カスタマーレビュー

2018年2月28日
藤村俊二の御長男が体験された幼少期から父俊二氏を看取るまでのエッセイが
綴られています。幾つになっても子供は親に理解してもらいたいのですが、なかなか
かなわず随分苦労されたようです。TV画面からは決して伝わってこない個人としての
藤村俊二氏の顔を見たような気がします。親父と呼ぶ亜見さんの痛いような気持ちが
伝わってきました。
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