カスタマーレビュー

2020年7月30日に日本でレビュー済み
全体的にバンドサウンド中心のバラエティに富んだ楽曲が揃っているといった印象ですね。特にM-7の「23時の春雷少女」はポップスとしてもロックとしてもかなり意欲的で、聴く者の心を掴むようなナンバーだと思います!ただ、他の方も言っている通り既発曲がやっぱり多めと感じるのと、やや低音が潰れ気味、などちょいと音質面で劣る部分があるのが難点ですかね。やはり鬼頭明里さんの今後の期待に一層期待できる一作と言えるでしょう。
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5つ星のうち4.7
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