カスタマーレビュー

2017年12月4日に日本でレビュー済み
第1巻に比べると、敵のキセイ蟲の動きがより活発化しており、物語が動く切欠になっています。
特に今巻はヒロインの一角である白雪と天空寺の活躍が著しく、結果的にエロい事になってしまう白雪はヒロイン随一の
グラマラス。基本受身ですが結果的に非常に艶かしい姿を見せてくれます。

対して天空寺は基本大人しい雰囲気だったのが段々と違う一面を見せ始め、寝ぼけながら雲母を攻めたり、
隠れオタとしてエロマンガを画いていたり、地味にエロ絡みを見せてきます。

また新たなヒロインとして、キセイ蟲の王女チャチャが登場。色々な生物に擬態する能力を持っており、そのお陰で
Hネルギーと感じるエロハプニングに巻き込まれています。キャラクターも増えて益々エロ度が高くなってきた作品、
ただそればかりでなく、主人公と雲母の恋もどうなるのかも気になる作品です。
今巻の帯は矢吹神。仰る通り、確かにおへその描写が多いです。カバー裏は表紙差分です。
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5つ星のうち4.3
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