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マイクタイソンパンチアウト

プラットフォーム : FAMILY COMPUTER
4.3 5つ星のうち4.3 37個の評価

在庫状況について

登録情報

  • メーカーにより製造中止になりました ‏ : ‎ いいえ
  • 梱包サイズ ‏ : ‎ 11 x 7 x 1.6 cm; 58.97 g
  • 発売日 ‏ : ‎ 1987/11/21
  • ASIN ‏ : ‎ B000068GUS
  • カスタマーレビュー:
    4.3 5つ星のうち4.3 37個の評価

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星5つ中4.3つ
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上位レビュー、対象国: 日本

2019年7月5日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
難易度はやや高いですがやり込めば徐々に倒せるようになります!
不動の名作ですね♪
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2024年8月7日に日本でレビュー済み
懐かしいです。
ボクシングが好きだった為か中学生の頃にやり込んで極めた唯一のアクションゲームです。
オールクリアは普通にしていて、アクションが苦手でもやり込み次第でここまで出来るようになるんだなって教えてくれた作品でした。
もう遙か昔の事なのであまり覚えていないのですが、十字キーの上か下だったかな?を連続で2回押すと屈んで避けるアクションがあって、カッコいいだけの理由で多用したりしてプレイしてました。
周りにクリア出来る人は居なかったのでヒーロー扱いされて嬉しかったなぁ…
多分今いきなりプレイしてもある程度行けるかも。
それくらい楽しんでやり込みました笑
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2007年2月12日に日本でレビュー済み
1987年に任天堂から発売された縦向き仕様のボクシングゲームです。

ダイナマイトパンチと呼ばれる豪腕と俊敏さで`80〜90年代に世界を席巻した

元WBAスーパー・WBC・IBF世界ヘビー級王者「マイク・タイソン」がラスボス。

試合を重ねてタイトルマッチに勝利し次の階級に進み、彼に挑むまで苦難の道が続きます。

ファミコンとはいえ、ストレート、ボディの左右攻撃と

ガード、サイドステップ(回避)、ライフシステムも加味している試合駆け引きにハマります。

カウンターなど決めれば☆マークが光り、

一撃必殺の右ストレートを放てるので逆転要素も充分。(ただ隙が多い)

敵は自分の2倍以上の体格をしており、階級が進むにつれてどんどん巨大化。

さらに凄まじく速くなる攻撃と巧みな防御に、尋常でない反射神経が要求されるため、やたらと目が疲れます。

弱点または相手の必殺技を看破しないと、絶対勝てない相手もいるので攻略要素も強いです。

 (※インターバル中の英語のアドバイスが参照になります。)

しかも、判定にもつれ込むと必ず負けてしまうので、

後半、何とか1ラウンド中に3回ダウンさせてTKO勝ちを狙うのも厳しくなります。

パスワードで途中開始も可能ですが、その階級の最初からになってしまうのでこれまた大変。

ちなみに最後のマイク・タイソンの強さは異常。

回避するのも難しい超絶神速技と全然減らないライフに全身全霊の反射神経耐久勝負を強いられます。

勝てる人はいるのでしょうか?でも何度も挑みたくなる面白さはさすが任天堂ですね。
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2016年6月17日に日本でレビュー済み
かのマイク・タイソンがラスボスとして登場することで
ファンの間ではとても有名なゲームです。

このゲームは「相手ボクサーのパンチをかわしてから反撃する」のが基本です。
自分からがむしゃらに殴りかかっていっても絶対に勝つことはできません。
相手は攻撃をしかけてくる直前に、各々がなんらかのくせを持っていますので、
(首を振る、眉毛を動かす、など)それを注意深く観察しながら戦います。
中盤以降は難易度がどんどん上がっていきます(特にタイソンの強さは本物さながら)が、
あきらめずに何度もトライすれば、タイソンにだって必ず勝てるようになっています。
このゲームバランスの絶妙さはさすが任天堂です。

