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なぜ「思い込み」から抜け出せないのか 単行本 – 2006/4/21

5つ星のうち 4.3 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

自信喪失気味の日本のビジネスマンに元気をあげたい!

出版社からのコメント

われわれ日本人が気づかない視点でモノゴトをとらえ、解決のヒントを与えてくれるマリヨン。そのメッセージからは「温かさ」が伝わって来る。
大橋洋治(全日空会長)

国際社会の中で自信をなくしてしまっている日本のビジネスマンたち。日本の強みを活かしながら世界標準のルールの中で、どうやってコミュニケーションをとっていけばいいのか。まずは日本のルールでしか通用しない「思い込み」から脱却しよう!

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登録情報

  • 単行本: 184ページ
  • 出版社: ファーストプレス (2006/4/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4903241122
  • ISBN-13: 978-4903241128
  • 発売日: 2006/4/21
  • 梱包サイズ: 18.6 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 4件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
さっと読める。でも、また最初から読みたくなる。そんな1冊でした。

いろいろな見方をすることで、衝突も回避できるんだと感じました。野球を題材にしてビジネスの交渉のことを書いてあるのも、すごくわかりやすいですね。「セクシーな組織づくり」に共感してます(笑)
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形式: 単行本
 アメリカ人の著者が客観的に見た、日本人とアメリカ人とのビジネスにおける考え方の
違いを比較しています。基本的には今の日本のビジネスにはびこる悪い既成概念(思い込み)
に対する批判的な意見が中心です。そのため、もしかすると読む人によっては不快に感じる
部分があるかも知れません。しかし、しっかり的は射ているので、素直に受け止めることが
できる人には得るものがたくさんあるのではないでしょうか。

 ビジネスにおける日本人とアメリカ人の考え方の良い点・悪い点を、わかり易い具体例
(野球など)で知ることができたので、私には“気づき”を与えてくれた良い本でした。
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形式: 単行本
 日本と日本語に通暁したアメリカの不動産会社の役員によるビジネスコラム集である。
 全体は「スピードとリズム」「個とチーム(組織)」「コミュニケーションとリーダーシップ」の3章に分かれている。内容的には、「菊と刀」以来、このタイプの本で指摘されているものが多いが、肩が凝らない感じで読みやすい。特にアメリカ人だからか、昨今は日本人選手の活躍があるからなのかは分からないが、MLBをネタにした例えが多くて楽しく読める。特に、コーチングの違いとしての事例が分かりやすい。
 ただし個人の意識をいかに変える必要があるかという指摘はごもっともなのだが、「組織自体を変えるのは現場で出来ないので、トップの意識の変革が重要である」ということがあまり述べられていない点が不満である。旧弊な組織の会社で、旧式の価値観をフルに利用してトップに上り詰めた人から、本書のような意識改革をもっともらしくぶたれるだけでは現場ではまったく志気は上がらないし、仕組みは変わりようがない。既得権益の権化のよな政治家を戴いている官公庁が旧態依然としているのと同じである。著者のような立場の人こそ、旧弊な組織の改革を、トップに向けてもっと辛辣に、具体的に発信すべきだと思う。著者の人柄の良さと、立場故の上品な警句で終わっている気がする。
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形式: 単行本
タイトルからは「アイディアの出し方」や「発想法」のような内容なのかと思ったのだが、そうではなく、基本的には日米の比較ビジネス文化論。
主にビジネス上のコミュニケーションを取り上げており、現代のグローバルな(特にアメリカの)ビジネス文化と比べ、立ち遅れていると考えられる日本の企業やビジネスパーソンの特徴を挙げ、敢えてそのデメリットを多く解説している。
私の目に止まった、著者の指摘する日本的な傾向は以下のようなもの。
過小な自己評価や甘え、内向的な閉鎖性、形式や段取り偏重による意思決定や動きの鈍さ、集団への帰属や家族主義的な意識の強さ、人材の流動化への意識的な障壁の高さ、全体最適よりも部分最適に陥りやすい、など。
日本のビジネス文化をひとくくりにして議論の対象としているため、ややステレオタイプ的な記述になりがちなのは致し方ないものとして読んだ。
著者は日欧米を始めとする各国のビジネス文化に通暁した外国人だが、ヘタな日本人よりも遙かにこなれた文章で、取り上げた各項目もそれぞれ短くまとまっていて読みやすい。
各項目の指摘は、既にいろいろな場や書で論じられていることが多く、それほど目新しさはないが、それらを参照しやすい形式で一連にまとめたところに価値があると感じた。
本書を読んで価値を得られるのは、ほとんど日本人としかビジ
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