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電通 洗脳広告代理店 単行本 – 2012/2/14

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商品の説明

内容紹介

ドクター苫米地の脱「メディア洗脳」宣言

ベストセラー『テレビは見てはいけない』で現代の洗脳マシンとなったテレビに警鐘を鳴らしたドクターが、ついにそのメディアを裏で操る「黒幕」に切り込んだ。メディアを通じて日本国民を意のままに操り、広告界の頂点に君臨し続けるガリバー企業の真実の姿とは—— !?
そして、私たちがメディア洗脳から解放される日は来るのだろうか!!

■著者からのメッセージ
今回の大震災によって、メディアはある意味、本来の姿を見せてくれた。私たちが自身の目では知りえない被災地の様子や原子力発電所の様子を、休みなく映し出した。電話も通じない避難所では被災者自身が「私が無事であることをテレビを通して伝えたい」と、メディアを安否確認に利用することができた。なぜそのようなことが可能だったのか。それはCMを一切なくしたからだ。奇しくもCMがあって当たり前の日常では気がつかなかったメディアの盲点をあぶり出し、私たちの目の前に提示してくれたのだ。
 だが、復興が進むとともに広告主、およびそれらを束ねる組織によるメディア支配も復活の兆しをみせている。それはつまり、私たち一般読者、視聴者を洗脳し、奴隷化するシステムもまた復活してしまうということなのだ。
 その動きにブレーキをかけ、メディア支配の構造を変えるには今しかない。日本が新たな出発によって大きく変わろうとしているこのときだからこそ、私は敢えてタブーに挑む本書の出版を決断した。
 まだ間に合うのだ。いまこそ、メディアを私たちの手に取り戻し、本来の役割を担わせるべく動き出そうではないか。多くの読者諸氏がメディアの裏側に気づき、メディアを私たちの手に取り戻すための行動を起こしてくれることを切に願っている。(序章より)

内容(「BOOK」データベースより)

東日本大震災の報道によって露になった、広告主(スポンサー企業)とメディア、そして広告代理店の癒着構造。この構造を作り上げ、独占的に支配する巨大広告代理店・電通のメディア洗脳戦略を暴き出す。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 213ページ
  • 出版社: サイゾー (2012/2/14)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4904209192
  • ISBN-13: 978-4904209196
  • 発売日: 2012/2/14
  • 梱包サイズ: 19.3 x 13 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 79件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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形式: 単行本 Amazonで購入
簡単には既に理解してましたが、戦後の歴史も交えて非常に充実した内容でした。
購入前はあまり期待はしていませんでしたが、周り、レビューの評価も高く、読んでみる気になりました。
読んでおくべきです。
電通批判ではなく、愚民化日本人への警告本にも捉えられます。
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形式: 単行本 Amazonで購入
70%はあたっているけど、
残りは仮説だからな~~。

でもテレビ大好きの人は読んだほうがいいかも。
社会の思惑を知るには良書。
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形式: 単行本 Amazonで購入
最近では古館氏が「電力会社」に対して、信実という武器で戦いを宣言しました。
この著書は苫米地氏が「電通」の姿を暴くことで、日本国民の考えの独立を促すとしています。
戦後より日本人はアメリカやマスコミによって、考え・思想を誘導されている事に気づくことが出来ます。
苫米地氏の命を懸けた1冊は読むに値すると思います。
この本は日本国民全ての人に読んで貰いたいです。

*表紙はようく見ると面白いものが印刷されています。光の角度調整してみてね!
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形式: 単行本
実は購入はAmazonではなく、楽天です。
発売日の2/14に注文したにも関わらず、
到着が22-24日となったので、キャンセルし、楽天で注文しました。
今まで苫米地さんの本を発売日に注文してもそんなことはありませんでした。

さて、内容について。
この本は、今のテレビ、新聞、雑誌などのメディアの状態を明らかにして、
わたしたち国民ひとりひとりに届けられる情報の状態がどういうものになっているか、
それを知らせてくれ、その背景に電通という一企業が関わっていることを教えてくれるものです。

日本における情報提供の状態がこれほど危険な状態とは・・・、読んでいてやはり寒気がしました。
テレビ、新聞、雑誌などの提供する情報を、頭から信じきっている人に、
一度でいいから読んでほしい本。
そのときは、著者の『テレビは見てはいけない』とあわせて。

大事なのは、この本は、批判で終わっていないということです。
『洗脳広告代理店 電通』というショッキングなタイトルを用い、
人の関心を引くことによって、電通批判にとどまらず、
本を読んでいるその先にいる、読者一人一人に、この状況変えるために、行動起こそうよ、と
呼びか
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形式: Kindle版
抽象度を上げる、頭の中のゴミを捨てる、など苫米地本にありがちな人生の指南本とはまるで違います。
本来、一業種一社、広告代理営業と広告制作業は分離すべきものが、独占状態の電通のやりたい放題による日本の惨状に警鐘を鳴らしている本です。
メディアは電通の支配下にあり、公正な報道がなされるわけもなく、それは電通傘下の特定企業だけに限らず、政治も電通を通じ、洗脳活動を行い日本人の思考能力を奪っています。そしてそれは戦後GHQによる米国イメージキャンペーンまでにさかのぼります。GHQはいかに電通を恫喝して日本人を洗脳していくか、その恐ろしい手口をリアリティある推理を展開しており、今までの語り口とはちょっと違い,息をつくしまもなく一気に読み込んでしまう内容です。

まず独占禁止法に違反していることを訴えていくことが解決策のひとつと言っています。
電通を批判すると仕事を失うことになりかねず、その例として政治評論家の森田実氏をあげています。
苫米地氏と出版社の勇気をたたえたいと思います
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形式: 単行本 Amazonで購入
これを読むと、日本のマスゴミがいかに偏向しているかがわかる。
未だにマッカーサーの亡霊に憑依され、日本が米国の属国から逃げ出せなように日本人自身が動いている。
マスゴミはTPPイコール農業問題と報道する。本当は生活すべてにわたるのだが、全く報道していない。
TPPは日本占領の仕上げだろう。しかし全く報道しない。
所詮日本のマスゴミは洗脳の道具でしかない。
マスゴミは嘘を流す道具と思うべし。
日本人の7割はマスゴミの報道を信じているのが怖い。海外ではマスゴミを信じる人は極少数である。
米国のポチにしかなれない政治家と、米国の手先として働くマスゴミのせいで日本は食い尽くされる。 
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