カスタマーレビュー

2015年12月25日に日本でレビュー済み
・モビルスーツ、その他のメカ(原始的な戦闘シーンが逆に新鮮)
・少年兵(三日月、オルガ以外の子どもたちにもドラマが)
・ゲスなオトナ(ステレオタイプだが、やっつける爽快感がある)
・青年将校(一見スマートだが野望と嫉妬と怨嗟が渦巻く)
・女性キャラ(幼女、お嬢様、メイド、幼馴染、人妻など)
・BGMと効果音(バルバトス登場のシーンは大音響で見るべし)
ざっと列挙してみましたが、まだまだ他にも魅力的な要素があるんだと思います。

私は長井龍雪作品の大ファンなので、この1巻に収録されているオーディオコメンタリーに監督が参加されていて大変嬉しかったです。
EDへの入り方とかカットの繋ぎ方とか、ああこれは他の作品のあそこで使われた手法だな、などという楽しみ方も面白いと思います。
12人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート 常設リンク