カスタマーレビュー

2019年7月15日に日本でレビュー済み
発売前からニコ生やスターライトステージでも聴くことが出来たおなじみのパッションマックスな曲です
公式から試聴の機会を多く設けてくれると、発売日まで高まり続けられるのでいいですね
きゅんきゅんまっくす、MAXBEATに続くシリーズの最後の曲である本曲は、クライマックスであり、ラスボスであると言えます 歌唱メンバーにも、SS3A公演にてラスボスとしてステージに上がった喜多日菜子と南条光がおり、高まりポイントのひとつになっているのではないかと思います
曲自体はアーケードのリズムゲームを意識しているかのような激しいもので、収録されている各キャラソロバージョンを聴いていても、「物足りないなぁ」と思うことがないのは、さすがのパッション曲といったところでしょうか
ボーナストラックの高砂は、実用音楽としてのシリーズですが、一体どこで使えばいいのだろう?と考えてしまいますいつか「この時のためにあったのか!」というタイミングで使えた時に最高に高まることでしょう
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5つ星のうち4.8
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