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good bye my love (初回限定盤)(CD+DVD) Single, CD+DVD, Limited Edition

5つ星のうち 4.7 15件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (2016/11/2)
  • ディスク枚数: 2
  • フォーマット: Single, CD+DVD, Limited Edition
  • レーベル: ビクターエンタテインメント
  • 収録時間: 22 分
  • ASIN: B01LTHKMI2
  • JAN: 4988002723584
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 15件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ミュージック - 32,883位 (ミュージックの売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. good bye my love
  2. 夏の罪
  3. 碧の方舟 (acoustic version)
  4. 月光 (Live)

商品の説明

内容紹介

メジャーリリースとしては約5年ぶりとなるニューシングルは、愛の終わりを歌うスタンダードなミディアムバラード。
この数年の経験やブランクを経て、飾りない女性としての柔らかさや温かみも内包し新たな魅力が開花。
プロデューサーに鈴木正人氏を迎え、シンプルでアダルトなバンドサウンドの中に、成熟した本格的なシンガーとしての唯一無二の存在感を放つ、鬼束ちひろのネクストステージを予感させる作品に仕上がっている。

カップリングの「夏の罪」は花岡なつみへの提供曲のセルフカバー。これぞまさに“鬼束節"とも言える心に爪を立てる独特の詞世界がここに健在。
また、「月光」「眩暈」など初期の大ヒット作を生み出したプロデューサー羽毛田丈史氏との再タッグが13年ぶりに実現し、繊細でドラマティックな初期鬼束ちひろの世界観がここに復活。

更に、未発表新曲「碧の方舟」のアコースティックバージョン、今年4月に行われた日本橋三井ホールワンマンライブより彼女の最大のヒット曲でもある「月光」のライブ音源を収録。

初回限定盤には、「good bye my love」「夏の罪」のMusic Videoを収録したDVDを付属

メディア掲載レビューほか

透明感も儚さも狂気も気迫も取り戻し、鬼束ちひろ正真正銘の完全復活。メジャーからは約5年ぶりとなるシングルをリリース。「月光」「眩暈」等の初期鬼束ちひろを彷彿とさせる歌の存在感、ビジュアルイメージに回帰。今作ではプロデューサーに鈴木正人を迎え、鬼束ちひろのニューステージを予感させる、新たな魅力が開花。2015年、花岡なつみに自身初の楽曲提供をした「夏の罪」のセルフカヴァーをカップリングに収録。 (C)RS


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
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トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
往年のファンにはたまらないCD。ぜひ聞いてもらいたいので星5個
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形式: CD
 7~8年くらい前だったか。僕は高校生で、ある日ふいに「月光」が聴きたくなって、中古のCDショップで「インソムニア」を買った。安かったのでついでに「This Armor」も買った。
 その日の夜、その二枚を続けて一気に聴いてしまった。心をほんとに掴まれた。この歌声とピアノの旋律と、切なさの虜になって、インソムニアが終わり堪らずThis Armorをセット、一曲目の「ROLLIN'」のイントロのギターで、そうきたか!と唸った。二作品とも全ての曲を一度で好きになるほどツボだった。
 聴いていながら、なんだか寂しさを肯定してくれたような、友達が出来たような気持ちだった。僕はそのとき学校が嫌で、孤独だった。そんな心を彼女の声が癒してくれたみたいだった。
 間もなく「Sugar High」にも手を出した。
 「LAS VEGAS」はなんだか雰囲気が違っていて、声も弱い気がする。調べてみると、長く活動休止した後の作品だと知った。

 鬼束さんを好きになって初めてタイムリーでリリースされたのが「DOROTHY」だった。お小遣いを貯めて頑張って買った。今でも大好きな作品。孤独な気持ちに寄り添ってくれた。この頃の僕は、Dorothyと共にあった。

 ・・・と、そんな馴れ初めを語ってしまうくらいに、今回のシングルはもうほ
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形式: CD Amazonで購入
復活っ!

というより重ねた物が在る分、デビュー当時より良いかも。
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形式: CD Amazonで購入
待ちに待った時が来た、と少々オーバーな表現をしても私にとっては過言ではありません。
それほど今回の復活は嬉しいものです。
一時は奇妙ともいえるヴィジュアルになり、肝心の歌声もかつてのものと比べると悲しいまでになっていました。
鬼束ちひろはとても大好きな、数少ないアーティストの一人でしたがそういった様子を見ていると当時の彼女に対する興味は薄れて行くばかりで、新曲が出ていると誰かから聞いても、どうせ昔のような輝きをそこにみることはないのだと諦めて購入を控えていました。実際にYouTubeに投稿されていたダイジェスト版で確認してみてもやはり微妙……。
今回の作品も『鬼束ちひろ完全復活』などと銘打たれ、「また過大広告でしょう?」と内心辟易していた私は曲も聞かずにスルーを決め込むつもりでした。
しかし、ある日何気なしで見ていたTwitterで流れてきたツイートに「good bye my love」試聴へのリンクが張り付けてあるのを気付いた私は、聞くだけ聞いてみるかとそのページに飛んだのです。
そこにあったのは、紛れもない『鬼束ちひろ』でした。
声の伸びやかさ、繊細さ、表現力を取り戻した彼女の一所懸命に歌う姿でした。
私はすぐにCDを購入することを決めました。この作品たちから間違いなく彼女の復活の兆しを感じることが
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形式: CD
何より2016年4月、日本橋三井ホールでのライブ「月光」が収録されていることに価値があります。このライブこそが鬼束ちひろさんが輝きを増した証であったと今でも思います。客席で涙を流している方を複数見
ました。拍手を送りたい、感動的な記録です。
そして2016年11月、ライブでもこの歌唱が再現されました
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形式: CD
鬼束さんの生き様とでも言いますか、鮮烈なデビューから体調不良であったり恋人との人間関係であったり
周囲の環境的なトラブルであったりと、私、いちリスナーが外野からアレコレいうのがおこがましい程の
鬼束ちひろだけの人生。
少し前に鬼束さんがラジオで語ったことの中にあった「ステージでは今でも倒れそうになるほど
緊張する。極度の完璧主義。」といった事柄も自分で自分を追い込み過ぎる人生の一端でしょう。
それだけにエキセントリックな表現に走っていた時期もその時に出来ることを追い込んでいった
結果だと思います。
そして今回のgood bye my love。
前述のラジオの中で「アン・ルイスさんの曲にgood bye my loveという曲があって。このタイトルで
私が曲を書いたらどうなるかなと。」、「自分が50、60歳になって歌うことを考えると、自然と(表現が)
穏やかな感じになってきますね。」、言葉の細かい部分はうろ覚えですが、そういったことを語っていました。
そういった意味では鬼束さんの心情が反映されているかというと、もう少し客観的な目線で作った曲とも言えるかもしれません。
もちろんそれが悪いことではなく、注目は「50、60歳になっても」歌えるであろう曲を作ったということ
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