やマイケルを好きでない方も(恐らくいらっしゃらないでしょうが)絶対大好きになると思います!!是非聴いてみて下さい。買って損は絶対ありません。
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2009年8月1日
[The Collection]でレビューを受け付けてないので紙ジャケット比較という形を借りてレビューしたいと思います。
日本盤:帯はCD初発売時と同じデザインのもので、ブックレットはスペシャルエディションの物を使用。紙ジャケに納めるためか輸入盤に比べて薄手の紙を使用しています。解説も’91年盤になかった為スペシャルエディションのも(対訳付き)を流用しています。
EU盤:ジャケットの色味はあまり変わらないが上の部分(空?)の色の濃さの境目が日本盤に比べて曖昧。下の部分は少し多く見える。裏はスペシャルエディションの表記、黒いインナースリーヴに入っていて、このスリーヴが微妙に厚い為ジャケットから出しにくい。歌詞掲載無し、5タイトルのトラックリストを掲載した12pのブックレットのみで写真は[King of Pop: UK DX Edition]の紙ジャケットの流用。レーベルもスペシャルエディション盤を使っている。Compact Disc表示無しですがPS3では取り込めました。[The Collection]は単なる廉価盤コレクションです。
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2016年1月24日
マイケルの作品のなかでも一番のっているアルバムで昔買ったものが見つからず再度購入しました。町のショップでは見つからずこちらですぐに見つかったので、即買いしました!
到着も早く、早速聞いています(^-^)
ありがとうございます
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2009年8月4日
全14曲、ボリュームたっぷりの、かなり異色のアルバムなのではないかと思う。
前半と後半でまったくカラーが違うと思ったら、他の方が書いていらっしゃるように、テディ・ライリーと録音したものとそうでないものがあるということなんですね。テディ・ライリーとの曲は相当darkなかんじです(当時最先端を行っていたニュージャックスイングといわれるスタイル)。
たいへんバラエティに富み、深く、振幅の大きいアルバムなので、1回2回で判断せず、よく聴き込むことが大切。地獄から天国―ヘビメタ(違うかもしれない)("Why You Wanna Trip On Me""Give It To Me")からゴスペル("Will You Be There""Keep The Faith")、賛美歌("Heal The World")まで。超sexyな"In The Closet"からAIDSで亡くなった少年を歌った"Gone Too Soon"まで。この振幅の大きさは何なのだろう。

マイケルのメジャー・スピリットソング"Heal The World" "Will You Be There" "Black Or White"が聴ける。数ある曲の中でマイケル自身を一番よく表しているのは、やはり"Heal The World"だと思う。そして、それに並ぶ"Will You Be There"はマイケルの独白がそのまま歌になっている。彼の抱えていた苦しみがいかに大きかったかよくわかります。最後のせりふ部分ではマイケル泣いてます("She's Out Of My Life"でもそうだけど、彼は感極まってよく泣くんですね。なんて純粋な人なんだろう!)。

もともとはといえば、"Jam"をCDで聴きたかったから買ったんですが、このCDではなんかマイケルの声がちょっと遠くて、あれっ? ってかんじで残念。でもとてもカッコいい曲です。
自分を信じて進め、と歌ってくれる"Keep The Faith"にはとても勇気づけられました。
"In The Closet"はショートフィルムも失神ものです。

これらをすべて完璧に歌いこなせるマイケルは、やっぱり天才ですね!!
I love you, Michael. God bless you.
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2009年8月9日
とてもいけてるアルバムです!!!
マイケルのアルバムは全部いいですけど!
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2017年3月1日
個人的にマイケルジャクソンのアルバムの中で一番だと思っています。JAMからデンジャラスまで、あっという間に全曲聴いてしまいます。「フォーッ!」は何回聴いてもシビれますね。リメンバーザタイムは神だと思います。

iPhoneにも入れていますこのアルバム。ブルーノマーズと合わせて聴くと尚更この音楽たちが活きるというか…それぞれの個性が際立ちます。
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2015年6月15日
※オリジナル盤とリマスター盤の音の違いについて

まず一聴して音量がアップしているのが解ると思います。
その分、一つ一つの細かい音や小さな音も聞き取りやすくなりました。

ほんの一例を挙げると、例えば一曲目の「Jam」の10小節目からバックのリズムとして鳴り出す、クラクションをサンプリングした音なども、オリジナル盤よりリマスター盤のほうが良く聞こえますね。
ただし、ラストの爆発音は逆にちょっと歪み気味だったりもします。

音のバランス的にはやや低音寄りになり、音のパワー感が増した感じです。
個人的には、リマスター盤は音量だけでなく音の厚みも増して、且つクリアに仕上がっていると思いますが、あくまでもオリジナル盤が優れた録音であるからこそのリマスター盤であって、リマスター盤を聞いても尚、1991年にこのアルバムが既に完成していたことの凄さを改めて感じました。

※アルバムDangerousについて

NJS(ニュージャックスウィング)の生みの親であるテディー・ライリーを共同プロデューサーに迎え、ヘヴィ・Dのラップをフィーチャーしたアルバム1曲目の「Jam」が、このアルバムでマイケルが新しくやりたかった音楽スタイルを象徴しています。

