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カスタマーレビュー

2016年6月4日
主にEOS7D2と組んで使ってます。
まず、重いのは仕方がありません。重くて使えないと思った方はContemporalyラインへ。ただ、自分は男性としては腕力がそうある方ではありませんが、慣れてしまえば問題なく手持ちで使えてます。
サーキットやラグビーなどを撮ってますが、ファームウェアが2.0にバージョンアップして、全く別物のようにオートフォーカスが速くなりました(もともと遅いとは思っていませんでしたが)。しかも別売りのUSBドックを使うとオートフォーカスの感度やスピードも調整できます。今ではレンズの方を敏感で高速な設定にしておいて、カメラの方で必要に応じて敏感な設定にしたり、「粘る」設定にしたりしています。
SportsラインとContemporalyラインの差は重量以外あまりないと言われていますが、自分が重視したのは直進ヘリコイドが使えるかどうか。高速で接近してくる被写体を狙うときに、ズームリングをいちいち回してしたら間に合いません。レンズの先端に指を掛けてレンズを伸縮させる使い方に、Sportsラインでは公式対応しています。それだけ堅牢に造られているということで、重いのは仕方ありませんね。
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