カスタマーレビュー

2015年11月21日に日本でレビュー済み
ここ最近でのクレしん映画の中では当たりだったと思う。前半はあっさりと描かれてるように見えて、涙腺が緩んでしまう。それに対して後半は今までのクレしん映画になかったパニック物。恐怖のハラハラよりも子供向けのワクワクがあると思う。

マイナス部分は、みさえがしんのすけにグリグリしそうなシーンでしないところ、おしりは振るけどケツだけ星人はしないところ。その癖サボテンにおしっこはかけちゃう…。じゃあなんでおしり出さないの?って思った。
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