通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 非常に良い | 詳細
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: カバーに傷みあり。 中古品のため商品は多少の日焼け・キズ・使用感がございます。記載ない限り帯・特典などは付属致しません。万が一、品質不備があった場合は返金対応致します。(管理ラベルは跡が残らず剥がせる物を使用しています。)
ほしい物リストに追加することができませんでした。もう一度やり直してください。

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

死ぬときに人はどうなる 10の質問 ハードカバー – 2011/9/16

5つ星のうち 3.9 18件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
ハードカバー
"もう一度試してください。"
¥ 1,620
¥ 1,620 ¥ 9
フランス共和国にお届けできます。
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 死ぬときに人はどうなる 10の質問
  • +
  • 死ぬときに後悔すること25 (新潮文庫)
  • +
  • 「いい人生だった」と言える10の習慣
総額: ¥3,589
ポイントの合計: 110pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

25万部を超えたベストセラー『死ぬときに後悔すること25』の著者がおくる最新刊である。
著者はいままで1,000人以上の死を見届けてきた終末期医療の専門家。
本作では、死に直面した患者やその家族からよく聞かれる質問を集約した。
「人はどんな風に死んでいくのか?」「やはり死の直前は、苦しむのか?」「死の間際に、患者にとって一番うれしいことは何か?」「人は死期を悟るのか?」「健康に気をつかっていれば死ににくいのか?」「孤独死は本当に不幸なのか?」「死を前にして怖がらないためにはどうしたら良いのか?」
いま健康であってもどれも気になる内容だが、死の現実は、例えばテレビドラマで描かれるような一般的なイメージとは異なる。
その儚くも厳しい現実を意識することこそが、よりよく生きるための“処方箋”であると著者は説く。
本書を読めば、自らの命の愛おしさも感じられるはずだ。

内容(「BOOK」データベースより)

20万部突破!!「死ぬときに後悔すること25」の著者待望の新刊。より良く生きるための10の質問。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • ハードカバー: 271ページ
  • 出版社: 致知出版社 (2011/9/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4884748999
  • ISBN-13: 978-4884748999
  • 発売日: 2011/9/16
  • 梱包サイズ: 19 x 13.6 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 18件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 212,195位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: ハードカバー Amazonで購入
最近身内に不幸がありました。生前病院にお見舞いに行った時にいろいろな話をしました。
その際に役立ったのがこの本でした。
人生の大先輩に伝えられた言葉・・・。忘れられません。感謝します!!
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ハードカバー Amazonで購入
人の死って分からない。
身近に死を目の当たりにすることが多い。
その時自分なら…?と考えさせられる一冊。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ハードカバー Amazonで購入
ここ数年の間に実母含め、身近な人が何人かなくなりました。
看病をし亡くなるまで母をみてきましたが病気でかなり辛そうにしていたのが忘れられずいつも心のどこかに死への恐怖とか死ぬ時人は苦しいのかとか心理的にモヤモヤしていたんです。
そんな時目にした本です。
理解の仕方は人それぞれだと思いますが私は気持ちが楽になり救われました。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ハードカバー
90歳の父が、癌で亡くなりました。
89歳まで通信制大学を受講していたので、寝たきりの介護生活になったことを嘆いていました。

やがてこの本に書いてあるとおりの症状で、月日が進みました。
会話も食事もできなくなり、骨と皮のようにやせて、静かな最後でした。

話すことができなくなる少し前、しぼり出すような声で、父は私に言いました。
「感謝してるよ。ありがとう。」親戚や知人対しても「お世話になりました」「ありがとう」を繰り返していました。

死ぬという現実をしっかりと受け止めたからこそ、感謝のことばを述べずにはいられなかったのだろうと思います。

この本を読んで、人が死んでいく姿を知ってください。
たくさん見つめてきた医師の考え方にも触れてみてください。今後の生き方の参考になると思います。
いつの日か、知人友人恋人家族はたまた自分が、死ぬという現実に直面したとき、必ずや心の支えになってくれる本です。

死んでいく姿、骨となった姿をしっかりと見届けてもらうことで、父には伝えようとしたことがあるのだと思います。
「人はこのように必ず死ぬ。だから生きている今を大切に生きなさい。決して生きることをあきらめていけない。」
...続きを読む ›
コメント 61人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ハードカバー Amazonで購入
ホスピスで働いてらっしゃるのですが
この手のものになりがちな
湿りっけのようなものがないです。
軽い語り口で重い内容
さながらお坊さんの説法のよう。

終盤に資本主義にたいする思いとか
なんとなく散漫になったのが残念ですが
現場の日常を切り取った中に哲学があり
いろいろ考えることが出来る内容でした。
コメント 11人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ハードカバー Amazonで購入
前半は終末期医療の臨床医としての経験に基づくものであるのでなるほどと思う部分は多い。
しかし、後半の死に関する思想については深みを感じない。
著者が37歳ということを考えれば無理も無い。
これを書くには臨床医としてだけでなく、この世に生れた人間としての経験も不足している。
臨死体験を単に脳の働きとして片付けている部分などは特にそれを感じさせる。
死は人生の終わりであると同時に、人生のクライマックスでもあり、そして、新しい人生の始まりでもある。
著者が55歳位になったら、これの改訂版を出してもらいたい。
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ハードカバー
「治す」ではなく
「看取る」という仕事をしている医師の
命に対する真剣さにあふれた本です。

前半は、医学的に見て
人はどういう経過をたどって死んでいくのか、という点について
図解などをいれ、3パターンにわけて記しています。

非常にリアルな描写の続く臨終の場面も
1例のみ、記されています。
(電車の中などで読まないほうがいいです)

医療現場と、患者の家族のずれが
なぜ、どのように生じるのかについても
わかりやすく示されています。

後半は、どんな宗教家にも語りえないであろう、
真摯で、圧倒されるような哲学的問いと答えに満ちています。
「百聞は一見にしかず」という言葉がありますが
ただ1000例の臨終に立ち会っただけで
このような言葉がつむげるとは思えません。

死についての明確な数字が出され、
健康と死にまつわる一般的な幻想が打ち消され、
だれでも必ず死ぬという自覚が促され、
そしてそれは不幸なことではないという考察が書かれ、
さまざまな知識人の文献が適切に引用され、
著者渾身の一冊と言うほかないと感じました。<
...続きを読む ›
コメント 43人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー