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コラァ!中国、いい加減にしろ! 単行本(ソフトカバー) – 2009/10/1

5つ星のうち 4.4 14件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

人気ブログランキングの「政治ブログランキング」で人気を博した「中韓を知り過ぎた男」が一冊の本に。
ブログ「中韓を知り過ぎた男」の中から、読者の反響が高かったもの、また、中国と中国人を知るために重要だと思われる記事78を厳選。
良くも悪くも、2000年近く付き合ってきているこの「厄介な」隣人をきちんと理解することは、老若男女問わず、
今の日本そしてこれからの日本の行く末を考える上で知っておかなければならないことである。
中国、韓国、世界で仕事をしてきたビジネスマンが読み解く日本と中国の様々な問題を、実際に現地でビジネスをして
肌身に感じた人間でしか分からない本当の中国人の本質を政治家や評論家には見えない視点で迫る 。
また、著者自身が中小企業の経営者ということもあり、中国進出を考えている中小企業の経営者の方には、
安易に中国進出を考える前に本書を読んでいただき、中国での「今、目の前にある危機」に対処してもらいたい。

内容(「BOOK」データベースより)

中国、韓国、世界で仕事をしてきたビジネスマンが読み解く時事問題。外国人とのビジネスで知った彼らの本質、政治家や評論家には見えない視点で迫ります。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 304ページ
  • 出版社: メトロポリタンプレス (2009/10/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 490475901X
  • ISBN-13: 978-4904759011
  • 発売日: 2009/10/1
  • 梱包サイズ: 19 x 13 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 14件のカスタマーレビュー
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中国六千年の歴史が、続いていると思っていたことが時代と民族ごとに断裂していたことがわかってびっくりしました。
中国を誤って認識していた、自分を思い知らされました。
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投稿者 cocoa 投稿日 2014/4/17
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
中国や韓国のことが良く分かり、とても興味深いないようでした。
ブログもお薦めです。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
学者や評論家のいい加減な中国論と違い、実際に中国でビジネスをしてきた経験を通して語られる中国論なのですごく勉強になります。氏はブログでおもに中国、韓国について書いていますが本書はその語られた膨大な記事の中から抜粋されまとめられた一冊となっています。韓国論の出版もぜひ期待したいと思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
中国の本質がとてもよくわかる本でした。

日中友好など幻想に過ぎないというお話も、中国人は良心の呵責なく堂々と嘘がつけるというお話も、日本経済に中国は必要ないというお話も、私の認識を大きく変えました。

沢山の日本人が中国の恐ろしさについて知り始め、この国を守ろうという意識が国全体で高まりつつあります。本書も、その流れを加速できる一冊だと思います。

この本で、日本は戦前に植民地で偉大な統治をしてきたのだという事実を知りました。今まで自分が漠然と抱いてきた「戦争責任」という罪の意識が、実は捏造された根拠のない歴史観によるものだとわかりました。

中国人の行動原理は「相手の弱みにつけこむ」ことだそうです。そして人生哲学は「騙されたほうが悪い」だそうです。どちらも日本人には、あまり直視したくない人間心理です。しかし、目をつぶってばかりいては、いつまでたっても相手は見えません。そういう国があるのだと理解し、騙されてつけこまれる前に、つまり、知らないうちに侵略されてしまう前に、備えなければなりません。

日本を守るための行動は、まず相手の正体を知ることから始まります。中国という国を知る上で、本書には、単なる精神論や経済論ではない、ビジネスマンとしての現実的な視点がたくさん詰まっていると思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
図書館で借りて読んだが、日本人が中国という国(および中国人)をどう捉えるべきなのか?という点で、非常に興味深い内容である。
いや、むしろ、興味深いを超えて、驚愕してしまう内容だ。
隣国の中国人が、どれだけ日本人(本書によると、対象は日本人だけでは無いようであるが)を憎み、敵性視しているか、中国内で発生する人民の不満のはけ口として、敵国日本を作り上げているかということが、実例を挙げて、記載されている。

将来的な日中間での戦争状態の脅威のことまで言及され、その機会は、日米が分断される時が、最大の危機(中国からみるとチャンス)であるという内容は、昨今の沖縄米軍基地の移転問題についての、日本人としての忘れてはならない視点を、思い起こさせてくれた。
海外移転を標榜し行動するような政党や政治家達は、一度、本書を読んで、考えを改めてもらいたいと思った。
また、中国人民解放軍が、7つに大きく区分され、それぞれが独立採算であることや、各区の解放軍が中国中央政府のコントロール下には無いという指摘と共に、ある軍人が核による武力攻撃発言をしている事例が、実は中国軍部の本音を代表している発言であるという内容も、そら恐ろしい話しであった。

また、昨今の中国の経済指標はでたらめであり、ねつ造で、政府役人は、データをねつ造しないと
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形式: 単行本(ソフトカバー)
氏は長年中国、韓国で事業をされており、その経験に基づいて書かれたのが本書である。
中国に関する書籍は山のように有りながら、こうした実業を通じて得た知見をまとめた本は驚くほど少ない。氏のブログも愛読しているが、改めて氏の様な方が発言され、書を出されることに敬意を払い、今後の活躍を期待したい。売国奴が大きな顔をしてのさばり、国民が騙されている現状を見るにつけ、氏のような方がおられるだけでも、まだ日本は救いようが有ると希望が持てる。
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投稿者 knows 投稿日 2009/12/22
形式: 単行本(ソフトカバー)
この本を読む前に副島隆彦氏の「あと5年で中国が世界を制覇する」を読んだ。
辻本氏自身のブログにおいてもこの本のことについて書かれていたが、まるで正反対の主張をしているかに見えるが、そうでもない。
問題は、要するに何故中国がこんなにも近年驚異的な発展を遂げたのか?ということである。
はっきり申し上げて中国の魅力は「安い労働力」これに尽きる。
現在の覇権国である「アメリカ帝国」には、黒人やプエルトリカンやヒスパニック系の移民などという「安い労働力」がある。
その前の世界覇権国の「大英帝国」だって、インドを初めとした植民地支配によって同じく「安い労働力」を得ることが出来た。
「古代ローマ帝国」では奴隷制度があって(ヨーロッパにも近代まで)大量の「安い労働力」を使うことが出来た。
もはやそれが出来なくなったEUヨーロッパ諸国は週3.5日労働などと言って社会保障も充実させて一見良いように見えるがもはや国際競争力を失っている。
日本の高度経済成長を支えたのも普通以上に勤勉に働く「企業戦士」とも呼ばれる半丁稚奉公的な「安い労働力」によって支えられてきたのである。

つまり、世界覇権国にはいろいろな形で存在する奴隷のような状態に置かれた人々が必ず必要だということである。
経済合理的に考えれ
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