Dangerous発売当時、自分はメロディーが明快なポップ・ロックが好きだったこともあり、キレキレで当時最先端のニュージャックスウィングのリズムに、正直ちょっとついていけない感がありましたが、後になってどんどん好きになっていったアルバムです。
あくまでもレコーディング・エンジニアリングに関して言えば、前作までとは桁違いに進化していて、もはやPopsの枠さえ超えていたのだと思います。

名曲と名高い「Heal The World」に関しても、当時は『マイケルの一人「We Are The World」じゃん!』といった程度の感想で、個人的にはちょっと引いていたのですが、「USA for Africa」のたった一度のプロジェクトに終わることなく、ブレないメッセージを世界に発信し続けたマイケルのスタンスに後になって気づき、今聞いてもじわじわと感動してしまいます。
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2015年1月13日
もう配信、、リリースされているのでしょうか?
次世代の音楽媒体・・・先ずはやっぱMJ、、「Dangerous」ですわ~。
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2017年7月21日
クインシージョーンズとのタッグを解消し、テディライリーと組み1991年に発表されたエピック移籍後4枚目のオリジナルアルバムです。

デンジャラスツアーでもオープニングを飾っていた「Jam」ダークな雰囲気を放つロック曲「Give In To Me」マイケルのメッセージが込められている「Heal The World」「Black Or White」など多様な楽曲が入っており、収録曲数は14曲、収録時間は約77分とかなりのボリュームです。アルバムの完成度も相当なものです。

マイケルのオリジナルアルバムは全て完成度が高いですが、「DANGEROUS」はその中でも特に完成度が高いと思います。そして、もう発売からかなりの年月が経っているにも関わらず、音が全く古臭くなりません。きっとこれからも世界中で愛され続けるアルバムでしょう。

素晴らしいアルバムです。
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2015年8月20日
Michael Jacksonの8thアルバムであり、本格的にR&Bとの邂逅を果たしたアルバムだ。すなわち、これまで長年音楽的パートナーであったQuincy Jonesのタッグを解消したのである。そして新たなパートナーとして選んだのが、当時最高のR&BプロデューサーだったTeddy Rileyであった。というわけで、R&Bファンにとっては非常に興奮する内容になっているが、旧来のMJファンはどう評価しているのだろうか。
売上は快調であり、全世界で3200万枚のヒットを残した。これは彼のアルバムの中では"Thriller""Bad"に続く3番目の売上枚数で、90年代を代表するアルバムとなった。

さて、肝心のTeddy Riley制作曲は冒頭の(1)~(6)に集中しており、これらは文句なしの傑作揃い。その中でも音数を最小限に抑えたストイックな(1)"Jam"は最高の出来。ホーンの音とHeavy Dのラップで徐々にテンションを上がっていく中盤以降が素晴らしく、個人的にはTerddyの仕事の中でもお気に入りの一曲。同じMJのイニシャルを持つMichael Jordanが参加したビデオクリップが話題となった。
エレキギターから始まる割に曲中はアコースティックギターのリフがループするのが面白いのが(2)"Why You Wanna Trip On Me"。ドラムスの響きが半端ないです。ダークでエロティックな(3)"In The Closet"は全米6位となった3rdシングル。二段サビと多才な効果音が印象的で、ビデオクリップにはナオミ・キャンベルが出演。
クラクションの音とハネるビートがテンションを上げる(4)"She Drives Me Wild"では全編にわたってMichaelがシャウト。隠れた名曲。続く(5)"Remember The Time"は全米3位になった2ndシングルで、Bernard Belleがソングライトを手がけ、制作したTeddyにとってもお気に入りの一曲。エジプトを舞台にしたPVも有名。(6)"Can't Let Her Get Away"でTeddy曲は一旦終了。
ここからは黒さ控えめで全方位型の楽曲が続くので、ブラックミュージックのリスナーとしてはやや退屈かもしれない。だがそこはマイケル、ポップ曲とはいえ純粋にいい曲を用意してくれている。しかもほとんどがシングルカットされている。(7)"Heal The World"は「世界平和」を願ったシングルで、当時の売上はそこそこといったものだったが、今でもテレビなどのメディアで流れることの多い曲である。後にマイケルはこの曲を基に「ヒール・ザ・ワールド財団」を設立した。
続く(8)"Black Or White"は全米1位、15カ国以上で1位を取ったシングルで、アルバムを代表する曲だろう。かなりロックなブツなのだが、かなりお金のかかっているPVは見もの。クラシック要素の強い(9)"Who Is It"はテレビでのマイケルのアカペラが話題になってシングルカットされた異色曲。
(10)"Give In To Me"はSlash(Guns N' Rosesのギタリスト)がギターを担当した(8)以上にロックな曲。(11)"Will Be You There"は管弦楽団と聖歌隊(The Andrae Crouch Singers)が参加した7分にも及ぶ壮大な曲。最早私では正当な評価ができないような曲である。
後半のお気に入りは(12)"Keep The Face"。ポップでスリリングな展開を魅せるバラードで、(11)同様参加したThe Andrae Crouch Singersが素晴らしいバックコーラスを見せてくれる。最後の表題曲(14)"Dangerous"は再びにTeddyによるストイックなアップ。1曲だけ最後に持ってくるという演出が憎いです。

間違いなく傑作アルバムです。この時期のアルバムとしては収録時間が長く、同時期の他のアルバムと一緒に聴くとやや疲れてしまうのが玉に瑕ですが(こちらの都合です)、全ての音楽好きの人たちが楽しめる内容。
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