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ウインドトーカーズ [DVD]

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登録情報

  • 出演: ニコラス・ケイジ, アダム・ビーチ, ロジャー・ウィリー, クリスチャン・スレーター, ピーター・ストーメア
  • 監督: ジョン・ウー
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Limited Edition, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント
  • 発売日 2003/08/29
  • 時間: 135 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.6 79件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0000AFOE8
  • JAN: 4988142148223
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 76,875位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

「M:I-2」のジョン・ウー監督、ニコラス・ケイジ主演で贈る
感動のアクション・スペクタクル巨編!

<キャスト&スタッフ>
ジョー・エンダーズ…ニコラス・ケイジ(大塚明夫)
ベン・ヤージー…アダム・ビーチ(森川智之)
チャーリー・ホワイトホース…ロジャー・ウィリー(楠見尚己)
オックス・ヘンダーソン…クリスチャン・スレーター(寺杣昌紀)
イェルムスタッド…ピーター・ストーメア(内田直哉)
リタ…フランシス・オコーナー(佐々木優子)

監督・製作:ジョン・ウー
製作:テレンス・チャン
脚本:ジョン・ライス&ジョー・バッター
撮影:ジェフリー・キンボール
音楽:ジェームズ・ホーナー

●字幕翻訳:松浦美奈 ●吹替翻訳:平田勝茂

<ストーリー>
1943年、南太平洋ソロモン諸島ガダルカナル。上官の戦死で小隊を指揮することになったエンダーズ伍長だったが、日本軍の猛攻の前に若い兵士たちを次々と失い、自らは負傷しながらも唯一の生き残りとして心と体に深い傷を負い帰還する。復隊が認められたエンダーズに課せられた新たな任務は、"ウインドトーカーズ"と呼ばれたナバホ族の通信兵とペアを組んで護衛し、彼の戦場での安全を確保することだった。しかし、真に必要とされたのは暗号の秘密の死守で、そのためにはいかなる犠牲を厭うなとの極秘指令も含まれていた……。

<ポイント>
●「M:I-2」のジョン・ウー監督&ニコラス・ケイジ主演! 監督&キャストバリューNo.1のコンビが贈る超ド級戦争アクション大作!!
●総製作費120億円を超える巨大スケールで、溢れ出す大作感! 全編を通して圧倒的火薬量によるアクションシーンのつるべ打ち!!
●DTS音声収録:壮大な臨場感を体感せよ!!
●男と男の友情に感動! 戦場版「男たちの挽歌」
※特典ディスクは付きません。

<特典>
●オリジナル劇場予告編(インターナショナル版、アメリカ国内版)
●20世紀FOXトレーラー集

Amazonレビュー

   『フェイス/オフ』や『M:I-2』といった大ヒット作でハリウッドの敬意を得た香港アクション映画の大家ジョン・ウーが、独特のスタイルで第2次世界大戦を舞台にしたシリアスなアクション『ウインドトーカーズ』を作り上げた。長らくないがしろにされてきたアメリカ先住民ナバホ族の暗号通信兵(コード・トーカー)の大戦への貢献を題材にしてる。彼らが話すナバホの言葉を使った解読不可能な暗号が日本軍を破るために用いられた。この作品はアメリカ先住民の英雄たちへの立派な賛辞となっている。が、残念なことに、戦傷を受けた伍長(ニコラス・ケイジ)の話が平凡で重みを欠いてしまっている。彼は暗号通信兵(『スモーク・シグナルズ』のアダム・ビーチ)を護衛する任務を課され、通信兵が日本軍に捕えられそうになった場合は殺すようにとの極秘指令を受けている。その設定のお陰で得難い友情の複雑なドラマが成り立っているが、深みのない脇役キャラクターたちは、ほとんど感動的とも言える程くどくて絶え間ないアクションに耐えるハメになっている。「ウインドトーカーズ」はウーのトレードマークである弾丸の舞踏をこれまで以上にたっぷりと見せた作品として観るのがベストだろう。(Jeff Shannon, Amazon.com)

