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糖尿病とつき合ってこの10年でわかったこと 単行本 – 2013/4

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「食べ物・薬・治療法」なぜ、これがいいのか。「糖質制限」を鵜呑みにしてはいけない。甘いものを食べても、なぜ糖尿病の血糖値は上がらないのか。セオリーや常識に惑わされるな。糖尿病の現場医療。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

阿部/博幸
1938年生まれ。1964年札幌医科大学卒業。慶應義塾大学附属病院にてインターン終了後、米国留学。ペンシルバニア大学フィラデルフィア小児病院およびクリーブランド・クリニックにてクリニカル・フェロー修了。順天堂大学講師、日本大学助教授、スタンフォード大学客員教授、カリフォルニア大学客員教授、杏林大学客員教授を経て、1988年、医療法人社団博心厚生会を設立し、九段クリニック、アベ・檎瘍内科・クリニック、九段クリニック水戸の理事長を務める。医学博士。一般社団法人国際個別化医療学会理事長、目白大学客員教授、トーマス・ジェファーソン大学客員教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 254ページ
  • 出版社: 青萠堂 (2013/04)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4921192863
  • ISBN-13: 978-4921192860
  • 発売日: 2013/04
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 11件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 364,624位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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実際に糖尿病のある読者にとってはも少し糖尿病の症状の改善になる生地が書かれているかと期待していましたが、実際にはあまり役に立ちませんでした。
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糖尿病の治療に関する様々なことを解かりやすく書かれているので、役に立ちました。

目次を見ただけでもこの本の情報量の多さをお伝えできると思いますので、下記にこの本の目次を掲げます。

目次
 プロローグ / 糖尿病、放っておけないこの現実
    予備軍を含めると成人の「6人に1人」というこの実情
    脂質制限しているのに患者が増えている不思議
    これまでの‘常識‘に対する素朴な疑問
        ・カロリー制限で糖尿病は治っていますか?
        ・「一日30品目食べよ」、「一日一万歩歩け」のナンセンス
    進歩する糖尿病治療の最前線、次々に突き止められる新事実
        ・インスリンの分泌を促進する‘一人七役‘の新ホルモン発見
        ・アメリカ毒とかげの唾液から誕生した酵素阻害薬
        ・インスリンに頼らなくても血糖値を下げるー新ルートの発見
    糖尿病にも遺伝子が大きくかかわっている
    見逃せない「節約遺伝子」と「時計遺伝子」
    再生医療の道を開いた「iPs細胞」の発見
    「自己治癒能力」の向上こそ糖尿病予防・治療の原点 
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がっかりです もっと具体的に書いてあると思い購入したが他の本とかわりなし
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最近、私の友人や先輩で糖尿病に苦しむ方が多い。入院した人もいる……(@_@;) 私も気を付けなければいけないなと思ったときに、この本が目に留まりました。
最近は糖質制限による糖尿病治療、そして糖尿病予備軍の方とダイエットをする方の間でも「糖質制限」が一つのキーワードになっていると思います。
この本を読むと、過度な糖質制限はむしろ身体にダメージが大きいということ、糖分は絶対に必要なものであるので、むろん摂りすぎはいけないけど、必要量は摂取して、むしろきちんと使い切る(燃やし切る)ことが大切だと教えてくれました。
そのほか、古今東西の雑学的な知識も含めて、阿部先生の引き出しの多さには感心させられました。糖尿病の方だけでなく、一般の方も、何せ国民の5人に1人が糖尿病患者及びその予備軍だそうなので、糖尿病を予防するという意味では必見だと思いました。
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阿部博幸先生はがん専門のドクターで、以前から腸管免疫の重要性を指摘していました。
腸管免疫の活性の秘訣はやはりビフィズス菌や乳酸菌。
しかしこの菌たちは糖を好んで食べて人体に有効な成分をたくさん作り出しているとのこと。
つまり、血糖が多いから糖を減らせばいいという考えでは、腸内の善玉菌が弱ってしまうことで危険もあるんですね。
特に、最近はがんの発生は30年、40年の日常生活の積み重ねで起こるといわれていますし。
何でもバランスが大事なんですね。
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投稿者 どうして 投稿日 2013/10/17
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本気で糖尿病を治したい方にはものたらない。だらだらした内容かも?
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