カスタマーレビュー

2017年5月4日に日本でレビュー済み
正直、デビュー作は聴いてるこちらがちょっと恥ずかしくなる感もあったが、本作は打って変わってカッコ良さを追求したものになっている。
最近よく、バブル時期の音楽をオマージュした作品を耳にするが、これはもうちょっと前、70年代後半~80年代前半のテイスト。例えるなら「太陽にほえろ」とか「ルパン三世」のテーマソングのよう。そこにちょっと甘ったるい彼女の声が乗ってきて、新鮮である。
これまではカワイイ路線が多かった彼女にとっても新境地と思える曲。一聴の価値ありと思います。
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