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GOD WARS ~時をこえて~ - PS Vita
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この商品について
- 古代日本の若きリーダーたちの葛藤と成長を描くタクティクスRPG。
- キャラクターデザインは、箕星太朗氏が担当。モンスターデザインは、「大神」「エルシャダイで」有名な竹安佐和記氏が担当。
- 戦略性とやり込みを追求した本格タクティクスRPG。戦闘スタイルはオーソドックスなクォータービューでのタクティクスバトル。高低差のある3Dマップで自軍のユニットを使って敵と戦っていくターン制のバトル。
- 多彩な職業やスキル、武具でオリジナルのパーティを作ろう!
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登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 年齢対象 : 12才以上対象
- 梱包サイズ : 13.5 x 10.5 x 1.3 cm; 54 g
- 発売日 : 2017/6/22
- ASIN : B01LWVOZZJ
- 製造元リファレンス : 4582350660265
- Amazon 売れ筋ランキング: - 29,764位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 599位PS Vitaゲームソフト
- カスタマーレビュー:
商品の説明
型番 : VLJM-30206
(C)2017 KADOKAWA GAMES
メーカーによる説明
GODWARSとは
誰も知らないもうひとつの日本神話
古代日本の若きリーダーたちの
葛藤と成長を描く、タクティクスRPG。
瑞穂国(みずほのくに)を舞台にした英雄達の群像劇
富士国(ふじのくに)
富士山を中心とした最古の王国。瑞穂国の母性を象徴する存在。人々は、自然や先祖を神として崇拝しており、中でも、イザナギとイザナミを瑞穂国創生の神として厚く敬っている。建国者であるツクヨミは、自然の神々や黄泉の国の神々と対話する能力を持つ巫女である。
キャラクターデザインは、箕星太朗氏が担当
富士国女王ツクヨミの三女で、強大な霊力を秘めた巫女であるカグヤ。母ツクヨミの命により、次の富士山の噴火に備えて、生贄となるべく富士浅間の宮に幽閉されていたが、自由を求めて母に真意を問うための旅に出る。
古事記とお伽話を融合させた世界が舞台
結界の中で美しく育ったカグヤと、幼馴染の少年キンタロウ。「生贄の定め」に抗い、自らの手で運命を切り拓くため、二人は富士国を脱出し、ツクヨミの真意を知るために瑞穂国を巡る冒険の旅に出るのだった。
ゲームシステム
タクティクスRPG
戦闘画面はクォータービュー。箱庭型の3Dマップ上を、敵と味方との位置取り、高低差を熟考しながら自軍のキャラクターを行動させて戦う、オーソドックスなバトルシステム。
多種多様なスキルや奥儀
スキルは戦闘中にMPを消費して行う特殊能力で、攻撃用のスキルからサポート用のスキルまで400種類以上のスキルが存在する。奥儀は戦闘中に溜めた奥儀ゲージ(花びら)を消費することで発動できる強力なスキル。ストーリーが進行することで使えるようになる。
迫力のボス戦
八百万の神々が住まう瑞穂の国には様々な生物が存在する。プレイヤーの行く手を阻む強力な力をもった巨大なボス達もまた様々な容姿や能力を使って攻撃を仕掛けてくる。
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カスタマーレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
職業は主職業、副職業、そしてキャラ固有の職業と最大3つつけることができます。
戦闘によって副職業でもジョブポイントが得られるので、キャラを強化しやすく楽しいです。
しかも特定の職業のLVを上げていくと上位の職業が解放されて選択可能になります。
ちなみにキャラのLVと職業のLVが分かれているので、主職業LVが1でも戦闘ですぐ死んだり役たたずになることはありません。
(例 キャラLV15 主職業LV1 副職業LV6 固有職業LV4)
難易度は簡単、普通、ハードモードの3種類があって、私はハードで遊んでいます。
まだLV15くらいですが、個人的には特に難しいとは思いません。
唯一気になるところはロードが長いことでしょうか。
戦闘前にロード、装備変更画面に行くのもロード、と結構頻繁にロードするのでストレスがたまります。
ロードが長いのはVITA版だからかもしれません。
ですが、ネットで持ち上げられているような出来ではありません。以下、良いところと悪いところです。
良いところ
バトルだけは戦略性が高く面白い。
悪いところ
バトルがあれだけ戦略性が高いのに肝心のジョブはほとんど同じような性能。
キャラはいわれなければ元ネタが分からない微妙なアレンジ(特に女性キャラ)。
シナリオやキャラの掘り下げが薄くてストーリーはあってないようなもの。
クリア後のおまけは一切ない。
以上です。
確かに世界観は悪くはありません。ですが肝心のシナリオは行き当たりばったりのような展開が続き想像していたような壮大なストーリーではありません。
また、キャラも個性的かもしれませんが男性キャラに比べ女性キャラは正直いって今風の萌え的なキャラにアレンジされていてイマイチ日本の和をテーマにした世界観とマッチしていません。
確かに男性キャラもオオクニヌシやモモタロウのように今風なデザインではありますがキャラの根本的な設定は悪くはないです。
ですが、女性キャラの場合、婆さまといわれているハナサカが若かったり本来の神話では醜いといわれているイワナガも美人だったりと原典とのズレが気になります。
