カスタマーレビュー

2017年4月28日に日本でレビュー済み
相も変わらず緩い、緩すぎる世界だ。
もっとも、原作が結構きりきりしているから、
この手の本はゆるゆる別世界が当たり前なのかも知れないが、
1巻を読んだ時は、原作者はよくこんなモノを許したなと思ったものだった。

2巻目ともなると、惰性で購入、ハードな仕事の息抜き、
頭の回転と焦げ付きを止めるために、超ゆるゆるの馬鹿馬鹿しさを求めて
目の中に入れてみる、そんな感じの読み方だ。
熟読ではないが、原作のエピソードやキャラ設定を知っているからこそ
楽しめる読書なので、是は是でいいかと諦めている。
みんなが犬の設定は結構楽しかった。
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