カスタマーレビュー

2007年2月21日に日本でレビュー済み
登場人物の顔がカエルや犬になっていてコミカルタッチ。おまけに利己的で非力、アンチ・ヒーロー型のメンバーばかりなのに、物語はとにかく泣けた。

ダメ亭主に文句を言いつつ、結局は夢へと旅立たせてやる古女房―。

敵国の女子供に銃口を向けるも、どうしても撃つことが出来ない凶悪面相の軍人たち―。

浮気相手(?)との相合傘の落書きを消すためだけに、ただ一人夜道を行く決意をした臆病キャラ―。

そんな場面が印象に残っています。

ただBOX2や3の回になると、ちょっとパワーが不足してくるように思う。
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商品の詳細

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7 件のグローバル評価
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