タイソン以外の対戦相手もみんな個性的な面々ばかりで楽しいです。
小さい主人公がでっかい相手をぶっ飛ばす快感は病みつきになるので、
機会があればぜひとも遊んでほしいですね。
7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2016年12月12日に日本でレビュー済み
このゲームを始めてしばらくの間は、ピストン本田、ブルに苦戦させられていました。
やはりこのゲームは、Mrサンドマンから難易度が格段に跳ね上がると思います。

個人的には、Mrサンドマンとマイクタイソンは同じくらいやりにくい。Mrサンドマンは、ストレートが早くて避けにくいし、フックも時間をずらして打って来る事があるから、「3連続アッパーが来るか?」と思っていたらただのフックだったり・・・難敵だと思います。

マイクタイソンは最初の1分30秒を乗り切ればある程度楽になるような気がしますが、3R目がやりづらい。スーパーマッチョマンは時々パーフェクトで勝ってしまう事がありますが、Mrサンドマンと、マイクタイソンに勝つ時は、ほぼ泥試合・・・

このゲームの難易度はかなり高い部類だと思われます。
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2015年11月9日に日本でレビュー済み
ボクシングには全く詳しくないのですが、子供の頃に夢中になりました。

初戦は、隙だらけで通算1勝99敗という最弱ボクサーと対戦しますが、これはほんの小手調べです。
徐々に相手は強くなっていき、3戦目で唯一の日本人「ピストン本田」は、当時はかなり苦戦したものです。

このゲームの基本は、いかに避けて相手の隙を突くか。最初の2〜3人を除き、どのボクサーもスキは少ないです。
相手がパンチしてきた所を避ける。そして、一瞬の隙を突いて反撃する。これの繰り返しです。

最後の砦、マイクタイソンはこの隙が非常に短い相手です。
一発でダウンを食らうパンチを避けて、すぐに素早い反撃が要求されます。
だいたい3000ポイントくらい取れば判定で勝てますが、3ラウンドまで順調に行けばTKOも可能です。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2011年10月11日に日本でレビュー済み
次々と現れる「個性的でデカい」敵キャラたちと
ボクシングする 異端系アクションゲーム!!!

基本的に「貫禄ある敵キャラ達」に「ヒョロい主人公」ですから、
ある種の「絶望感ある構図」に興奮し、
勝利した時の「喜びとカタルシス」は この作品でしか味わえないものです。

「敵の弱点を見つけ攻略する」
「必殺パンチを狙う」
「KOさせる」
この繰り返しですが、本当に凝っています。
視覚的な演出が素晴らしいので「ドラマチック」ですらあります!

自分の力で「栄光」を勝ち取ってください! 名作です☆
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2012年12月17日に日本でレビュー済み
どうぶつの森+で初めてプレイ(厳密に言えばどう森に収録しているのは、権利関係上マイクタイソンの名前が変更されている海外版)していらい、村そっちのけで遊んでました。
操作は簡単。相手の攻撃をよけて、空振りした相手にパンチのラッシュを浴びせるだけです。「え?それだけ?」と思われるでしょうが、実際そうです。ネットのプレイ動画を見ていても「つまらなさそう」というコメントを良く見ます。

しかしこのゲームは単純な操作ながら、難しいのです。なぜなら、逆に言うと「避けるまではひたすら我慢が必要」だからです。このゲームは自分から攻撃しても決して当たりません。したがって、本物の格闘技さながらのジリジリしたゲームになります。主人公、リトルマックは名前の通り小さく、相手は大きなボクサーばかり。1発の大きさも全然違います。こちらの連続パンチが、たった一発の敵の攻撃で逆転されるなんてザラです。しかし、だからこそ相手の攻撃を避けれるように何度も敗北しては相手のクセを見抜くのです。まさに、負けて学ぶゲームです。

難易度は高いですが、熱中すること間違いなしのゲームです。今ならwiiで500円で配信中です。ちなみにこのゲームを始めたのは確か小学校高学年の頃で、クリアしたのは中3でした。
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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