Androidアプリストア Amazonファミリー 芥川賞&直木賞特集 Amazon Cloud Drive psm Amazon MasterCard Drive_Recorder nav_flyout_videogame ファッション Fire HD 8 Fire TV stick Amazon Fire TV Fire TV stick ホワイトデーギフト特集 2017 年末年始ダイエット特集 大型家具・家電おまかせサービス Kindle Amazon MP3 ウィンタースポーツストア バチェラー・ジャパン

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.4
90
5つ星のうち4.4
お客様の評価(クリア)この商品を評価する


レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。

2015年6月9日
2015年デラックス2CD(品番3764836)について。
てっきりオリジナルアルバムにも新リマスターを施して発売するのだろうと思っていたのだが、
新リマスターは施さず、賛否両論の2009年リマスターをそのまま使用している。 
 
未発表音源のボーナスディスクは素晴らしい。
しかしオリジナルアルバムの方もリマスターして欲しかった……。
 
 
最近の60〜70年代音楽のリイシューの傾向として、
当時のオリジナルアナログ盤の"原音"に近いマスタリングが好まれる傾向があるが、
そちらを望む人はオリジナル盤の音に近いと好評の2011年DSDリマスターが採用されている
UICY-40011、UICY-75886あたりを入手した方が良いかもしれない。
好みに応じて選択すると良いでしょう。
0コメント| 51人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2011年6月25日
1980年代の初CD化から2009年発売のユニバーサル盤まで、全てのCDの「You Gotta Move」の2分19秒辺りで大きな音揺れがありましたが、
このUKオリジナルマスターから制作したSACDの同曲には音揺れがありません!

音は、過剰コンプで超ドンシャリの2009年ユニバーサル盤リマスターと対極をなす、ナチュラルな音です。
このSACDと比較すると、1994年のバージン盤リマスターですら刺々しい音に聞こえます。

音揺れがないこと、ナチュラルな高音質であること、このSACDは買って損はありませんよ!
0コメント| 58人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年6月20日
次々と襲いかかる「デラックス・エディション」や「スーパー・デラックス・エディション」、はてはブートレグ等で知れ渡ったライブ音源の公式リリース、etc.。
「おどらされないぞ!」と誓っていたはずが、買ってしまいましたこのスーパー・デラックス・エディション、国内の初回限定盤、しかも発売前予約で。笑
スティッキーを買うのはこれで一体何枚目なのやら(LPの頃から数えて)...。

で、届いたセットについて。
払った値段に対する価値で言って、十分満足です。予約で定価よりは少しだけ安かったし。
DISC3には今までに聴いた同日ライブのブートには入っていなかった曲が入っていたり、それから何と言っても個人的に満足度が高いのはDISC2。これらの音源がこの音質でまとめて聴けるのはうれしい!
話が飛びますが、特にストーンズファンというわけではない方(ファンと言っている方の中にもかな)で、このアルバム(DISC1のことです)の良さが分からん、という方が結構いますね。私はその気持ちはなんとなく理解できます。 (同意は全くできませんが。) このアルバムがピンとこない方は、きっとどこまでいってもこのジャンル(?)にはまり込むことはない方なんでしょう。 そういう方は無理することないと思います。 そういう方にはDISC2もDISC3もほとんど価値が無いでしょう。(そもそもそういう方が高い金出してスーパーデラックスなんて買わないですよね。笑)
また話が飛びますが、そういえば他の方のレビューを見ると、切抜きフィギュア(?)は誰のが入っているのかお楽しみなんですか? 私のは商品画像通りのミックジャガーだったので、てっきりみんなミックジャガーなのかと思っていました。(お楽しみっていうのがもしかして「釣り」ですか?真偽のほどは?)

さて...〈ここから不満編です〉
但し、があります。 これって...(どの曲のことかはあえて書きません)...やっぱりまた、オーバーダビングですよね...。
商品の中にもヒントがあるので、以前の音源を聴いたことがなくても勘づく方もいるかも知れません...。
私はオーバーダビングを頭ごなしに否定するつもりはありません。 しかし、当時の演奏にその時点でオーバーダビングするならともかく、何十年も経ってから全く年齢の違う状態でオーバーダビングするのはどうかと。 しかも、割とよく知られてしまっているテイクに対していまさら。 そんなことをしてファンが喜ぶと思っているんでしょうか...。 残念です。 むしろ私の勘違いであって欲しい...。

もう一つの不満点。 ディスクを出し入れするのが面倒くさすぎる。 まさか「この商品は聴くためのものでなく、所有欲を満たしコレクションするためだけのものです」とでも? もっとすぐ出し入れできるようにするか、それかディスク4枚だけ別置きできるケースに収めておくとかしてほしい。 本音を言えば、私自身にはディスク以外のおまけ(装幀を含め)は多過ぎ、大げさすぎてむしろ鬱陶しいぐらい。 おまけ無しで安くなるなら絶対にそっちを買います。 おまけのが楽しみな方もいるのだろうとは思いますが。
(そんなこと言っておきながら国内の初回限定盤を買ったのは、おまけのためではなく別の理由(以前いろいろ後悔したりトラブルにあったりした経験からくる理由)です。)