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
映像、特に戦闘場面に迫力があるのは

今の映像表現技術をもってすれば当然のもの。

しかし大切なのは…

過去の戦争映画の製作時には使えなかった優れた技術をもって、

一体何を描こうとするのか?…それが大事だと思います。

戦争という、人間の歴史に絶対に消すに消せない傷と記憶を残してきた現実を描くに際して、

闘う「敵」についての描き方、戦場での兵士の心理や体験などの描き方が

かつて数え切れないほど作られてきた戦意高揚的作品の多くと違って、

近年大きく変わってきているように感じていました。

しかし本作品は、そんなアメリカの戦争題材映画制作において

近年感じられつつあった真摯ともいえる努力に対して、

「パールハーバー」と並んで、それを真っ向から逆行させてしまう

残念な作品であると感じました。

この映画に出てくる日本兵は、さながら仮面ライダーに出てきて、

バタバタと倒される顔の見えないショッカーの戦闘員のように見えます。

「敵」は殲滅されるためにあり、そうすることは正義…<
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形式: DVD
ハリウッド映画らしい映画で、米国視点で戦争を
一方向から観ているように感じる。
相手が日本だからというわけではない。
もっと俯瞰した視点ではどうかと。
両兵士とも安易に銃弾が飛び交う場所に出て
簡単にやられているけど
果たしてそんなに捨て身になれるのだろうか
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投稿者 TARO 投稿日 2004/12/23
形式: DVD
安かったので買ってみたのですか、正直損しました
戦闘の描写はそんなに悪くは無いと思います、けれど
まるで日本軍は日本人村の人々までも殺そうとしたかのような
戦闘シーン、しかも準主人公の青年は何故か無謀に突撃
そのうえ何故か一発の銃弾も発砲せずに彼に撃たれる日本兵
アメリカの映画ですね、英雄が入ればそれでいいみたいな
あと主人公を殺してお涙頂戴みたいな
私はもうみたいとは思いませんね
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形式: DVD Amazonで購入
・・・軍人さんですが、戦争アクションとして充分楽しめました。
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形式: DVD
よくある「ラスト・オブ・モヒカン」的な少数民族の映画を、今度はナバホ族にして、抗日映画化調でお撮ってみた、って感じ。
戦闘シーンは、舞台やCGはそれなりに良いが、コマンドーばりの大味のアクション。
何故が戦場で堂々と立ち上がり、わざわざ奇声を上げて、撃たれ死んでゆく兵士たち。緊張感はまるで無い。
特にチカラが入っているのは日本兵の殺し方?思わず笑ってしまった。
ほぼ観る価値は無い。
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形式: DVD
”戦争”の悲惨さを感じます。
”戦争”とは、情報の争い。
情報が漏れないように、暗号で伝える。
暗号の使い手を”コード・トーカー”という。
文字を持たないナバフ族は、”コード・トーカー”に最適だった。
ニコラス・ケイジの使命。
何があっても、”コード・トーカー”を守り抜くこと。
万が一、敵に捕まることがあったら、殺すこと…。
普通の人間ならば苦しむ使命です。
ニコラス・ケイジは?
人間の細かい心理が描かれています。
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形式: DVD
日本、アメリカ両方の兵士があっけなく死んでゆく。
アメリカの戦争映画は、味方1人の死が敵兵100人の死に値するような感じで
描かれていることが多いが、この映画はそんなことはなかった。
戦場での死は、すべて人間に対して平等であるということを、監督は良く理解しているのだろう。
さて、肝心の内容だが、インディアンの人種差別を軸として、男たちの友情がメインで描かれている。
しかし、特に踏み込んだところまで深くドラマがあるわけではない。
言ってしまえば、薄い。
銃撃シーンは、ジョン・ウーにしては珍しく、特に美しいというわけではなかった。
(そんなことをしていたら、戦争美化映画としてたたかれていただろうが)
印象的だったのが、
「50年前まで、俺たちはインディアンと戦ってた。
 もしかしたら50年後には、日本人とも並んで酒を飲んでるかもしれんな」
というセリフ。
このセリフが無かったら、別に変わったところもない、普通のアクション映画として流していたことだろう。
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