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ルワンダの涙 [DVD]

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登録情報

  • 出演: ジョン・ハート, ヒュー・ダンシー, クレア=ホープ・アシティ
  • 監督: マイケル・ケイトン=ジョーンズ
  • 形式: Color, Dolby, Mono, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: エイベックス・ピクチャーズ
  • 発売日 2007/09/19
  • 時間: 115 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 32件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000TCU4JG
  • JAN: 4988064264414
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商品の説明

内容紹介

その悲しみは心を濡らした。
1994年4月、アフリカの大地で起こった人類最大の悲劇。生きるための選択は、そこにはなかった。

ルワンダ国内の実際に事件の起きた学校でのオールロケを敢行し、虐殺の生存者が映画スタッフとして参加している真実の物語。 日本公開時にはUNHCR(国連高等難民弁務官)駐日事務所、ルワンダ大使館も全面協力。「ホテル・ルワンダ」を始め「ラストキング・オブ・スコットランド」等と並び、アフリカの真実を描いて高評価を受けた話題作がいよいよDVDでリリース!



「大虐殺に関する記憶を後世につなぐ貴重な作品。この記憶は絶対消せない。」ルワンダ共和国 ポール・カガメ大統領 海外青年協力隊の英語教師として英国人教師ジョー・コナー(ヒュー・ダンシー)は、英国ローマン・カソリック教会のクリストファー神父(ジョン・ハート)によって運営されていたルワンダの公立技術専門学校〔ETO〕に赴任した。1994年4月6日夜、フツ族出身の大統領の飛行機が何者かに撃墜され、それをきっかけにフツ族によるツチ族虐殺事件(ジェノサイド)が起こる。一夜にして学校はツチ族の何千という難民の為の避難所となった。だが、世界はこの虐殺を黙殺し、治安維持のために派遣されていた国連治安維持軍(UN)は、フツ族に虐殺されるツチ族を助けようとせず、自衛するのみだった。そして国連軍がもうこれ以上難民を保護できないと手を引いた時、ジョーとクリストファー神父は人生最大のジレンマに立たされる。その場所を立ち去るべきか、ルワンダの人々を守る為に立ち上がるべきか。BBCの記者としてルワンダ虐殺を体験したデヴィッド・ボルトンの原案を基に、のマイケル・ケイトン=ジョーンズ監督が映画化。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

94年にルワンダ共和国で起きた大虐殺の模様を、現地で取材したBBC記者の実体験をベースに映画化。フツ族によるツチ族虐殺事件が勃発し、学校は一夜にして難民の避難所に。国連軍が諦めて手を引いた時、英国人教師と神父は大きな選択を迫られる。

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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
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トップカスタマーレビュー

 2005年、英国・ドイツ共同制作映画「ルワンダの涙」です。
(原題「Shooting Dogs」)

 1994年のルワンダ虐殺を描いた映画で、舞台は首都キガリにある公立技術学校で、
主人公は、外国人(白人)で、その学校の神父と教師です。

 「ホテル・ルワンダ」と比較すると、こちらの方が、現実的でつらいです。
 まず舞台について書くと、「ホテル・ルワンダ」では、高級ホテルという特殊な場所が舞台であるのに対し、
こちらは、普通の学校で、より現地の日常的な雰囲気。
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 海外青年協力隊の英語教師としてルワンダにやってきた英国人青年ジョー・コナーは、英国ローマン・カトリック教会のクリストファー神父が運営する公立技術専門学校(ETO)に赴任する。ルワンダではフツ族とツチ族の緊張が高まっており、国連治安維持軍が監視に当たっているほか、学校にもベルギー国連軍兵士が駐留していた。やがてフツ族出身の大統領が乗る飛行機が撃墜されたのをきっかけにフツ族によるツチ族への虐殺が始まる。学校は生徒たちを守るために国連兵士によって取り囲まれ、いつしか虐殺を逃れた何千人という難民の避難所となっていくのだったが…。

実話をもとに映画化しているというこの作品、やはり何と言っても衝撃的なのはナタで隣人を殺害するということでしょう。殺害のシーンや多くの死体が映るシーンなどが多々あります。ハエの音が妙にリアルで生々しさを増幅させます。
もはやこれは完ぺきにジェノサイドでしょう。
「ホテルルワンダ」も見ましたし、あの作品も同じように実話をもとにしていますが、テイストがだいぶ違います。最後のほうにナタで殺されるぐらいなら銃で殺してくれと国連平和維持軍に頼む姿が衝撃的です。
そんなセリフを言わせるだけの状況に追い詰められたということ、そしてそれもできず、ただ去る国連軍。
世界は自国に利益がある地域しか情報発信しませんが、人々が関心を持っていくべき事実だと思う。
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これは決して、遠い昔の物語でもなければ、絵空事でもない。ほんの15年ほど前に起きた、紛れもない20世紀の恐怖の歴史である。描かれた虐殺事件の重みは、邦題の「ルワンダの涙」などという生易しい言葉では表しきれない。ただただ胸ふたがれる思いである。

なぜ白人世界(国連)は、ルワンダを見捨てたのか、なぜ80万人もの虐殺を見過ごしたのか。
フツ族に包囲された学園にツチ族をかくまった白人神父と、国際協力隊の若い教師の目を通して、虐殺と撤退する白人達が描かれてゆく。

その地獄絵図に恐怖し、救いのない運命に怒りを覚えると同時に、この2人の直面する事態に我身を置いて考させられる機会となった。ツチ族と共に虐殺されるか、それとも本国に帰り生き延びるか。これ程に厳しい残酷な人生の選択を突きつけられた時、人はどうすべきなのだろう。

国連がルワンダを見放し撤退する以上、学園に残ることは確実に殺されることを意味する。そして、たとえ残ったとしても、個人としてツチ族のためにできることなど、もう何もない。英雄になって事態を好転させられる力など、一介の白人にはない。目の前では想像を絶する残虐な殺戮が繰り広げられ、危険はすぐそこまで及んでいる。

そして、国連部隊の大尉も選択を迫られる。撤退する前に、自分たちを銃で殺してくれ、
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 『ホテル・ルワンダ』とは違った視点から描かれた、ルワンダ虐殺事件の真実。

 目を背けてしまうようなシーンが多い作品ですが、ルワンダで起きた過去の出来事を知るため、また同じことが起こらないようにするため、そして国連の存在意義について考えるため見るべき作品だと思います。
 
 特に、国連の存在意義。国連の活動には様々な規制があるのは分かるのだが、人間として正しい行動を取れないものだろうか。何も出来ない国連軍。原題になっている「shooting dogs」のシーンが印象に残る。また、ラストのインタビューのシーンの歯切れの悪さが、国連の無力さを物語っているようで、怒りを覚えた。

 必至で避難民を守ろうとした人がいた一方で、なたを振り回し笑顔で同じ民族を切り刻む人がいる。同じ人間なのに。また、人種発言をするBBCキャスター…。救いようの無いストーリーですが、一筋の光があったことだけが良かったと思いました
 この作品は、ここで起きた事件を風化させないためにも、これから残していかなければならない大切な作品であると思います。

 作品中に出てくる、ソマリア紛争に関して興味のある方は、リドリー・スコット監督作品『ブラックホーク・ダウン』を見ると良いと思います。

 ジョン・ハートは『ダヴィンチ・コード』には出ていません。メーカーの間違いです。
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