追記:
上記でレビューしたのは、2015スーパー・デラックス・エディション(国内盤)です。このセットのDISC1は、直前の2011リマスター(地域限定?)ではなく、2009リマスターが採用されています。
他の方のレビューでもだいたい同じように言われていると思いますが、2009リマスターは端的に言えば今までで最もきらびやかで粒立った鋭角な音、逆に2011リマスターはアナログ盤の魅力を思い出させるような一体感や心地良さを感じる音です。(抽象的な表現ですみません...。)
最後の曲Moonlight Mileのエンディングなどでは違いが顕著です。良し悪しはともかく、2009の方は今までぼんやりとしか聴こえていなかった音までクリアに聴こえる、一方、2011の方は音に包まれるようにまどろみの中へいざなわれる...。
私自身は、ギラギラした2009よりもアーシーな2011の方が好きなので、もっぱら別で買った2011リマスターを聴いています。
つまり、2015スーパー・デラックス・エディションは、DISC2以降だけを聴いています。笑
ただ、車で聴く時に限っては2009の方かなあ。(シチュエーション別の個人的な嗜好です。)
0コメント| 18人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2009年12月29日
初代CD(1988購入)と聴き比べるとドラムの音量がかなり大きくなっている
ゆえにsway、cant you hear〜は初代CDのがギターが目立ってかっこいいかな

sister〜はリマスター効果◎
何度も聴いたアルバムだから違う感覚で楽しめますが、どちらかを取るなら初代CDかな
0コメント| 10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年6月17日
多くのストーンズマニアは殆ど耳にした、クラプトン参加のブラウンシュガー、ワイルドホーシスの別バージョン、リーズのライブがかくも素晴らしい音質で聞けて皆んな夢見心地でしょう❗️今回はブックレットの写真もかなり質が高く文句ナシ❗️
0コメント| 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2006年4月10日
"Brown Sugar"が超有名曲なわけですが、他の曲もバラィティ豊かで、かつ、全ての曲で、その試みが上手くいっている気がします。この時期には他にも傑作がありますが、ストーンズの魅力が見事に凝縮している1枚として、他の傑作以上のアルバムだと思います。
キースのコーラスもカッコいい"Sway"は歌詞も含めて聴けば聴くほど気に入ってくるいぶし銀の曲。"Wild Horses"はアコースティック・ギターが美しい名バラード。ライブでも度々演奏される"Bitch"は2本のギターを聴いているとズブズブと曲に引き込まれていくような錯覚すら覚えます。ポップな曲調の"Dead Flowers"は誰でもすぐに気に入る曲でしょう。
高校1年の時に初めて購入したアルバムで、15年以上聴いていることになりますが、未だに飽きることなく愛聴している大好きなアルバムです。
0コメント| 20人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2005年11月3日
68年「Beggars Banquet」から72年「Exile On Main Street」
までの神憑り的な名作連発期間中の71年に発表された作品。
代表曲とされる1曲目の「Brown Sugar」はツカミの曲としても、
2曲目以降はブルーズとロックとドラッグが混ざり合った
Deepな音世界が展開します。
STONESの最高傑作(上記68年~72年作品群)の中の一枚。
0コメント| 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年7月27日
ボーナスディスク2枚欲が欲しくて買った。オリジナルディスクも、40年以上前にLPレコードを買った時のことを懐かしく思い出させてくれた。ただ、ちょっと高過ぎる。余計な物は要らないので、音源だけをリーズナブルな価格で提供してほしかった。ちょっと経済的に余裕が出来始めたロック好きオヤジ世代を食い物に、いい商売をしている。もうこの手には乗らんぞ(と言いながら、また乗ってしまいそう)。
1コメント1件| 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2010年11月9日
最近になって急にストーンズをちゃんと聴いてみようと思い立った人間の戯れ言として軽く流して頂きたい。

このアルバムの流れがすごく気持ちいい。例えば"Let It Bleed"なんかはもっとカントリー/ブルース色が強いと思う。少し前にクラプトンのソロにハマったのだが、ロバート・ジョンソンをカバーしてたりちょっと被るところがあると思う。それが『メインストリートの…』になると良くも悪くも「ロックンロールの陽性の部分」を純粋培養したような感じ?、になると思う。アッパーでノリが良くって…翳りの部分が希薄なのが逆にちょっとしんどいかな、という。

でも、このアルバム独特の"Sway"や"Wild Horses"や"Can't You Hear Me Kocking"とかに顕著なゴスペル/南部ソウルっぽいくたびれた、それでいてぬくぬくとした感触がすごく気持ちいい。テンポも気持ち遅めのミドルで、温泉につかってるかのような。たぶん自分がストーンズの曲で一番好きな"Moonlight Mile"が収録されてることも大きい。この曲の説得力やリアルさがどこから来ているのかを考えてみると、「人生まわり道をしてみて初めて見えてくるものもあるもんだ」という気持ちにさせられる。

うまく言えないけど、ストーンズの音楽を聴いてその良さに酔うというのは、欠落や喪失も込みで自分の人生のあるがままを受容するという行為、「ダメな自分をよしとする」というアティチュードに繋がっている、少なくとも自分の頭の中では。そういう聴き方に一番ハマるのがこのアルバムなんじゃないかと。要は黒人音楽が本来持つ懐の深さと、それをイギリスの白人がやってるという「まがい物」感のブレンドによって、すごく実存的な音楽が生まれているということなんじゃないかと。
0コメント| 15人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2010年6月30日
音源については既に去年の段階で発売されている物と同一なので、あえて今更触れないが…今回の紙ジャケ、案の定、ミニチュア化された本体に対してジッパーがそのままという安易さと不自然さがどうにも目立って萎える。ソーイング・ショップなどでも小型サイズのジッパーが比較的容易に入手可能な状況で、この詰めの甘さは紙ジャケ・コレクターをナメていると言われても仕方ない。ギミック・ジャケとしての魅力は半減した…
0コメント| 21人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告

他のお客様はこれらの商品もチェックしています

¥1,971
¥1,372
¥3,118
¥1,537
¥2,099

カスタマーサービスが必要ですか?こちらをクリック