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flower city

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新品 中古品
CD, 2010/10/2 [CD, 2010/10/2]
¥1,580

Amazon の 若林マリ子 ストア


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メディア掲載レビューほか

シンガー・ソングライターの若林マリ子の23年ぶりのフル・アルバムで全11曲、自身の作詞・作曲。しばしのお休みの後、2004年に曲作りとライヴ活動を再開し、ここにきてようやく新作が発表された。爽やかな声質が、シンプルだが神経の行き届いたバックの演奏に乗って心地よく耳に入ってくる。 --CDジャーナル

アーティストについて

フランス語翻訳家であり演出家の父親とピアノ教師の母親、そして民俗音楽家でシタール奏者の若林忠宏氏を兄に持つという、言葉と物語と音楽に囲まれた家庭環境で育つ。

高校卒業後、女性グループWindyを結成。自身のオリジナル曲を中心に、ライブ・ハウスなどでインディペンデントな活動を展開し、「EAST WEST83」レディース部門で優秀賞を獲得。

Windy解散後、近田春男&ビブラトーンズのギタリストである岡田陽助氏に才能を見出され、岡田氏のサポートによるバンド“マリコ・ウィズ・キュート”を結成。85年、ビクター(インビテーション)よりアルバム『ICE AGE』、シングル『氷河期』をリリース。

バンドとして活動するかたわら、SASの関口和之氏のソロ・アルバム『砂金』(86年)や、ムーンライダーズの鈴木慶一氏プロデュースによる『わかつきめぐみの宝船ワールド』(87年)などに、若林マリ子名義でヴォーカリストとして参加。このほか、ソロとしての活動も積極的に開始。

87年10月21日。VAPよりソロ・アルバム『end of a raiinbow』を若林まりことしてリリース。 その後、雑誌・各種メディアなど積極的にメジャー活動を開始するも、一旦音楽活動を休止。兄、若林忠宏氏のサポートとして民俗音楽等のヴォーカルを勤めるほかは一切の活動を停止する。

2004年5月。音楽活動再開。 オリジナル曲を中心に活動を開始。ソロ・アルバム作成に向けて作曲活動にいそしむかたわら、東京都内を中心にライブ活動を行うなど、新たなMarikoワールドを展開中。 現在、全曲書き下ろしによるニューアルバムを発売。

カスタマーレビュー

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2013年6月13日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
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