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カスタマーレビュー

ベスト1000レビュアー
2019年5月13日
ヨガの先生が「しっぽをお尻の間にしまいましょう」とよく言っていました。これが本書で言う「仙骨を締める」ということ=うんこ我慢の姿勢。ただし姿勢を良くするには仙骨を締めるだけでは十分ではなく、プラス「首の後ろ固定」が重要とのこと。確かに仙骨を締めただけではアゴが前に出やすくなって猫背になりかねない。首の後ろ固定とは俗に言うアゴを引くということなのでしょうが、意識としてはちょっと違うように思う。首の後ろ固定とは頭のてっぺんを上から引っ張られるような感じに近い。すると首から仙骨まで背骨が一本の軸になって姿勢がよくなる。確かにそう。ついでに言うと最も丹田が実感できるのもこの姿勢。この姿勢をとると後ろに倒れるような感覚になるかもしれませんが、そういう人(わたし)は日常生活でついつい前屈みの姿勢になっているのかも。背骨が一本の軸になることでクンダリニーも上昇しやすい?内容は盛りだくさん。普段ヨガ関係の本ばかり読んでいるので、ジャンルの違うこういう本を読むと結構刺激を受けます。壁を背にして立って、後頭部と壁の間にかなりすき間があるような人にはぜひ一読をおすすめしたいところです。
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