カスタマーレビュー

2017年4月30日に日本でレビュー済み
作者が長門さん&キョンにだいぶ傾倒してしまって、ハルヒ他は、完全に味付け用のキワ物になってしまった感があります。

やはり、原作が進んでいないのが、キャラクターを不安定にさせる要因なのでしょう。

パロディは原作あってのもの。巻が進むにつれて、そういった思いを強く感じるようになりました。

ちなみに、表紙の小鹿みたいな動物は、キョンという害獣です。千葉県なんかで話題になっています。
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