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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.2
45
5つ星のうち4.2
形式: 単行本(ソフトカバー)|変更
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2017年7月19日
PDCAの具体的な方法までしっかりと紹介されており、とても役に立ちました。また付録でついているPDCA管理用のシート類も使ってみたいと思うような具体的なモノとなっていました。もうしっかりとPDCAをマスターされた方にとっては当たり前のことかもしれませんが、緩くマスターしたつもりでいた私にとっては即実行してみたい内容となっていました。おすすめです。
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2017年8月15日
国内大手の証券会社でトップセールスになり、現在では独立系金融情報サイトの社長として活躍されている冨田社長の考え方を垣間見ることができる本です。特に営業職の方はオススメです。
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2017年5月9日
とても良い本です。
著者の人生に対するあり方がありありと伝わり、心に入ってきました。
これが実践、継続できれば人生は変わります。
ただ、著者は何千回もの試行錯誤を経て上梓されたpdcaの本ですので、レベルが高いです。

初心者がこのレベルまでたどり着くのにはハードルが高いです。
まず本書に書いてある、10分間pdcaを継続するのが初心者にとって良いのかなと感じました。

初心者が取り組み、継続するためには、
初心者用の本を買い、基本を理解することが大切だと思います。

その意味でpdcaノートという本も購入されて、こちらの本を読まれると理解が深まるとおもいます。
pdcaノートではpdcaを継続して回すための仕組みづくりのやり方フレームワークが書いてありますので、そちらを読むと実践しやすくなります。

pdcaノートでフレームワークを作った上で鬼速pdcaの10分間pdcaを使って回し続けるのが理想です。(これから実践するところです。)

結論
難解な言葉でわかりづらい。
ただ実践出来るようになると人生が変わる。

実践レベルまで体得するための私なりの最善策は、類書pdcaノートを読みa4ノート、ペンを用意してフレームを作った上で、この本に書いてある10分間pdcaを回し続ける。
本書に書いてあるルーティーンチェックシートを使い(僕の場合は手帳のプロジェクト進捗のところを使ってやってます)
二度寝をしない、メールは30分以内までにするなど、直したい項目をリスト化し、◎、○、△を使い毎日記録を付け、点数化し、継続できる仕組みを作る
だと思います。

富田さんありがとうございました。

追伸
続けて思いましたが、方法論を述べるより毎日回し続けるのが一番大事ですね。
続けていく中で自分なりに改良のアイデアが出たり、pdcaを回すサイクルが生まれたりしてどんどんpdcaの精度が上がってきます。
よってこの本を理解するには、我流でも何でも毎日回し続けること
行き詰まった時に本にあたる
これが一番良いのかなと個人的には思います。

6/21日追伸
途中まで続けられていましたが、一度断念しました、
これはやはり難しい、、
ただ、なんとしてでもこれは出来るようになりたい。
目標を下げ行動ハードルを極限まで落として再度挑戦してみます。
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2016年10月25日
読みやすい。図解もありわかりやすい。社会人だけでなく就活生にもおススメしたい。PDCAについてすでにあらゆるビジネス本が出ているが、現役経営者で元野村證券のTOPセールスが実践していたPDCAとして読む価値あり。PDCAとは社会人の基礎中の基礎として教わるが管理職クラスでもできていない人が多い。それは何故なのか。この本を読んでわかった気がする。本書内では理想論だけでなく実践的な具体例もあり参考になる部分があったので★5としました。
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2017年7月24日
仕事の中でも、PDCAという言葉はよく聞き、あるいは使ったりしてきたが、この本を読むと、その理解が甘かったということがわかった。
どのように理解し、それを活用したらいいのかがこの本には極めて具体的に書いてある。
今後、PDCAを実際に仕事に使って効果を上げていくにはどうすればいいのか、それを示してくれる1冊だと思う。
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2016年12月3日
著者が今まで実践してきたPDCAのやり方を記載した本で、参考になる部分は非常に多かったです。

とは言うものの、本当にそうなの?これを無理やり会社に導入して上手くいくの?という疑問はかなり残る内容でした。
例えば、本の中で、Planの重要性を示すために、究極的には幸せをロジックツリーで分解していって、細かい粒度まで落とし込んだら、後はそれを実行していくだけで幸せになれるみたいな例え話をしていました。
これは、あまりにもロジックツリーの力を過信しすぎだと思います。

言語化できない領域というものは絶対に存在するし、現実はきれいにMECEに分解できるような単純なことではなく、色々とつながりあっています。
そういった部分をどう筆者が捉えているのかは、気になりました。

個人としてPDCAの実践に悩んでいる人にはおすすめできます。
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2017年6月4日
正に鬼速で実行するための本です!難しい部分もありますが細かい部分は気にせず、自分にとってすぐに実践出来そうな所から着手しました!

