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カスタマーレビュー
bit_co36916
5つ星のうち4.0
位置関係を気にせず音を拾ってくれます
2019年4月21日に日本でレビュー済み
タイプ: 本体
Amazonで購入
私の主な利用は「配信をしながら動画を撮る」事で、特に屋外環境がほとんどになりますので、そういった目線でレビュー致します。
■選んだポイント
配信では音声帯域の割り振りに限界があります。
その為、配信をしながら動画を撮る事で、動画ではカメラ単体で撮影したものに、音声を合わせて動画にしています。
これまでは同社のQ2nを使用していましたが、データー通信端末などのノイズを拾ってしまったり、元々弾きやライブハウス内で利用されるのがコンセプトにあるようで、広範囲の集音にはこもる様な感じがどうしてもありました。
H3-VRでは位置関係や後方集音も可能で、それぞれのレベリングも可能としているだけではなく、Q2nと同じ利用環境で扱える為、移行するにも手間がかからなそうだった点です。
なによりも、制限はありますがモニター出力にバイノーラルでもモニターできる、Q2nのように単体でオーディオI/Fにもなる点、単三電池とUSB給電の併用が、私の理想条件に曇らせる事がなかった為です。
■使用感
①Q2nではXYマイクで集音地点前方の3~5m辺りの空間音がメインとなりますが、H3-VRでは地点周囲1~5mの空間音がメインになります。(後方1m~前方3m:左~右3m:上2m:下1m位の空間)
場所に依存する反響などの含め偏りにくく集音されている感じでした。
その為、音源の位置関係も把握していないと、XYよりも扱いにくくなると思われます。
(例えば、大きなコンサートホール、ライブ会場には扱いやすいと思われますが、モールイベント等の吹き抜けになっている特設会場や、反響の激しい渓谷、様々な音源が混じる街中では不向きと思われます)
ちなみに、人の声でバイノーラルで起こしたい方には、こちらでもできますが別の環境の方が向いていると思われます。
②モニターメニューが細分化していますので、細かに設定が可能です。
例えばLPFはQ2nでは60/120/160Hzと決まっていましたが、10Hz単位で設定が可能です。
それ故に、環境に最適化にする必要がある場合は、事前セッティングがどうしても必要です。
③H3-VRは縦でも横でも逆さまでも、位置関係を考慮できるレコーダーです。
その為、付属品に1/4インチネジで上下に設置できるデュアルマウントアダプターが付属しているので、三脚や軸マウントで任意に取り付けをしても、正しい位置関係で集音可能なのは大きなポイントでしょう。
ちなみに上下逆に取り付けると、ディスプレイも上下反転します。
④Q2nと比較すると、大型化し、三角錐という奇抜な形になっています。
⑤別売りのBluetoothアダプター(BTA-1)を使用する事で、iOSデバイスからリモートコントロールができます。
■注意点
①96kではバイノーラル録音は可能ですが、ライン出力やモニター出力でのバイノーラル出力はできません。
②相変わらず電池蓋は樹脂のクリップ型なので耐久性が怪しいです。(Q2nでは更に金属製のアテがありましたが、H3-VRでは完全に樹脂だけです)
③H3-VRのコンセプトとしては持ち出しするアイテムだと思いますが、私のように外配信では機材の持ち出しの為に、パッキングにとても苦労する為、別売りのキャリングケースCBH-3を入手することをオススメします。
④付属品にはウィンドスクリーンが添付されていますが、ウレタン(スポンジっぽいもの)の方です。ヘアリーウィンドスクリーン(毛状)はWSU-1が公式で対応品になりますが、マイク部分と本体部分がくびれている為、ブカブカになってしまい、下向きにマイクを設置するとヘアリーウィンドスクリーンでは隙間ができてしまい風音を拾ってしまいます。
⑤AmbiXで96k/24bitフォーマットにすると16GBで時間容量は2時間30分程度になります。また、512GBまでは対応していますが、適切に使えるかメディアのテストモードを備えているので、テストしてから使うことをオススメします。(ちなみに私はTOSHIBA UHS-I class10 書込み80MB/sのものを使用してOKでした)
⑥アルカリ電池では100均物で1時間ちょっとでした(録音終了でファイルクローズされるまでに電池が切れるとデータが保存されません)
⑦クリック音は相変わらず拾いますので、常時変更するならBTA-1と併用するか、事前調整を済ませましょう。
■所感
結果的にQ2nと比べて音量はやや落ちていますが(デフォルト設定比較)、よく言われるホワイトノイズ的なものは少なくなりました。
音の位置関係を考える事もなく、マルチレコーディングでミキシングして回して…とやるより、これ1台で360度集音が手軽にできるのはとても良いです。
しかしながら、このフラスコデザインだけはどうにかならなかったのか・・・そこが残念なところで、持ち運びするにも専用ケースがいかに必要だったり、三脚設置に気をつけないとなりません(下向きにつけようとすると三脚のレバーにぶつかったり、ヘアリーウィンドスクリーンはズレたり・・・)
bit_co36916
5つ星のうち4.0
位置関係を気にせず音を拾ってくれます
2019年4月21日に日本でレビュー済み