せめてもう少しキャラへの掘り下げがあれば見方も変わったかもしれません。
そしてバトルに関してですが確かにバトル自体はほどよい難易度で面白かったです。
ですが、そのバトルを彩るジョブは正直にいってほとんど性能は大差ありません。ですのでサボらないで育てていれば基本どのジョブでもクリアはできます。せめてキャラごとに専用のジョブをもう少し増やして欲しかったです。
また、クリア後のおまけは今のところはDLCを購入しなければ一切ないというのは今のゲームとは思えないほど手抜きに感じてしまいました。
私の場合は購入特典でDLCは手に入りましたが正直いって有料のレベルではありません。普通に最初から入れておくべきなボリュームでした。
先日の報告でアップデートによるクリア後のダンジョンが追加されることが発表されましたが公式サイトでもほとんど情報なし。本当に追加されるんでしょうか。
個人的にいってネットでは神ゲーのように賞賛されていますが神ゲーどころか凡ゲーの域にも到達していないように感じます。
あれだけの延期を重ねたのだからきっと良いゲームになっているはずと思い発売まで待ちましたが期待は大きく裏切られました。
純粋にSRPGが好きでシナリオなどは気にしない方ならオススメかもしれませんが深いシナリオやキャラの掘り下げを期待している方にはオススメできません。
・シュミレーションRPGとして、抑えるところ抑えている
・キャラクターが、良い意味で可愛すぎず、はずかしくない
・日本神話や昔話を取り入れている点
【悪かった点】
・BGMの印象が薄い
・装備を買うときに、パラメーターの変化がでない
・なんだかんだで、魔法系ユニットが強い点(これはタクティクスオウガも同じ)
時間が空いたので、以前より気になっていた本作を購入。
プレイした感想は、「タクティクスオウガじゃん」でした。
システムなどは、そのままなので、タクティクスオウガをプレイした方は、
違和感なく楽しめると思います。
本作でちょっといいなあと思ったところは、
敵の攻撃目標をコントロールできるところが良かったです。
音楽を担当された方は、おそらく東京魔人學園シリーズや九龍妖魔学園紀などを手がけた方だったのですが、
あんまり耳に残るものではなかったのが、個人的にすごく残念でした。
ストーリー展開などを含め、いろいろツッコミどころもありますが、
基本部分はしっかりと作られた作品だったので、タクティクスオウガの「ゲーム部分」が好きな方には、
おすすめの作品です。
「掘り下げ不足&調整不足」、結果「ぬるい」。
これに尽きると思います。
難易度が3つあり、そのうち最上級にあたるHARDにて進めたが、正直全くHARDではない。
その要因の一つが「各ステージの敵レベル」である。
ストーリーを進めていくと町々でクエスト的な「依頼」を受けることができる。
この依頼は1つの町につき6~8個程度ある。
当方、序盤はそのうちの半数程度をこなしていた。
すると・・・ストーリー、依頼ともに、こちらのレベルが30台であるにも関わらず敵のレベルは20台。
いつの間にか我彼に10程度のレベル差が生じていた。
ぬるい。
おそらく依頼を全くこなさなくても、ジョブポイントを稼ぐために毎ターン何かしらの行動を取っていると、こちらのレベルは暴騰し、敵とのレベル差が生じてしまう設定になってしまっている。
こうなると本当にぬるい。
つまるところ難易度を含めた全体の調整がイマイチなのだと思う。
ジョブポイントも結構あっさりたまるので、技の取得や上級クラスの解禁もなかなか容易である。
状態異常の重ね掛けという面白いシステムがあるが、正直それに頼る必要はない。
強技&強術のダメージ技でゴリ押ししていった方が早い。
結果、バフやデバフに重きを置いたシステムにも関わらず、バフ&デバフ専門職は不要となる。
単にダメージ技が強い職業にキャラが集中することとなる。
技・術も多いが、似た効果の技・術も多く、かなり飽和気味。もっと凝縮すべき。
難易度低下により戦闘そのものが面倒になってくるため、いつの間にか依頼をこなすこともなくなる。
依頼による報酬がなくても十分に無双できる&レべリングの必要がないため、追加戦闘ステージである依頼は、ただ面倒なだけで受ける必要がなくなってしまうためだ。
例えば、依頼戦闘は敵レベルが高めに設定されている、ということであればヤル気も起きるのだが、通常のストーリー戦闘と同等のものになるため、ただただ面倒なだけ。
シュミレーションRPGではあるが勝つために戦略を練る必要はない、というか練りようがない。
戦略が求められるステージ構成だったり敵がほとんどいないためだ。
ちょっとずつおびきよせて強技・強術でやっつけていけば良い。
つまり、戦闘そのものが退屈になってくる。
肝心のストーリーもイマイチ。
登場人物も多いは多いのだが掘り下げがイマイチ。
日本全国を旅するわけだが「私はこの土地の領主です~」みたいなのが出てきて、後はほとんど出て来ません的な人もいる。
姉妹設定の2人がゲーム上初めてまみえるシーンで会話無し、みたいなものもある。
普通、何かしら会話があっても良いんじゃないですかね・・・。
戦闘が面倒になってきてもストーリーに魅力があれば、我慢して頑張ろうという気も起きる。
その逆も然り。
だが、残念ながら本作にはそうした「掻き立てる」ものがない。
ストーリーも微妙、戦闘も微妙。
こういったシュミレーションRPGはどうしても後半になるとバランスが崩れ、ダレてしまうことがあるのはよくあることだと思う。
ただ本作は、その「ダレる」が後半ではなく、序盤~中盤頃に訪れてしまう。
それが最大の欠点。
そして、強化したキャラを活かすことのできるエクストラステージ的なものもない(依頼がその需要に応えるものになっていない)。
レべリングなどしません、という人には良いのかもしれない。
でも、普通こうしたゲームを愛好する層は、チマチマとしたレベル上げ&稼ぎが好きなはずである。
結果、「おしい」。
そして、「ぬるい」。
他にも色々とあるが、この辺りにしておきます。