以下、印象に残ったフレーズ
・毎日欠かさずPDCAを回していれば、数年のギャップなどあっという間に埋められる。
・各課題をKPI化する
・すなわち「これかな?」と思ったらさっさと検証してブラッシュアップしていけばいい
・個人でPDCAを回す場合でも、計画の文字通りの「見える化」、とくにKPIを目立つところに書き出しておくこと
・とにかく文字化する
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2016年11月8日
読後、「あれっ、これまでの俺の仕事のやり方っていったいなんだったんだ…」となんだかバカバカしく感じてしまうような、仕事に対しての考え方を強烈に変えてしまう威力を持った本でした。
著者は元野村證券の伝説の営業マンで、大学時代から10年以上、365日PDCAを回してきたというPDCAマニアの著者らしいですが、それが真実だと納得するに十分な情報の密度です。よくPDCAだけでここまで書けるなあ…。

なかなか1冊読まなければ「鬼速PDCA」なるものの全貌を理解するのは難しいと思うので、ここでは本書の主張をざっくりまとめます。
いわく、
・あらゆるスキルが陳腐化する現代。差別化となるのは成長スピード。そして成長スピードを決めるのがPDCAである。
・PDCAを世の中の人は勘違いしている。古臭くもなければ、管理職向けでもない、すべての人の仕事をダイレクトに変えるフレームワークである。
・進捗会議は、1週間に1回1時間やるくらいなら、1週間に2回30分ずつやるべき。この速度の改善の積み重ねで、到達点の位置が変わっていく。
・PDCAは計画が5割。計画の質が高ければ、問題が起こってもボトルネックが即座にわかり、軌道修正が容易になる=「鬼速」になる。
・KPI(結果目標)だけでなく、KDI(行動目標)も立てること。結果がついてこないときは、計画通りに行動できていないことがほとんど。逆にいえば、行動の進捗をきちんと管理していれば、少なくとも何らかの結果が出る。
・人のやる気が下がるときは、「ゴールが見えないこと」「道が見えないこと」=「前に進んでいると実感できないこと」。PDCAを習得すれば、困難にあたってもすぐに戦略を考え、行動に移せる。前に進んでいる実感があるので、常にモチベーション高く働ける。

おお…、本を見返さずに書いていてもこれだけ出ますね。驚きです。
まだまだ参考になったポイントがたくさんあるのですがキリがないので割愛します。
とても情熱的な本で、仕事にドライブをかけていくことの楽しさも語っているのですが、そうした大きな話だけでなく、長年の実践に基づいた「PDCAはここでみんな躓きやすい」というポイントへの細かいフォローがしっかりノウハウに組み込まれているので、その両面で感服しっぱなしでした。
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2017年6月17日
もともと野村証券の営業マンで、海外勤務も経験したことのある著者
が書いた本ですね。

ビジネスの基本中の基本ともいえる、PDCAの回し方を計画から1つ
ずつ説明してくれています。

かなり具体的な内容になっており、例えば、P:計画であれば、

●ゴールを定量化する。
●ゴールと現実の状態から、課題を洗い出す。
●洗い出した課題をKPI(Key Performance Indicator)にする。

など、具体的な説明に加えてそれぞれ、どのようなことに気を付けて
決めていけばいいか、どのような方向性の考え方をすればいいかなど、
それずれ分かりやすく書いてくれています。

PDCAそれぞれについて、書かれているのでそれぞれを細分化して
本を読みながらマインドマップを作成しても面白いかもしれません。

おすすめの本です。
ぜひ読んでみてください!
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2017年2月8日
ロジカルで分かりやすい。
PDCAという単語がより身近になった。

ただ、知識だけで終わらせては無意味。
実行してこそ意味のある本。

日常生活に取り入れる、というPDCAを
早速回してみようと思う。
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