私の主な利用は「配信をしながら動画を撮る」事で、特に屋外環境がほとんどになりますので、そういった目線でレビュー致します。
■選んだポイント
配信では音声帯域の割り振りに限界があります。
その為、配信をしながら動画を撮る事で、動画ではカメラ単体で撮影したものに、音声を合わせて動画にしています。
これまでは同社のQ2nを使用していましたが、データー通信端末などのノイズを拾ってしまったり、元々弾きやライブハウス内で利用されるのがコンセプトにあるようで、広範囲の集音にはこもる様な感じがどうしてもありました。
H3-VRでは位置関係や後方集音も可能で、それぞれのレベリングも可能としているだけではなく、Q2nと同じ利用環境で扱える為、移行するにも手間がかからなそうだった点です。
なによりも、制限はありますがモニター出力にバイノーラルでもモニターできる、Q2nのように単体でオーディオI/Fにもなる点、単三電池とUSB給電の併用が、私の理想条件に曇らせる事がなかった為です。
■使用感
①Q2nではXYマイクで集音地点前方の3~5m辺りの空間音がメインとなりますが、H3-VRでは地点周囲1~5mの空間音がメインになります。(後方1m~前方3m:左~右3m:上2m:下1m位の空間)
場所に依存する反響などの含め偏りにくく集音されている感じでした。
その為、音源の位置関係も把握していないと、XYよりも扱いにくくなると思われます。
(例えば、大きなコンサートホール、ライブ会場には扱いやすいと思われますが、モールイベント等の吹き抜けになっている特設会場や、反響の激しい渓谷、様々な音源が混じる街中では不向きと思われます)
ちなみに、人の声でバイノーラルで起こしたい方には、こちらでもできますが別の環境の方が向いていると思われます。
②モニターメニューが細分化していますので、細かに設定が可能です。
例えばLPFはQ2nでは60/120/160Hzと決まっていましたが、10Hz単位で設定が可能です。
それ故に、環境に最適化にする必要がある場合は、事前セッティングがどうしても必要です。
③H3-VRは縦でも横でも逆さまでも、位置関係を考慮できるレコーダーです。
その為、付属品に1/4インチネジで上下に設置できるデュアルマウントアダプターが付属しているので、三脚や軸マウントで任意に取り付けをしても、正しい位置関係で集音可能なのは大きなポイントでしょう。
ちなみに上下逆に取り付けると、ディスプレイも上下反転します。
④Q2nと比較すると、大型化し、三角錐という奇抜な形になっています。
⑤別売りのBluetoothアダプター(BTA-1)を使用する事で、iOSデバイスからリモートコントロールができます。
■注意点
①96kではバイノーラル録音は可能ですが、ライン出力やモニター出力でのバイノーラル出力はできません。
②相変わらず電池蓋は樹脂のクリップ型なので耐久性が怪しいです。(Q2nでは更に金属製のアテがありましたが、H3-VRでは完全に樹脂だけです)
③H3-VRのコンセプトとしては持ち出しするアイテムだと思いますが、私のように外配信では機材の持ち出しの為に、パッキングにとても苦労する為、別売りのキャリングケースCBH-3を入手することをオススメします。
④付属品にはウィンドスクリーンが添付されていますが、ウレタン(スポンジっぽいもの)の方です。ヘアリーウィンドスクリーン(毛状)はWSU-1が公式で対応品になりますが、マイク部分と本体部分がくびれている為、ブカブカになってしまい、下向きにマイクを設置するとヘアリーウィンドスクリーンでは隙間ができてしまい風音を拾ってしまいます。
⑤AmbiXで96k/24bitフォーマットにすると16GBで時間容量は2時間30分程度になります。また、512GBまでは対応していますが、適切に使えるかメディアのテストモードを備えているので、テストしてから使うことをオススメします。(ちなみに私はTOSHIBA UHS-I class10 書込み80MB/sのものを使用してOKでした)
⑥アルカリ電池では100均物で1時間ちょっとでした(録音終了でファイルクローズされるまでに電池が切れるとデータが保存されません)
⑦クリック音は相変わらず拾いますので、常時変更するならBTA-1と併用するか、事前調整を済ませましょう。
■所感
結果的にQ2nと比べて音量はやや落ちていますが(デフォルト設定比較)、よく言われるホワイトノイズ的なものは少なくなりました。
音の位置関係を考える事もなく、マルチレコーディングでミキシングして回して…とやるより、これ1台で360度集音が手軽にできるのはとても良いです。
しかしながら、このフラスコデザインだけはどうにかならなかったのか・・・そこが残念なところで、持ち運びするにも専用ケースがいかに必要だったり、三脚設置に気をつけないとなりません(下向きにつけようとすると三脚のレバーにぶつかったり、ヘアリーウィンドスクリーンはズレたり・・・)
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ZOOM ズーム ハンディレコーダー バイノーラル VR 空間音声 360º全方位の音を収録 WEB会議 マイク ビデオ会議 ASMR H3-VR
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5つ星のうち4.4
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