カスタマーレビュー

2017年12月1日に日本でレビュー済み
ついにギガンティックシリーズにゴジラ第4形態がラインナップされました。
『シン・ゴジラ』公開から早くも1年が経過しましたが、
現在でも新商品が発売され続けているという事実。
この作品のカリスマ性がどれほど高いかを思い知らされます

さて、今回のアイテムの感想ですが、もはや言葉は意味を成しません。
ただただその完成度の高さに感動するだけであります。
・ソフビだとは思えないモールドの細かさ。
・赤と黒の絶妙なバランスが施された塗装。
・他の玩具やフィギュアを寄せ付けない圧倒的な大きさと迫力。
こうした魅力がふんだんに詰め込まれた超傑作フィギュアとなっております

この第4形態ゴジラは、3つのパーツで構成されており、組み立てる必要があります。
本体・尻尾A(中間部)・尻尾B(先端部)、それぞれのパーツを組み付けて完成となります。
まずは尻尾AとBを合わせます。
ドライヤーで尻尾Aの差し込み口を思いっきり温めて柔らかくし、尻尾Bを取り付ける感じです。
この時、尻尾Bは温めてはいけません。
必ず“はめ込まれる側”だけを温めるようにしましょう。
そうしないと、かえってはめ込み辛くなってしまいます。(ソフビの常識)
最後に本体の差し込み口を温めて、尻尾ABパーツを組み付けて完成です

大きさのイメージが湧きやすくなるように参考写真を載せておきます。
自室にあるそこそこ大きめの棚に置いているのですが、それでもギリギリですね。
以前発売された東宝大怪獣シリーズの蒲田くんと、東宝30cmシリーズの品川くんの2体とは、
劇中スケールが統一されているので、間近で進化の過程を楽しむことができます。
感無量です

長々と書いてしまい申し訳ありませんが、それくらい興奮と感動に満ち溢れたアイテムです。
少しでも気になっているそこのあなた。
悪いことは言いません、絶対に購入してください。
現在、約7万円という高価なアイテムですが、むしろこの価格で購入できるのは安いです。
この感動を1人でも多くの方と共有できることを願っております
カスタマー画像
5つ星のうち5.0 もはや言葉は必要ない(語り尽くせない)
2017年12月1日に日本でレビュー済み
ついにギガンティックシリーズにゴジラ第4形態がラインナップされました。
『シン・ゴジラ』公開から早くも1年が経過しましたが、
現在でも新商品が発売され続けているという事実。
この作品のカリスマ性がどれほど高いかを思い知らされます

さて、今回のアイテムの感想ですが、もはや言葉は意味を成しません。
ただただその完成度の高さに感動するだけであります。
・ソフビだとは思えないモールドの細かさ。
・赤と黒の絶妙なバランスが施された塗装。
・他の玩具やフィギュアを寄せ付けない圧倒的な大きさと迫力。
こうした魅力がふんだんに詰め込まれた超傑作フィギュアとなっております

この第4形態ゴジラは、3つのパーツで構成されており、組み立てる必要があります。
本体・尻尾A(中間部)・尻尾B(先端部)、それぞれのパーツを組み付けて完成となります。
まずは尻尾AとBを合わせます。
ドライヤーで尻尾Aの差し込み口を思いっきり温めて柔らかくし、尻尾Bを取り付ける感じです。
この時、尻尾Bは温めてはいけません。
必ず“はめ込まれる側”だけを温めるようにしましょう。
そうしないと、かえってはめ込み辛くなってしまいます。(ソフビの常識)
最後に本体の差し込み口を温めて、尻尾ABパーツを組み付けて完成です

大きさのイメージが湧きやすくなるように参考写真を載せておきます。
自室にあるそこそこ大きめの棚に置いているのですが、それでもギリギリですね。
以前発売された東宝大怪獣シリーズの蒲田くんと、東宝30cmシリーズの品川くんの2体とは、
劇中スケールが統一されているので、間近で進化の過程を楽しむことができます。
感無量です

長々と書いてしまい申し訳ありませんが、それくらい興奮と感動に満ち溢れたアイテムです。
少しでも気になっているそこのあなた。
悪いことは言いません、絶対に購入してください。
現在、約7万円という高価なアイテムですが、むしろこの価格で購入できるのは安いです。
この感動を1人でも多くの方と共有できることを願っております
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