カスタマーレビュー

2019年7月20日
ペン無しの生活は考えられないほど多用しています。

一回だけペアリングの為にiPad本体にペンを挿す必要がありますが、
それ以降、本体に挿す必要はありません。
(OSの更新などで時々再ペアリングの必要はあります。)

充電はライトニングケーブルや他社製品のペン専用充電ケーブルやスタンドで可能です。

iPad本体を充電するタイミングでペンも充電していれば電池切れすることもほとんどありません。
たとえ電池切れをしていても少しの充電時間ですぐバッテリーが回復するので特に問題はないです。

第2世代のペンと違いは、
タップのボタンがありません。
iPadと接着するマグネット充電は出来ません。
また、艶があるためグリップは手汗で滑ります。

しかし、第1世代のペンは、
自分の好きな様々なデザインのペングリップを着けられるという大きなメリットがあります。
また、iPad本体と完全に分離しているので、iPadバッテリーをペンが吸収する事はありません。

第1世代のペンのデメリットは、
持ち歩くとバッテリーを消費し続ける事です。
Apple Pencilは揺れる事で電源が入り、バッテリーを消費し続けます。
そのため、長時間の出歩き時などはペンのバッテリー切れが多発します。
ペンを動かさなければバッテリーはとても長く持続します。
iPadの保護ケース等にペンを収納するとどうしても揺れることが多くバッテリーを無駄に浪費するため、
スタンドや自宅にペンを安置し必要な時だけ利用するとバッテリー寿命は長持ちすると思います。
37人のお客様がこれが役に立ったと考えています
0コメント 違反を報告 常設リンク

商品の詳細

5つ星のうち4.4
658 customer ratings
¥11,443+ Amazonプライムなら、お急ぎ便が無料